170件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三豊市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年03月07日

しかしながら、前科があることに加え、求職活動を行う上で必要な知識資格等を有していないなどのために求職活動が円滑に進まない場合があることや、社会人としてのマナー、対人関係の形成や維持のために必要な能力を身につけていないなどのために、職場での人間関係を十分に構築できない、あるいはみずからの能力に応じた適切な職業選択ができないなどにより、一旦就職しても離職してしまう場合があること、協力雇用主となりながらも

三豊市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年03月06日

その上、権利破壊、異常競争で職場がなじめず、人間関係がうまくいかない等々からひきこもり、ニート、当時はやったフリーターを含めますと2,000人以上いると推定されています。  三豊市は調査していませんから、国の調査で推計しますと、こうした生活困窮者が最低でも市内に1万7,000人以上います。そして、下流老人層は日々増加しています。

琴平町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第2日12月12日)

今日の社会の急激な変化を受け、人々の価値観や、生活様式が多様化している一方で、人間関係地域におけるつながりの希薄化、家庭環境経済状況の格差などが見られるとの指摘があり、こうした社会生きる子どもたちを取り巻く課題も、また、複雑、多様化しております。  このような中、未来の人づくりを担う教育の果たす役割は大きく、子どもたちの未来を常に念頭に置いて取り組んでまいります。  

高松市議会 2018-12-12 平成30年第5回(12月)定例会-12月12日−04号

本市の小中学校におきましては、29年に改訂された文部科学省の、いじめの防止等のための基本的な方針を受け、けんかやふざけ合いなど、ささいな人間関係のトラブルであっても、被害児童生徒の立場に立って、いじめ事案として認知し、早期発見・早期対応に取り組むこととしており、教職員のいじめの認知に関する意識が高まり、きめ細かく児童生徒を見取ることで、いじめを積極的に認知しているものと認識いたしております。  

三豊市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月10日

また、スポーツは、人と人との交流及び地域地域の交流を促進し、地域の一体感や活力を醸成するものであり、人間関係の希薄化等の問題を抱える地域社会の再生に寄与するものである。さらに、スポーツは、心身の健康の保持増進にも重要な役割を果たすものであり、健康で活力に満ちた長寿社会の実現に不可欠であると言われています。  

高松市議会 2018-12-05 平成30年第5回(12月)定例会-12月05日−01号

その中で、移住促進方策としては、移住前の情報量の多さや移住後の人間関係のつくりやすさなどから、Uターン層を重視するとともに、20歳代前半から40歳代の層、いわゆる大学新卒世代子育て世代を最重点ターゲットとして、移住希望者のニーズに応えられる起業・就業のしやすさ、生活のしやすさ、子育てのしやすさという本市の三つの優位性を移住促進力として位置づけるとともに、定住促進方策としては、移住者が本市に愛着を持

三豊市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年09月10日

学校に行けなくなる理由は、いじめ、人間関係のもつれ、教師と合わない、家庭の事情、勉強についていけないなど、さまざまあると思います。  不登校が深刻化している背景については、日本社会事業大学内田宏明先生によると、次のようにおっしゃっておりました。今は格差が広がり、親世代に余裕がなくなった。貧困ネグレクトが増加している。ダブルワーク、トリプルワークで、落ちついて家庭生活を送れない。

東かがわ市議会 2018-06-20 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日:2018年06月20日

いじめは絶対に許せないという立場で子どもの安全生きる権利保障することを基本に、命優先で絶対後回ししない、情報をすぐに全職員保護者に知らせ連携する、子どもたちの中にいじめを止める人間関係を作る、教職員の多忙化を解消するなどが大切だと思いますが、教育長の見解を伺います。

高松市議会 2018-06-20 平成30年第3回( 6月)定例会-06月20日−06号

幼児期は、知的・感情的な面でも、また、人間関係の面でも、この時期に経験しておかなければならないことを十分に行わせることは、将来、人間として充実した生活を送る上で不可欠であります。待機児童の問題が浮上し、本市においても対策を講じて、問題解消に努めているところであると思われます。  

高松市議会 2018-06-18 平成30年第3回( 6月)定例会-06月18日−04号

近隣との話し合いがうまくいかなかったり、子育て介護などで、例えば、親しい認知症の人とのコミュニケーションに悩んで孤独を感じている方から時々伺うのは、ついかっとなって言い過ぎてしまった、ついキレてしまって本来の話がまともにできなかったなど、怒りが先行してコミュニケーションブレイクダウンするケースで、長年にわたり憎しみを引きずったり、人間関係の断絶や地域社会の分裂、最悪の場合、破壊行為暴力行為に及

三豊市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年06月15日

リーダーは人間関係を促進させることができなければならない。今、市長が言われたことですね。共感力。私が言ってることが共感されて、それが広がる。非常に大事なことです。あとの4条件は言いませんけども。  ただ、農業産業観光、これは三豊市だけでなくて、どこでも同じことを言ってるんです。ただ、農業産業観光は、どういうところをどうするのかという戦術を立ててもらわないとあかんということです。

三豊市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年06月13日

特に、非常に小さな職場でありますから、人間関係というのが一番大切になります。そういった中でおかしいことがおかしいと言える雰囲気が本当にできよんかなというのは、本当に現場へ行って、どっぷりと聞いてもらうしか、私はその方法はないんだろうというふうに思いますので、その点のところをぜひ本気で一遍実態調査をしてほしいというふうな要望なんです。  

高松市議会 2018-03-13 平成30年第1回( 3月)定例会-03月13日−05号

新任保育士は、職場の人間関係や多様化する保護者ニーズへの対応などで、心身ともに疲弊することも多いことがございますことから、今後とも、所長や園長からの日々のかかわりに加え、施設に対し、これらの事業の積極的な活用を促すことにより、新任保育士に対するサポート体制の構築に努め、保育士の離職防止につなげてまいりたいと存じます。 ○副議長(井上孝志君) 市長 大西秀人君。

高松市議会 2018-03-12 平成30年第1回( 3月)定例会-03月12日−04号

全国webカウンセリング議会でも、家庭でのルールづくりの重要性を強調し、ただ子供制限するばかりではなく、最も大切なことは、子供が悩みや本音を打ち明けられる環境づくりですとし、地域家庭で温かい人間関係が築けるように、親が努力することの大切さを言われています。  本市では、試行的に学校でノーメディア事業という取り組みを実施しています。

高松市議会 2018-03-09 平成30年第1回( 3月)定例会-03月09日−03号

学校給食は、成長期にある児童生徒の健康保持と体位の向上のためのみならず、望ましい食習慣を形成する準備・後片づけ、一緒に食べることなどを通じて人間関係を豊かにする。自然への恵みや人々への感謝の心を育てるなどの役割があり、学校教育の一環として大変重要であると考えます。  近年、学校給食をめぐり、民間委託による異物混入や集団食中毒はもとより、さまざまな問題点が指摘されているところであります。  

高松市議会 2017-10-16 平成29年10月16日 決算審査特別委員会-10月16日−01号

その人間関係、つまりパートナーシップができているかどうかです。  三つ目は、療養生活をしていく上でのアメニティーがいいかどうかです。家と同じような生活、午後7時ごろから御飯を食べたい。しかし、病院は今まで午後5時だった。冷たいものは冷たく、温かいものは温かいということができていなかった。  それから、四つ目は、地域社会とのかかわりです。

琴平町議会 2017-09-14 平成29年 9月定例会(第3日 9月14日)

さらに子どもたちには同学年集団や異学年集団などの大きな集団での経験と人間関係の調整力も合わせて必要となってまいります。子どもたちが成長し社会の担い手となる将来の姿を考えれば、小学校教育の時代からこの両面が必要であろうかと思われます。  現在の3小学校の状況では、議員がご指摘のとおり少人数での指導は十分にできております。