606件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三豊市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第5日) 本文 開催日:2019年03月26日

三豊市ならではのまちづくりを進めるために、私たちの世代や次の世代の子供たちに輝かしい未来をもたらすために、「One MITOYO~心つながる豊かさ実感都市~」の実現のために日々邁進してまいります。  最後に、重ねて平成31年度、歴史的な平成最後の議会となりました。今回の議会の御熱心な審議、まことにありがとうございます。重ねて御礼申し上げます。

三豊市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年03月08日

毎度のことながら、私の質問の時間はカメラの向こう側にいらっしゃる若い世代にとってもわかりやすい時間にしたいと思っておりますので、今回は事前に読み原稿とともに執行部の皆様にもお願いしておりますので、極力わかりやすい言葉を使っていただけたらと思います。  議員になりまして1年が過ぎ、また桜の季節がやってこようとしております。我々は桜の木ですので、この1年間、根を張ることに必死でございました。

東かがわ市議会 2019-03-07 平成31年予算審査常任委員会 本文 開催日:2019年03月07日

風疹の感染拡大防止のため、抗体保有率の低い世代の男性に対して抗体検査及び予防接種法に基づく定期予防接種を行います。実施期間は2019年から2021年度末までの3年間、対象者は昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までの間に生まれた男性で、2019年度の対象者は昭和47年4月2日から昭和54年4月1日の間に生まれた男性となっています。

三豊市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年03月07日

このことを目的として、この三豊サテライトにおいては、中学生から社会人までの幅広い世代がAIを学べる講座の開催のほか、来年学習指導要領の改訂に際してプログラミング教育が必須となる中、AIとの出会いのきっかけづくりとなるよう、小学生を対象としたプログラミング教室についても定期的に開催することを予定しております。  

琴平町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第3日 3月 6日)

最近のニュースに取り上げられるような虐待等を含む人権問題は、若い世代に関係することが多くなっているような気がしております。学生の家族だけではなく、若い世代にもっともっと関心を持っていただく方法はないのだろうか。それは町内の行事全てに言えることではないかと思います。防災会議や他の集会でも、来場者の年齢層が非常に高齢化しています。若い世代に少しでも関心を持っていただきたい。

琴平町議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第2日 3月 5日)

私はなぜこのCCRC事業を取り上げたかというのは、このひと・まち・しごと総合戦略の第4章、施策の基本方向においてという、28ページの施策2というところに、世代交流や生きがいのある生活づくりというところに、このCCRC事業というのは記載しておりました。

琴平町議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第1日 3月 4日)

こうした教育環境の改善を図ることを通して、子育て世代の若い世代を我が町に呼び、少しでも人口減少問題の解消に資したいと思っております。  最後に、以上、私の町政運営における所信の一端と、新年度の施策の大要について申し上げました。平成31年度は、年号が変わる時代の変わり目となります。2020年は東京オリンピックです。また琴平町町制130年の記念の節目の年です。

東かがわ市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019年03月01日

民生費で、認定こども園や放課後児童クラブの運営など児童福祉事業をはじめ、乳幼児等医療給付事業、放課後児童健全育成事業、子育て支援事業など子育て世代への支援施策のほか、福祉バス運行事業、老人ホーム事業、敬老事業、自立支援給付事業などの各種福祉施策や人権対策事業、生活保護事業など、前年度比10.0パーセント減の47億8,794万7,000円を計上しております。

三豊市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年02月27日

次に、子育て環境の整備につきましては、これまでも積極的に取り組んでまいりましたが、これからもより子育て世代から選ばれる町であり続けるため、みとよすくすく子育てサポートプラン2(仮称)の策定をいたします。  また、本年3月1日見込みで67名となっている待機児童への対策として掲げた待機児童ゼロ対策アクションプランに基づき、保育受け入れ枠の拡大及び保育人材の確保等、その解消に取り組みます。  

高松市議会 2018-12-20 平成30年第5回(12月)定例会-12月20日−07号

また、移住・定住につながる補助制度創設の検討については、移住希望者の多くは、移住後の生活を支える仕事や住まいについての関心が高いことから、既存の補助事業の見直しや県に協調を働きかけ、特に子育て世代の住宅取得に伴う経済的負担の軽減や、市内企業への就職を後押しするための就業支援などに係る補助制度の創設を検討したい。  

東かがわ市議会 2018-12-19 平成30年第5回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年12月19日

また、12月1日に開始した県の健康ポイント事業マイチャレかがわは、小学生から対象で、若い世代や健康無関心層が楽しみながら健康づくりに取り組める環境づくりを推進しております。本市もこの事業に参加し、健診の受診率向上や健康づくりの意識付けの評価につなげたいと考えております。  

東かがわ市議会 2018-12-18 平成30年第5回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018年12月18日

高齢化が進む中、今の世代だけでなく、これからの世代、また数十年にわたる大きな課題であると認識をしております。  これらのことを踏まえ、様々な視点から今後検討していくことが大切であると考えております。  以上、渡邉議員の御質問に対する答弁といたします。 75 ◯井上議長 次に、市長、答弁お願いします。  

高松市議会 2018-12-14 平成30年第5回(12月)定例会-12月14日−06号

2025年問題として、団塊の世代が全員75歳以上となることによって、5人に1人が75歳以上、そして、3人に1人が65歳以上という超高齢社会に突入し、医療・介護が最も対応を迫られると思われます。そして、国民が適切な医療・介護が受けられるような対策が必要となってきます。  

琴平町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会(第3日12月13日)

そういう立場で、町民の願いや要望が世代の立場で当然異なるのは承知をしておりますが、小学校の統廃合問題や、保育と就学前教育のあり方、大規模化する自然災害時、県庁舎などは司令塔の役割を果たす司令塔でございますので、心配がございます。  さらに、農業の問題とか、商工自営業者の問題とか、観光の問題など、さまざま問題、課題がありますけれども、予算編成について、基本的な方針をお伺いをしておきたいと思います。

高松市議会 2018-12-13 平成30年第5回(12月)定例会-12月13日−05号

このような中、団塊の世代が全て75歳以上となる2025年を見据えて県が策定した香川県地域医療構想のもと、県立中央病院は、地域の医療機関との機能分担や連携を進め、県民に良質な医療を提供するため、各診療科において、高度急性期及び急性期の医療機能への特化を進めているものと存じます。

琴平町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第2日12月12日)

琴平町は、若い世代に住みやすく、育てやすい町にと、ここ何年か前から、子育て支援に町として力を入れてくださって、平成25年からは、幼稚園の預かり保育を実施しています。現在、幼児1名につき月額6,000円で、午後6時まで預かってくれています。  それから、小学校の預かりといたしましては、平日の預かりは放課後子ども教室、土曜日長期休業中は琴平町児童クラブとして、児童への預かり支援をしてくれています。  

高松市議会 2018-12-12 平成30年第5回(12月)定例会-12月12日−04号

特に、子育て世代で受験生を持つ親にとっては心配であります。子供2人と両親では、インフルエンザの予防接種の費用は約2万1,000円と高額になります。特に、子供は2回接種をしなければなりません。少子・高齢化が進む社会において、子育てしやすく、住んでよかった、住みたくなる高松のためにも、新たな助成制度をつくってはどうでしょうか。  そこでお尋ねをいたします。