805件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

琴平町議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第3日 6月13日)

農政課につきましては、臨時職員1名の賃金及び社会保険料168万5,000円の増額、観光商工課につきましては、商店インバウンド対応支援事業費補助金として50万円、四国こんぴら歌舞伎大芝居公演費として、筋書きの印刷製本費、観劇用長椅子等で541万1,000円の増額をするものでございます。  

琴平町議会 2019-06-11 令和元年 6月定例会(第2日 6月11日)

現在、琴平町が設置しております防犯カメラにつきましては、1つ目、JR琴平駅前の交差点、2つ目、JR琴平駅の噴水の前、3つ目、琴電の駅前、4つ目、琴平郵便交差点付近、5つ目、表参道の入り口交差点、6つ目、表参道石段の登り口、7つ目、琴平小学校の前の交差点、8つ目、新町商店の四つ角、9つ目、栄橋付近、10個目、琴平町の公会堂、11個目、旧金毘羅大芝居、12個目、一之橋公園、13個目、JR駐輪場の2カ

琴平町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第3日 3月 6日)

例えば草津町では、町長の主導のもと外部の都市計画専門家を招き、湯畑周辺の商店の反対を押し切り、大きな駐車場を移転、集客力のある施設をつくり、歩道を整備、歴史に根差しながら100年先の街づくりに取り組み、危機を脱して今日の観光客を呼び込んだようです。  それでは、幾つか取り上げていきましょう。  まず、我が町にも図書館を。  

琴平町議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第2日 3月 5日)

だから、そういったことも含めて、やっぱり町が単独では当然できないわけで、恐らく商工会議所であったりが主催で、市がもちろん応援しているかと思いますが、そういった塾をする場合、地元の方に新たにチャンスを与える場合はあるんですが、特に琴平の場合は、議員おっしゃるように、飲食であったり、小売りであったり、そういうビジネスチャンスを求める若い方にはやっぱりもってこいであるというのは、特に商店もそうですし、特

琴平町議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第1日 3月 4日)

新町東商店アーケード、旧みどりやから東條金物屋までの撤去が予定されており、費用の補助及び街灯の整備を行います。インバウンド誘致による訪日外国人観光客増加に対応するためのインフラ整備の一環として、看板設置工事を行います。また、夜の時間を有効に活用して、一之橋公園を主軸としたイベントや催し物を開催し、夜を楽しく過ごしていただこうと考えております。平成30年度には札の前のトイレを改修いたしました。

東かがわ市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019年03月01日

当該駐車場は、年中無休24時間営業の時間貸し有料駐車場とし、駐車料金につきましては、協同組合三本松商店とも協議した上で、商店の利用者に過度の負担が無いよう、駐車4時間以内は無料、4時間を超えた1時間ごとに100円、1日の料金の上限を500円に設定することといたします。  なお、施行期日規則で定める日としております。  

高松市議会 2018-12-14 平成30年第5回(12月)定例会-12月14日−06号

地域消費拡大を図るため、マイナンバーカードを活用して、クレジットカードのポイントや航空会社のマイレージといった民間のポイントを地域自治体ポイントに変換し、商店などでの買い物や、オンラインで特産物の購入に利用できるマイキープラットフォームの運用が、昨年から開始されております。  

高松市議会 2018-12-12 平成30年第5回(12月)定例会-12月12日−04号

また、これらの御意見を踏まえ、今年度新たに作成したピクトグラムシール商店の店舗等へ配布するとともに、現在作成中のユニバーサルデザインマップにおいて、宿泊施設や大型店舗などの民間施設も含めたバリアフリー情報インターネット上で掲載することとしており、全ての人が不安なく外出できるよう、効果的な情報発信について取り組みを進めているところでございます。  

高松市議会 2018-12-11 平成30年第5回(12月)定例会-12月11日−03号

そして、4商店の店舗で試験的に設置してもらい、効果検証障害者の方には、設置した物品をお店で体験してもらうなど、事業スタートに当たり、店が活用しやすい取り組みをされていました。  2点目は、世田谷区商店連合会の後援により、平成27年から開催の、せたがや 障害者・まち! 交流塾です。

三豊市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月11日

そうすると皆さんがまちを歩くようになりますので、皆さんが健康になるし、市民が歩くことで商店が活性化してまちがにぎわいを取り戻しているそうです。ただ47年前の話です。時間がかかります。  現状は車社会、完全に車社会です。その結果、田舎はもうドアツードアで、都会に比べて格段に歩く量が少ない。そんなまちを自然に歩いてしまうまちに変えるには、早くても10年、20年はかかると思います。

高松市議会 2018-09-19 平成30年第4回( 9月)定例会-09月19日−06号

南部商店の活性化にも、通勤者・通学生・買い物客が瓦町駅の改札口を出てから、また、改札口へ向かう動線を南側のアーケードがある常磐街へ分散する必要があると思われます。駅前の歩道・アーケードでの路上ライブ・パフォーマンスなどをする人たちが集まるような通りを取り戻すことができればと考えます。  そこでお伺いいたします。  

高松市議会 2018-09-18 平成30年第4回( 9月)定例会-09月18日−05号

さて、本市においては、丸亀町商店が国の補助などを活用して、昨年10月から実証実験を、そして、ことし2月から免税手続一括カウンターが本格稼働されたと仄聞しております。設置されたとなりますと、気になるのはその利用状況であります。  国内においては、マスコミに取り上げられるなど、PRにつながっている部分もあることと思いますが、実際利用する外国人観光客にこそ、十分にPRしていかなければなりません。

高松市議会 2018-09-14 平成30年第4回( 9月)定例会-09月14日−04号

第2期計画には、商店のすぐ近くでもにぎわいが見られないとの報告もされています。丸亀町商店の売り上げの状況、周辺商店への波及効果、市税収入は増加しているのか、地元商店主のかかわり等はどうなっているのでしょうか。  私の地域である花ノ宮・栗林・田町も、年々廃業する店がふえ、常磐町商店はかなり空き店舗が多い状況で、こうしたことは市内あちこちで見られます。

高松市議会 2018-09-13 平成30年第4回( 9月)定例会-09月13日−03号

このような中、本大会に向けましては、丸亀町商店でのPRイベントや、選手と小学生との交流事業などを積極的に行うとともに、大会当日には、園児が作成した応援幕の展示、障害福祉サービス事業所や企業などの御協力のもと、飲食ブースの出店や盲導犬との歩行体験などのほか、子供記者による取材体験事業や小中学生の運営ボランティアの活動といった各種取り組みも実施したところでございます。  

高松市議会 2018-09-12 平成30年第4回( 9月)定例会-09月12日−02号

中心市街地につきましては、丸亀町商店の再開発事業など、さまざまな取り組みにより、人口の回帰や丸亀町商店における歩行者通行量の増加などの効果があらわれ始めておりますが、一方で、郊外部におきましては、依然として、住居系開発行為による市街地の拡散が見られるところでございます。  

琴平町議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第2日 9月12日)

また、町内の観光資源におきましては、旧町内の、それも川西地区に集中している中、来訪された方に榎井地区に対しましても目を向けていただきまして、川西地区から榎井地区までの商店を町歩きしていただくための貴重な観光資源として相乗効果を図るべく、かがわ・こんぴら観光案内所にも新たに設置するなど、積極的にPRをしていきたいなと考えております。  

高松市議会 2018-06-20 平成30年第3回( 6月)定例会-06月20日−06号

一方で、昨年12月には、香川大学の学生有志が中心となって、丸亀町商店振興組合と連携して、高松冬恋まつりが開催されたところでございます。高松冬のまつりにつきましても、民間が主体となって始まったものでございまして、商店などの中心市街地におきまして、このようなイベントが実施されることは、にぎわいづくりや誘客が促進され、本市の観光振興にもつながり、大変、有意義なことであると存じます。  

高松市議会 2018-06-14 平成30年第3回( 6月)定例会-06月14日−02号

このサービスは、総務省がマイキープラットフォーム構想に基づいて構築した情報基盤を活用し、市民の方が所有しているクレジットカードのポイントや、航空会社のマイレージ等を高松市ポイントとして合算し、高松丸亀町商店地域通貨KAME券や、めぐりん加盟店で使用できる、めぐりんマイルに交換し、地域商店などでの買い物に利用できるというものです。