524件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三豊市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年06月10日

人間の生活や経済活動によってふえているのが、証明をされていないということから、まだ二酸化炭素が温暖化の原因だというふうに言わない科学者も、非常に少数ではありますけれどもいることは事実でありますけれども、私は人間の生活や経済活動によってふえているということを信じています。  

三豊市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年06月07日

人間意識というのはすぐには変わらない。しかし、言い続けなければ変わらない。変わるのに30年、40年、いや、100年単位の時間がかかるかもしれない、そういう事業です。補助金によって草の根から一歩一歩進めていく本当に地道な取り組みであります。補助金制度ができて3年経過し、やっと補助金効果が出始めたところでした。

東かがわ市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019年03月18日

中学生時代は、長い人生の中でも、人間性を育み成長する大事な時期です。学力、体力とともに、人間同士の助け合いの大切さを学ぶ時期だということを、私もさきの白鳥中学校卒業式参加して痛感し、感動もして学びました。そんなに人生にとって大事な時期に、運動場が無い、運動場で力いっぱい体育授業をしたい。運動クラブでも頑張りたいと思う生徒のことを、真剣にもっと考えてあげるべきです。  

三豊市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年03月07日

もともと育児休業を充実して保育料も無償にしたらいいなというふうに思う観点は、人間健康であれば、働ける人はできるだけ働いたほうがいいのではないか。日本の国は非常に資源が乏しいわけですから、働ける人がみんな一生懸命に働いて、日本の国をよくするといいますか、そういう考えが根底にあります。

琴平町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第3日 3月 6日)

上段でさっきもパソコンの話をちょっと出しましたけれども、パソコンはあくまでも道具ですから、使う人間能力を高めていかないと、それは人間でなくなる恐れもありますので、そういうことをきちっと、使える技術でなく、能力を勉強させるような学校生活になってほしいというふうに思っておりますので、こういう意見を申し上げておきたいと思います。  

琴平町議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第2日 3月 5日)

課全体の人間同士のコミュニケーションをとったりとか、その日の伝達、それから顔の様子を見たりとかしたりする、課長が課員の顔を見ての様子を見て、今日の体調はどんなんだろうかと、仕事の偏りとか、今言いました体調管理、それから課内でのその報告事項、情報共有を毎日把握することで、そういうことが朝礼・夕礼いうことが大切で、まずは朝礼が大切であるいうことで、今検討してくださるとは言うたんですけども、それにあわせまして

東かがわ市議会 2018-12-19 平成30年第5回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年12月19日

人間の頭数に応じて課税する均等割は人頭税とも呼ばれ、この税制度は数千年前の古代に作られ、人類史上でも最も原始的で苛酷な税とされてきました。それが21世紀の公的医療制度にまだ残っているのです。この時代錯誤の仕組みこそ、国保税の低所得者や家族が多い世帯に重い負担を強いている最大の要因です。子育て支援にも逆行しています。

琴平町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会(第3日12月13日)

やはりなかなか意識を変えていくのは重要でございますけども、これも先ほど申しましたように、やはり気づきがない限り、なかなか人間って変わらないと思いますので、今、ご指摘の部分につきましても、課題として考えていきますし、また、私もそういう部分について、町職員さんに対しても気を使うように行ってまいります。

高松市議会 2018-12-13 平成30年第5回(12月)定例会-12月13日−05号

また、県教育委員会が実施している、いのちの先生派遣事業を活用し、今年度は小中学校52校において、獣医師や助産師・看護師等を招いた講演や授業が行われており、児童生徒にとって、動物人間の命を大切にすることの意味を実感できる場を設けて、命の教育の充実を図っているところでございます。  このような中、県と共同で整備しております、さぬき動物愛護センターが、来年3月に供用開始予定であります。

琴平町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第2日12月12日)

今日の社会の急激な変化を受け、人々の価値観や、生活様式が多様化している一方で、人間関係や地域におけるつながりの希薄化、家庭環境経済状況の格差などが見られるとの指摘があり、こうした社会生きる子どもたちを取り巻く課題も、また、複雑、多様化しております。  このような中、未来の人づくりを担う教育の果たす役割は大きく、子どもたちの未来を常に念頭に置いて取り組んでまいります。  

三豊市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月11日

市といたしましては、議員御指摘のとおりディープラーニングによるAIは画像認識、判断という点では人間の目よりも正確で的確でありますので、ドローンの組み合わせは災害のみならず、今後の施策、特に、老朽インフラの点検や診断に有効であると考えております。いずれにいたしましても、可能性のあるあらゆる場面での活用方法について検討を行い、三豊発のモデル創出となるよう進めてまいりたいと考えております。  

三豊市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018年12月10日

人間社会によって必要不可欠な大切なものになり得るということはほぼ間違いないと思われます。AIのことなら三豊へ行こうとなれば、世界から注目されることは間違いありません。これはまだまだ始まったばかりのこれからの技術だと思いますが、行政から各民間へのかかわりも非常に重要になってくるかと思います。

高松市議会 2018-12-05 平成30年第5回(12月)定例会-12月05日−01号

その中で、移住促進方策としては、移住前の情報量の多さや移住後の人間関係のつくりやすさなどから、Uターン層を重視するとともに、20歳代前半から40歳代の層、いわゆる大学新卒世代子育て世代を最重点ターゲットとして、移住希望者のニーズに応えられる起業・就業のしやすさ、生活のしやすさ、子育てのしやすさという本市の三つの優位性を移住促進力として位置づけるとともに、定住促進方策としては、移住者が本市に愛着を持