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該当会議一覧

三豊市議会 2017-09-11 平成29年第3回定例会(第4日) 本文 開催日:2017年09月11日

あと、3点目の聴覚障害者のスタッフの件でございますが、女性消防団のお話も出ましたが、現在、香川県におきましては公益法人香川県聴覚障害者協会がございまして、そこが県内3会場におきまして、研修の内容といたしましては、入門編と基礎編、100時間の研修を受けていただくような形になるんですが、その研修を受講されましたら手話奉仕員として登録されますので資格を得るわけなんですが、その研修内容、ここら辺が市民の方

琴平町議会 2015-12-15 平成27年12月定例会(第3日12月15日)

公益法人だという認識で話をしました。社会福祉議会への補助金支出の根拠と目的についても、国の福祉制度の後退などのもとで、町事業としては困難な事業を町の委託事業として社協に担ってもらっている。その委託事業の委託内容について、一括委託でなく人件費部分は、必要経費として改善すべきと要求もしてきたところです。  

琴平町議会 2015-09-15 平成27年 9月定例会(第3日 9月15日)

これからは、先ほど町長がご所見にありましたように、本町福祉行政に密着した事業を行う公共性の高い団体であり、かつ独立した公益法人であるということを踏まえて、町と社協は共同事業体としての同率の立場であるということを我々議員も認識しなければならないと考えております。すなわち、外郭団体に対する越権行為等は、真に慎まなければならないのではないかと考えております。  

琴平町議会 2015-09-14 平成27年 9月定例会(第2日 9月14日)

今年度4月に県生涯教育文化財保護課、また、6月には公益法人文化財建造物保存協会の方に旧金比羅大芝居の現状を確認していただきました。その結果、数カ所修繕が必要な箇所があり、緊急度の高い箇所から随時修繕を行う予定でございます。  なお、調査の結果、次年度の4月歌舞伎公演に支障を来す恐れのある箇所がございます。今年度12月補正で予算計上させていただく予定でございます。

高松市議会 2015-09-04 平成27年第4回( 9月)定例会-09月04日−01号

私は、これまで30年間、監査法人に勤務いたしまして、また、多くの民間企業学校法人公益法人並びに公的機関の外部監査財務調査を実施してまいりました。また、監査法人退職後は、中小企業の税務並びに財務指導を始めまして、さらに、その後8年間、香川県監査委員として努めてまいりました。

高松市議会 2015-07-06 平成27年第3回( 6月)定例会-07月06日−05号

4点目といたしまして、国・県及び公益法人等の補助制度など、積極的活用による一般財源抑制についてお伺いをいたします。  全国多数の自治体が厳しい財政環境の中、その自治体運営に苦慮している現状であります。超高齢化時代に突入し、特に民生費の右肩上がりが顕著であり、反面、経済不振により市税などの自主財源の確保はままならず、当局も予算編成には相当の苦慮を強いられていることと思います。  

高松市議会 2015-06-01 平成27年第3回( 6月)定例会-目次

する仏生山円座線の早期拡幅(高松香川線の籠池交差点から国道193号までの拡幅計画と進捗状況、早期拡幅に取り組む考え)、新病院通院者の利便性向上のための無料シャトルバス運行(外来患者の予測人数、公共交通機関空白地域への無料シャトルバス運行)、高松空港国際線誘致促進(国際線利用外国人の本県への経済効果、高松空港四国の拠点施設として位置づける考え、高松空港民営化の所見、LCC積極的誘致)、国・県及び公益法人

琴平町議会 2014-12-22 平成26年12月定例会(第4日12月22日)

そしてそのときに出た例規集の琴平町公開条例の33条、それには公益法人は公開せねばならないとなるのにずっとしてこなかった。この場合はこの前初めて認めました。条例破り、これも職員が関係してますいろいろ。職員たちの給料は例規集によって定められています。職員の給料取る必要なし。それをまた上げてくれて、何を言いよるか。

高松市議会 2014-06-20 平成26年 6月20日 総務消防常任委員会-06月20日−01号

(1)公益法人等の寄附財産の譲渡所得税に係る特例規定の整備でございますが、括弧書きの記載は、条例の改正部分でございます。附則第1条の4、改正附則第2条第2項でございまして、これは、公益法人等に対して財産を寄附した場合の譲渡所得等の非課税特例につきまして、租税特別措置法第40条第11項を追加することに伴う規定の整備でございます。

高松市議会 2013-10-08 平成25年10月 8日 決算審査特別委員会-10月08日−01号

次に、第3目残余財産配分収入でございますが、収入済額1,636万6,500円でございますが、これは、公益法人制度改革に伴いまして、一つには、香川県市町村職員互助会が財団法人から一般財団法人に移行したため、出捐金636万5,500円が返還されたことによるものです。もう一つは、財団法人 高松市花と緑の協会が解散したため、その出捐金1,000万円の返還を受けた収入でございます。  

高松市議会 2013-03-22 平成25年 3月22日 総務消防常任委員会-03月22日−01号

第17款財産収入、第2項財産売払収入、第3目残余財産配分収入でありますが、右側説明欄の公有財産管理費収入1,636万6,000円のうち、財団法人 香川県市町村職員互助会残余財産配分収入636万6,000円につきましては、公益法人制度改革により同互助会が一般財団法人へ移行することに伴い、24年度末に一旦解散するため、本市の出捐金が返還されるものでございます。

高松市議会 2012-12-10 平成24年第5回(12月)定例会-12月10日−02号

しかしながら、時代の変化により、公益財団法人を取り巻く環境は大きく変わり、平成20年12月に施行された公益法人制度改革関連3法により、新しい公益財団法人か一般財団法人への移行、または解散という三つの選択があったと思いますが、水道局・公社双方で検討された結果、大変厳しい解散を選択されたと聞いております。  そこでお伺いいたします。  1、水道サービス公社の解散に至る経緯をお聞かせください。  

高松市議会 2012-03-21 平成24年 3月21日 建設水道常任委員会-03月21日−01号

今回の公益法人改革の中で、水道サービス公社を残すか、また解散させるか、理事会で相当論議をしまして、最終的には解散を選んだんですけど、その理由については、先ほど説明したとおり、水道サービス公社が行った業務は、すべて民間でも行える業務のため、もう公益業務ではないと判断をしております。

琴平町議会 2010-12-16 平成22年12月定例会(第2日12月16日)

例えば、呑象楼などはその最たるものではないかと考えており、今回、公益法人こんぴら賢人会様から、長年、朽ちるに任せておりました呑象楼の修繕を申し出ていただいております。これは、地域の宝を住民みずからが磨き上げ、地域の発展に貢献したいとの考えによるもので、住民と行政との協働による全国的にも極めて先進的な取り組みではなかろうかと考えております。

高松市議会 2010-06-23 平成22年 6月23日 建設水道常任委員会-06月23日−01号

財団法人 高松市水道サービス公社は、香川用水通水等による本市の水道事業の拡張整備を見据え、増大する需要量に的確に対応し、水道事業の円滑な運営と市民サービスの向上のため、昭和48年5月に、水道事業を一体的に担う専門的な協力機関として、水道局の全額出資により設立した公益法人でございます。  

高松市議会 2010-06-18 平成22年第3回( 6月)定例会-06月18日−04号

認定NPO法人が増加しない要因といたしまして、もちろん、認定要件が非常に厳しいことがございますが、中には、寄附に頼らずに活動資金を調達できるNPO法人を初め、活動を休止しているNPO法人や、20年度に施行された新公益法人制度に基づき公益法人化を選択するNPO法人等もございますことから、このような状況になっているものと存じます。  

高松市議会 2010-06-16 平成22年第3回( 6月)定例会-06月16日−02号

公益法人などを対象とした鳩山政権の事業仕分け第2弾の後半戦が5月20日から始まりました。その中で、空港環境整備協会が全国18空港で運営する駐車場は、協会への委託廃止を含め抜本的見直しと判定されました。国有財産土地駐車場を運営している空港環境整備協会に対しては、枝野幸男行政刷新相が、国有地の原資は税金。なぜ民間の法人が税金で駐車場を運営するのかと疑問を投げかけた。