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1362件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-18 東かがわ市議会 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019年03月18日 また、過去における一般質問の中で、妊娠期から子育て期までの切れ目の無い支援を提供する子育て世代包括支援センターについては、平成32年度を目標とするという市長の答弁でございました。今後ますます、学校教育、子育て支援、母子保健連携が重要になってきます。   もっと読む
2019-03-07 東かがわ市議会 平成31年予算審査常任委員会 本文 開催日:2019年03月07日 風疹の感染拡大防止のため、抗体保有率の低い世代の男性に対して抗体検査及び予防接種法に基づく定期予防接種を行います。実施期間は2019年から2021年度末までの3年間、対象者は昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までの間に生まれた男性で、2019年度の対象者は昭和47年4月2日から昭和54年4月1日の間に生まれた男性となっています。 もっと読む
2019-03-01 東かがわ市議会 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019年03月01日 民生費で、認定こども園や放課後児童クラブの運営など児童福祉事業をはじめ、乳幼児等医療給付事業、放課後児童健全育成事業、子育て支援事業など子育て世代への支援施策のほか、福祉バス運行事業、老人ホーム事業、敬老事業、自立支援給付事業などの各種福祉施策や人権対策事業、生活保護事業など、前年度比10.0パーセント減の47億8,794万7,000円を計上しております。 もっと読む
2018-12-21 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月21日−07号 そうした中、国政においては、先般の臨時国会における安倍首相の所信表明演説では、強靱なふるさとづくり、地方創生などを推進し、子や孫の世代のため希望あふれる誇りある日本をつくり上げるとされております。震災からの復旧復興や少子高齢化等々我が国が解決すべき問題はまだまだ山積しており、安倍政権には最重要課題に対して迅速かつ的確なかじ取りを切に願うものであります。   もっと読む
2018-12-20 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月20日−07号 また、移住・定住につながる補助制度創設の検討については、移住希望者の多くは、移住後の生活を支える仕事や住まいについての関心が高いことから、既存の補助事業の見直しや県に協調を働きかけ、特に子育て世代の住宅取得に伴う経済的負担の軽減や、市内企業への就職を後押しするための就業支援などに係る補助制度の創設を検討したい。   もっと読む
2018-12-19 東かがわ市議会 平成30年第5回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年12月19日 また、12月1日に開始した県の健康ポイント事業マイチャレかがわは、小学生から対象で、若い世代や健康無関心層が楽しみながら健康づくりに取り組める環境づくりを推進しております。本市もこの事業に参加し、健診の受診率向上や健康づくりの意識付けの評価につなげたいと考えております。   もっと読む
2018-12-18 東かがわ市議会 平成30年第5回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018年12月18日 高齢化が進む中、今の世代だけでなく、これからの世代、また数十年にわたる大きな課題であると認識をしております。  これらのことを踏まえ、様々な視点から今後検討していくことが大切であると考えております。  以上、渡邉議員の御質問に対する答弁といたします。 75 ◯井上議長 次に、市長、答弁お願いします。   もっと読む
2018-12-14 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月14日−06号 2025年問題として、団塊の世代が全員75歳以上となることによって、5人に1人が75歳以上、そして、3人に1人が65歳以上という超高齢社会に突入し、医療・介護が最も対応を迫られると思われます。そして、国民が適切な医療・介護が受けられるような対策が必要となってきます。   もっと読む
2018-12-13 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月13日−05号 このような中、団塊の世代が全て75歳以上となる2025年を見据えて県が策定した香川県地域医療構想のもと、県立中央病院は、地域の医療機関との機能分担や連携を進め、県民に良質な医療を提供するため、各診療科において、高度急性期及び急性期の医療機能への特化を進めているものと存じます。 もっと読む
2018-12-12 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月12日−04号 特に、子育て世代で受験生を持つ親にとっては心配であります。子供2人と両親では、インフルエンザの予防接種の費用は約2万1,000円と高額になります。特に、子供は2回接種をしなければなりません。少子・高齢化が進む社会において、子育てしやすく、住んでよかった、住みたくなる高松のためにも、新たな助成制度をつくってはどうでしょうか。  そこでお尋ねをいたします。   もっと読む
2018-12-11 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月11日−03号 これまで、子育て世代への支援については、事あるたびに取り上げられてきました。しかし、今回は、それとは一線を画し、かつてないほどに子供や子育て世代への投資をふやすことを強く求めたいと思います。 もっと読む
2018-12-11 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月11日−06号 私の心に残ったのは、その世代ごとに主権者教育を栃木市ではやっとる。小学生、中学生、高校生、それから短大、大学生。大学生には投票所の事務を手伝ってもらう、こういうふうにしてその女性職員が1人でやっているんです、こういうことを。それで、女性活躍ですよ、これはまさに。そして、あっちこっちから問い合わせ、引く手あまたで、あっちこっちでシンポジウムに参加をされたりと、本当にごく普通の市役所職員です。 もっと読む
2018-12-10 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月10日−05号 議員御提案の若年層の有権者を対象に期日前投票立会人を募集し、選挙の際に投票立会人としてお願いする手法については、本市といたしましても若い世代の方への選挙啓発として有効な手段の一つであると考えております。つきましては、今後の選挙時の期日前投票立会人を選任するに当たり、これまでの依頼方法とあわせて御提案いただいた投票立会人の登録制について、先進事例等を参考にしながら考えてまいりたいと存じます。   もっと読む
2018-12-10 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月10日−02号 しかしながら、現在の児童生徒の結果を、その親の世代あたりの結果である昭和60年度の記録と比較しますと、ほとんどの種目において下回る一方、身長・体重などの体格は、親の世代を上回っており、これは、全国も同様な状況であります。 もっと読む
2018-12-07 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月07日−04号 親を支える世代も以前のように安定した収入を得ることができにくく、終身雇用も保障される時代ではなくなってきているため、現役世代にとっては支援することは難しく、大きな不安を抱える時代となってきております。加えて、家庭当たりでの子供の数も減ってきており、未婚を選択する生き方などさまざまな生活形態、家族形態があります。その割合もふえております。   もっと読む
2018-12-06 丸亀市議会 平成30年第5回12月定例会-12月06日−03号 今を生きる我々世代が、責務として復旧に取り組まなければならないものと思います。一日も早い復旧を求めて質問します。  なお、たくさんダブっているんがありますんで、飛ばしますんできちんと聞いといてください。  それでは、今回の石垣の崩落の状況を、石の数さっき5,500と言いました。土砂がどれほど流れ出たのか。  それと、続けていきます。   もっと読む
2018-12-05 東かがわ市議会 平成30年第5回定例会(第1日目) 本文 開催日:2018年12月05日 このひとの駅さんぼんまつを、コンセプトである子どもから高齢者まで世代を問わずに多くの人が集える場所として、多くの市民の皆さんに愛され、にぎわいあふれる施設となるよう、利用者の皆様方の御意見に耳を傾け、共に大切に育んでいきたいと考えております。  2点目は、国際交流についてであります。   もっと読む
2018-12-05 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-12月05日−01号 合併前、数年間はさまざまな施策の実施により、小児と子育て世代の人口は増加傾向にありましたが、2005年の合併をピークに、それらの世代が激減し、高齢化率が増加しているのが特徴です。まさに政治の貧困と言えます。   もっと読む
2018-12-01 高松市議会 平成30年第5回(12月)定例会-目次 答  弁 大西市長………………………………………………………………………………………40        藤本教育長……………………………………………………………………………………53           ─────────────────────   質  疑(代表質問) 20番 大浦議員 〈高松市議会同志会〉…………………………………56    政治姿勢(市長選出馬の考え、安倍新内閣への期待、全世代型社会保障改革 もっと読む
2018-10-05 丸亀市議会 平成30年第4回 9月定例会-10月05日−07号 今からの世代を担う子供たち、それを育てる若いお母さん、お父さんたちのために、あのときあの議会であの議員があの決断をしてくれた、だから今こういう利益が生まれてる、必ずそういうときが来ます。どうか皆さん方、勇気を持って決断をお願いしたい、御賛同をお願いしたい、切にお願いして討論を終わります。よろしくお願いします。 ○議長(大前誠治君) ほかに討論はありませんか。   もっと読む