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396件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月21日−07号 そうした中、国政においては、先般の臨時国会における安倍首相の所信表明演説では、強靱なふるさとづくり、地方などを推進し、子や孫の世代のため希望あふれる誇りある日本をつくり上げるとされております。震災からの復旧復興や少子高齢化等々我が国が解決すべき問題はまだまだ山積しており、安倍政権には最重要課題に対して迅速かつ的確なかじ取りを切に願うものであります。   もっと読む
2018-12-14 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月14日−06号 本市におきましては、人口減少の克服や真の地方の実現に向けて、平成27年10月に、たかまつ創生総合戦略を策定し、基本目標の一つに「子どもを生み育てやすいまちを創る」を掲げ、地域における子育て支援や子育てと仕事の両立支援などの施策に取り組んでいるところでございます。   もっと読む
2018-12-11 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月11日−03号 本市におきましては、平成27年度に、たかまつ創生総合戦略を策定し、人口減少の克服や真の地方の実現に向けた各般の施策を総合的に展開しているところでございます。 もっと読む
2018-12-10 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月10日−05号 次に、移住・定住支援等を一体的、効率的に推進する民間を含めた協議会の設置や担当部門の創設等の行政組織の見直しなど、推進体制の構築についての御質問についてでございますが、本市では移住・定住支援策を初め、人口減少対策や地方に向けた各種施策を丸亀市未来を築く総合戦略に取りまとめ、本市の強みや特色を生かし、地域活力を維持、創造する施策を総合的に推進しております。 もっと読む
2018-12-10 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月10日−02号 来年度は、たかまつ創生総合戦略の最終年度でございますことから、「創造性豊かで人間中心のまちを創る」や「若者から選ばれるまちを創る」など、五つの基本目標を達成し、本市における人口減少の克服や真の地方を実現するために、全力を傾注していかなければならない、極めて重要な年となるものと存じております。   もっと読む
2018-10-05 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-10月05日−07号 また、社会人大学院丸亀創生塾新明倫館の委託期間は今年度で終了するが、来年度以降も継続するのかとの質疑に対し、地方交付金を活用しての業務委託は3年目となる今年度までと考えており、今後はNPO法人が自立自走で運営できるように協議をしていくとの答弁がございました。   もっと読む
2018-09-14 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月14日−05号 昭和町地先埋立事業につきましては、平成26年9月に、本市に対して丸亀商工会議所並びに丸亀港振興協会より工業用地の確保についての要望がなされ、本市といたしましても新たな工業用地を確保することは、地域産業の振興や雇用拡大など地方の観点から大きな効果を見込めるものと考え、丸亀市土地開発公社に依頼し、平成27年度より取り組んできたものでございます。 もっと読む
2018-09-13 坂出市議会 平成30年 9月定例会-09月13日−04号 隣の丸亀市は、東京の丸の内に、国の地方推進交付金を活用し、静岡県の西伊豆町と民間の連携で居酒屋をオープンさせております。だからといって、坂出市が居酒屋を東京でオープンせよという話ではなくて、そこで坂出市のPRの一環として、今度、東京、せとうち旬彩館が10月にリニューアルオープンいたしますけれども、平成27年6月定例会の一般質問でお聞きしました。 もっと読む
2018-09-13 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月13日−03号 先般も、会派において内閣府地方推進事務局に、現在のSDGsを核とする地方の取り組みを聞いてまいりました。  日本政府においては、2016年5月、安倍総理が本部長となり、第1回持続可能な開発目標(SDGs)推進本部会合が開催され、続く2016年12月に第2回を開催し、ここで制度・体制等の基本コンセプトの検討がなされました。 もっと読む
2018-09-13 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月13日−04号 他の自治体を見てみますと、企業版ふるさと納税を活用した地方公共団体が行う地方プロジェクトの事例に被災地の地方公共団体を応援する寄附として復興支援型のプロジェクトもあり、それこそ今回の丸亀城の帯曲輪石垣の崩落を受け、早期の支援を図るプロジェクトという形が適しているように私は思われます。   もっと読む
2018-09-12 琴平町議会 平成30年 9月定例会(第2日 9月12日) 平成28年度の国の補正、総務省の地方拠点整備交付金を活用いたしまして、平成29年度の3月に改築工事が終わり、今年4月よりオープンいたしております。史跡等の再指定は難しいと思われます。そこで、地元の方々のご協力を得ながら日柳燕石関係の資料を集めたりしまして、記念館的、または資料館的な活用を図っていけたらなと考えております。   もっと読む
2018-09-12 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月12日−03号 さらに、人口減少対策として始まった地方が本格化し、従来のまちづくりの視点とは違った視点を持ち、さまざまな担い手とともに選ばれるまちとして個性を打ち出すことが求められています。  そこで、RESASにかかわることで数点ほどお尋ねいたします。  1点目、地域経済分析システムRESASの現在の活用について。成果と課題、そして今後の展開について。   もっと読む
2018-09-12 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月12日−02号 私といたしましては、人口減少の克服と地方は、本市の総力を挙げて取り組まなければならない最重要課題であると存じております。 もっと読む
2018-09-12 坂出市議会 平成30年 9月定例会-09月12日−03号 これは市長会でもすぐに反応しておりまして、全国市長会の新しい会長が、とんでもないことだと、まさにこの地方を言ってる中で、この地方の確定ができてない時点で次の時点の話をする、ましてやそれを法制化するというのは、平成の合併の成果も出てない、またそれをまとめてないのにおかしいんじゃないかという意見が出ております。   もっと読む
2018-09-11 観音寺市議会 平成30年第3回 9月定例会-09月11日−03号 これで質問を終わりますけども、人口減少、少子・高齢化の課題解決のために地方総合戦略があるわけで、それはソフト面を含めて、それに付随するハード面に対する財源の手当てが必要なわけであると考えております。地方での元気な高齢者対策、高齢者の健康寿命を延ばすための思い切った施策が今求められているところでございます。県、国に対してその手当て、財源を要求し、要望していかなければならないと考えております。 もっと読む
2018-09-06 さぬき市議会 平成30年第3回定例会 目次 開催日:2018年09月06日 ………………………………128       ・学校のICT環境の整備について       ・くらしの便利帳の作成について       ・障害者手帳の交付申請に対する支援について    名倉毅議員……………………………………………………………………………141       ・市町村連携による圏域単位で行政サービスを提供する仕組みづく        りについて       ・漁業の6次産業化と海が育む地方 もっと読む
2018-06-20 高松市議会 平成30年第3回( 6月)定例会-06月20日−06号 ◎市長(大西秀人君) 地方に向けた、今後の産学官連携の取り組みについてであります。  人口減少、少子・超高齢社会を迎える中、地方を目指し、さまざまな行政課題に迅速かつ的確に対応していくためには、大学や民間企業等の地域におけるさまざまな主体が連携し、それぞれの特性を生かした取り組みの創出が、課題解決に向けた重要な視点であるものと存じております。   もっと読む
2018-06-19 高松市議会 平成30年第3回( 6月)定例会-06月19日−05号 平成30年度予算では、地方に向けた自治体SDGs推進事業が盛り込まれました。  そこでお伺いいたします。  地方自治体としてSDGsを、どのように取り組んでいるのか、お教えください。  また、SDGsを、さらなる地方にどう生かすのか、お教えください。  以上で大項目1の質問を終わります。 ○議長(二川浩三君) ただいまの36番議員の一般質問の項目1に対する当局の答弁を求めます。 もっと読む
2018-06-15 観音寺市議会 平成30年第2回 6月定例会-06月15日−03号 昨年度から市民会館もオープンし、また市営ののりあいバスも地方交付金などを活用して昨年から1便増えました。市ののりあいバスの改善が進みましたけれども、デマンド型のタクシーやバスなどを求める声もまだまだ多いのですけれども、中には今ののりあいバスが便利になったと言われる方も増えている状況でございます。 もっと読む
2018-06-15 高松市議会 平成30年第3回( 6月)定例会-06月15日−03号 このようなことから、若者支援は、将来の地域を担う人材育成に資することとなり、地方の面からも、大変、重要であると存じますことから、合理的な社会投資の視点も考慮に入れながら、施策を検討・実施してまいりたいと存じます。  次に、相談支援包括化推進員を柱とした若者支援についてであります。   もっと読む