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1074件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月20日−07号 住まいは人権と言われ、人間が生きていく上で欠かせないのが衣食住の一つである住まいです。まさに公営住宅は、憲法第25条に基づく、国や自治体の福祉施策の重要な柱であります。  しかし、本市では、市営住宅の指定管理者制度導入を来年4月から始めようとしております。 もっと読む
2018-12-19 東かがわ市議会 平成30年第5回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年12月19日 人間の頭数に応じて課税する均等割は人頭税とも呼ばれ、この税制度は数千年前の古代に作られ、人類史上でも最も原始的で苛酷な税とされてきました。それが21世紀の公的医療制度にまだ残っているのです。この時代錯誤の仕組みこそ、国保税の低所得者や家族が多い世帯に重い負担を強いている最大の要因です。子育て支援にも逆行しています。 もっと読む
2018-12-14 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月14日−06号 そもそもムクドリは、農作物に被害を与える害虫を捕食するため、益鳥とされ、人間と共生してきた存在です。本来は、人里に生息し、里山の樹林地や屋敷林などをねぐらとしていましたが、宅地開発とともに、そうした場所が減少してしまいました。 もっと読む
2018-12-13 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月13日−05号 また、県教育委員会が実施している、いのちの先生派遣事業を活用し、今年度は小中学校52校において、獣医師や助産師・看護師等を招いた講演や授業が行われており、児童生徒にとって、動物や人間の命を大切にすることの意味を実感できる場を設けて、命の教育の充実を図っているところでございます。  このような中、県と共同で整備しております、さぬき動物愛護センターが、来年3月に供用開始予定であります。 もっと読む
2018-12-12 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月12日−04号 人間は社会的な動物で、ごく自然に集団をつくり、集団の中で序列ができたり、仲間外れにしたりすることは本能的に備わっている性質であります。子供を学校という一つの場所に集めて集団をつくっているので、当然、いじめは存在するとの前提で取り組まなければならないと思います。 もっと読む
2018-12-11 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月11日−03号 創造性豊かな海園・田園・人間都市へ」というマニフェスト2015で掲げた目指すべき方向性が、私ども会派の政策と協調できるとの考えから、2期目に続き、市長と政策協定を締結。 もっと読む
2018-12-11 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月11日−06号 そのとき、私たちの基本的スタンスとしては、今回背景にある人手不足のため、外国人を労働力として見る傾向がありますが、労働力という商品、物としてではなく、人間として接していく姿勢が求められています。それは、日本人に対してもそうであることは言うまでもないことであります。 もっと読む
2018-12-10 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月10日−02号 創造性豊かな海園・田園・人間都市へ」をテーマに、子育て・教育都市づくりや創造都市づくりなど、七つの政策キーワードのもと、60の政策から成るマニフェスト2015を市民との約束として示され、今任期中、その実現に向け、精力的に施策・事業を推進してこられました。 もっと読む
2018-12-07 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月07日−04号 いずれにいたしましても、両施設ともに運営に携わる職員には啓発、教育を重ねることで、全ての人を個人として尊重し、思いやりの心を持って助け合う態度を育て、ともに生きる人間の心の育成を目指す福祉の心の育成に努めてまいりますので、御理解、御協力を賜りますようお願い申し上げ、以上答弁といたします。 ◆8番(香川勝君) 議長、8番。 ○議長(大前誠治君) 8番 香川 勝君。               もっと読む
2018-12-06 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月06日−03号 そして、昭和になり、今回の崩落の一因となったであろうと思われます野球場建設時の無理な地盤の改変、そして排水機能を無視した整備や公園化の拡張による鶯谷の埋め立てなど、従来の城郭の性質とは違った整備、また我々その時代の人間の自分勝手な無秩序な変更のツケが、罰が今めぐってきたのかと思い知らされた気がします。今を生きる我々世代が、責務として復旧に取り組まなければならないものと思います。 もっと読む
2018-12-05 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月05日−01号 その中で、移住促進方策としては、移住前の情報量の多さや移住後の人間関係のつくりやすさなどから、Uターン層を重視するとともに、20歳代前半から40歳代の層、いわゆる大学新卒世代や子育て世代を最重点ターゲットとして、移住希望者のニーズに応えられる起業・就業のしやすさ、生活のしやすさ、子育てのしやすさという本市の三つの優位性を移住促進力として位置づけるとともに、定住促進方策としては、移住者が本市に愛着を持 もっと読む
2018-12-03 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月03日−01号 ドイツなど世界の主要国では「自家労賃を必要経費」としており、わが国においても、一人ひとりが人間として尊重される憲法に保障された権利のために、所得税法第56条を見直すよう国に対し意見書を提出してほしい。               もっと読む
2018-10-05 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-10月05日−07号 今度の中央保育所の募集定数が大体どれぐらいになるかも全て想定して、それを想定しながらも考えた中で言いますと、この市街地、私たち南部の人間にとったら、まちなかの箱物、いわゆる保育所の空き教室といいますか建物、そこの部分はキャパでいいますとしっかりとあると確信をしております。 もっと読む
2018-09-20 東かがわ市議会 平成30年総務建設経済常任委員会 本文 開催日:2018年09月20日 なぜかというと、受付の人間がうろうろしよったんでは、受付時間内、例えばそこへ申込みに来た人が一体誰に頼べばいいんかと、そういうことでは非常に利用しにくいんではないかと思いますんで、その点もう少し考慮できないもんかと。 もっと読む
2018-09-19 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月19日−06号 瓦町FLAGを利用する市民が気軽に立ち寄れる施設として期待されましたが、ビルの8階ということもあり、商業施設から外れ、人間の流れが届かない所でもあります。  今後、市民に、より一層、利用してもらうために、わかりやすい市民交流プラザIKODE瓦町の案内図などを設置し、利便性をアピールする必要があるかと思われます。  そこでお伺いいたします。   もっと読む
2018-09-14 善通寺市議会 平成30年 9月定例会-09月14日−02号 やはり、自然の本能といいますか、そういうようなところ人間は一緒に生活しているわけですから、お互いさまであるわけですけども、災害というのはいきなり来ます。 もっと読む
2018-09-14 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月14日−04号 人間には、命に危険が及ぶ災害時にあっても、自分は大丈夫と思い込んでしまう、正常性バイアスと呼ばれる心理が働き、正常な判断ができなくなって避難のおくれにつながるおそれがあります。これを前提とした上で、全ての人が率先避難者となる対策が求められます。   もっと読む
2018-09-13 坂出市議会 平成30年 9月定例会-09月13日−04号 また、リーダーミーティングの機会や指導員等に対して自己評価及び勤務アンケートを実施する中で、勤務実態や人間関係、そして職場環境を含めた要望等を把握することにより、指導員の専門性の向上及び環境改善に努めているところでございます。 もっと読む
2018-09-13 高松市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月13日−03号 日常的な触れ合いで人間は発達します。  京都大学山極寿一総長は、ゴリラ研究の世界的権威で、ゴリラを研究すると人間がわかると言い、高い共感能力を育んだ人が、今、社会性を捨てつつある。猿化する人間社会を憂うと山極総長は言います。現在の人間社会を次のように語っています。人間社会には負けない論理と勝つ論理があり、負けない論理はゴリラの社会に近く、勝つ論理は究極的には猿です。 もっと読む
2018-09-13 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-09月13日−04号 殊に、香川県にかかわる事案については、人間の存在そのものに対する怖さを感じると同時に、いたいけな幼い命の生きようとする頑張りに、なぜ制度が機能しなかったのか、なぜ周囲が気づいて救助できなかったのか、私はこの社会に生きる1人の人間として、この悔しさを悲痛をこれからも記憶し続けなければならないと思っています。  お尋ねいたします。   もっと読む