13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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三豊市議会 2020-03-12 令和2年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2020年03月12日

北海道大学の宮脇先生の調査では、e-Statについては全国的な調査で2%程度の利用のみということであります。政府統計ポータルサイトであるe-Statを使えば全てが解決するわけではありませんが、使い勝手のよいものがたくさん入っていますし、利用も簡単であります。

三豊市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年12月09日

そのような不平等を取り除くことこそ政治が果たす役割である」とは、吉田 徹北海道大学教授の言葉であります。  世界気象機関によりますと、深刻さを増す地球温暖化の影響で豪雨や干ばつ等、自然災害が多発し、海面の水温上昇による勢力の強い台風の増加につながっているとされており、今年多発した自然災害により最も被害を受けた国に日本が挙げられております。  そこで、SDGsの実現についてお伺いをいたします。

高松市議会 2017-12-14 12月14日-05号

また、北海道大学と帯広畜産大学による共同獣医学課程岩手大学東京農工大学による共同獣医学科、及び岐阜大学鳥取大学による共同獣医学科の設置など、教育資源を統合し、スケールメリットを発揮させる取り組みが獣医学課程において進められております。 ところで、今回の焦点である公務員等獣医師不足に対する解決策の一つは、獣医師の待遇改善だと言われております。

丸亀市議会 2015-03-24 03月24日-07号

さらに、北海道大学公共政策大学院研究論文に発表された議員定数の算出式を用い、現状の定数を削減すべきではないとの趣旨の資料説明がありました。 また、1委員からは、昨年の夏、岡山で行われた全国市議会議長研究フォーラムでの関西学院大学教授紹介した議員定数の算出式が紹介され、これによれば丸亀市の人口では、24.2という数字になると資料説明がありました。 ここから議論に入りました。 

高松市議会 2013-06-18 06月18日-05号

今回の保険適用拡大の意義について、北海道大学特任教授の浅香正博教授は、ピロリ菌感染が慢性胃炎を起こし、そこから胃潰瘍や十二指腸潰瘍・萎縮性胃炎や、そして胃がんへと病状が進んでいく。したがって、このピロリ菌感染胃炎をきっちり治療できれば、ほぼ全ての胃の病気を防げることになると高く評価をされています。 ピロリ菌検査を行い、将来の胃がんの発症を減らそうと、予防対策を行う自治体がふえてきております。

三豊市議会 2013-06-13 平成25年第2回定例会(第3日) 本文 開催日:2013年06月13日

医師として40年間にわたり胃がんの治療を手がけてこられた浅香正博北海道大学特任教授は、結論として治療より予防だ。胃がんが発症してから治療するより諸悪の元凶であるピロリ菌そのものを根絶して予防医療に努めたほうが効率においてはるかに勝ると語られております。今回、感染胃炎に対する除菌の保険適用は胃がん撲滅に大きく前進できると期待されております。

高松市議会 2006-12-12 12月12日-03号

北海道大学の調査によりますと、有効回答3,331人の結果、抑うつ傾向があると判断されたのは、小学生7.8%、中学生22.8%、平均すると13%でした。また、自殺願望は18.8%、生きていても仕方がないと思うとの問いに、いつもそうだ4.0%、時々そうだ14.8%。抑うつ傾向のある人のうち、うつ病と診断されるのは一部ですけれども、中学生の4.6%はうつ病の可能性が高いと判断されています。

坂出市議会 2004-06-16 06月16日-03号

◆16番(藤川亘君) 議長─16番 ○議長(村井友信君) 16番 藤川 亘君              〔16番(藤川亘君)登壇〕 ◆16番(藤川亘君) 1876年、明治9年に当たりますが、時の北海道開拓使長官黒田清隆に招かれ、北海道大学の前身であります札幌農学校の草創期、教頭として来日したクラーク博士は、全生徒を一堂に集めて、全生徒の前で、「ボーイズ・ビー・アンビシャス」、「少年よ大志を抱け」と教

高松市議会 1998-12-10 12月10日-04号

海と森は一体、森が消えるとき海も死ぬ──北海道大学水産学部の松永勝彦教授は、そう言います。いそ焼けの原因は、ダム建設森林伐採などで陸上から森林土壌中に含まれる腐植物質が海に供給されなくなったのが原因だと言われています。豊かな海に戻ってほしい、そう思ったものでした。 こうした中、11月30日付の、ある新聞を見て愕然といたしました。新聞社と香川大学学部の合同調査の報告であります。

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