8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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三豊市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年06月10日

2019年、経済産業省のSIB推進事業の進捗及び成果の発表では、1、八王子市における大腸がん検診受診率、精密検査受診率向上の事業、2番目に、神戸市における糖尿病性腎症等の重症化予防SIB事業、広島県及び県下6市においてヘルスケア領域における広域自治体連携型SIB事業等々があり、すごく可能性を秘めたプロジェクトではありますが、課題としては、社会的解決の成果を数量化、定量化し、そして計算していくのかという

高松市議会 2015-09-10 平成27年第4回( 9月)定例会-09月10日−03号

最後に、健康づくりの取り組みに特典を与えるヘルスケアポイントが、楽しみながら病気や、けがの予防にもつながる試みとして注目を集めています。健康づくりのインセンティブとなる同ポイントは、一定の運動をしたり健診を受けた場合などに付与され、既に一部の健康保険組合市町村が実施しており、たまったポイントを健康グッズなどと交換しています。  

高松市議会 2015-09-01 平成27年第4回( 9月)定例会-目次

公開事業評価の選定条件と意義、新財源確保策、ふるさと納税の現状等)、ファシリティマネジメント(住民との合意形成、県や連携中枢都市圏との取り組み)、マイナンバー制度市民の不安払拭や利便性など理解の促進、番号通知住所地で受け取れない方への医療機関等との連携、配慮が必要な方への周知方法、情報セキュリティ対策)、がん対策(受動喫煙防止対策の強化、個別受診勧奨・再勧奨の拡大推進、社労士による就労支援相談、ヘルスケアポイント

高松市議会 2010-06-21 平成22年第3回( 6月)定例会-06月21日−05号

さらに、四国経済産業局香川大学附属病院産業界などが連携し、県内で健康長寿社会の実現に向けた産学官の取り組みを展開する、ヘルスケアイノベーション・フォーラムが2009年に発足され、医療機関の遠隔ネットワークや共通ICカード──IruCaカードといった情報基盤を活用。個人健康医療情報を使ったサービスなどの開発や提供を目指していますが、ここにも本市は参画をしていません。  

高松市議会 2008-03-12 平成20年第1回( 3月)定例会-03月12日−04号

EPDS(エジンバラ産後うつ質問票)の活用は、母親とともに心の状態に向き合うことであり、母親に効果的にメンタルヘルスケアを行うことができる」とございます。  このように、EPDSは、さまざまな自治体で、こんにちは赤ちゃん事業で家庭訪問する際に持っていき、設問に答えていただき、その点数の高さで、産後うつ病の危険性を把握するという方法が一般的に行われているようです。  そこでお伺いいたします。

高松市議会 2004-06-18 平成16年第3回( 6月)定例会-06月18日−04号

今後、職員のメンタルヘルスケアに取り組む市長のお考えをお示しください。  最後に、行財政改革を成功させるためには、行政システムの透明性の確保、住民参加情報公開は不可欠です。民間委託先進地の春日市においても、意識的・戦略的に情報公開住民参加を進めております。  そこで、お伺いいたします。  

高松市議会 2004-06-01 平成16年6月定例会質問の概要-平成16年第3回定例会の質問の概要

成果主義に基づく人事評価   5)本市が適用している人事評価システム   6)現在適用している人事評価システムで改善・考慮・導入したい点   7)職種変更制度・同試験新設、昇任試験制度の復活   8)職員労働組合との書面協定の早急な検討の必要性   9)書面協定を公にし、説明責任を果たす考え   10)心の健康づくりのための指針   11)メンタルヘルス不全者の現況、相談と教育   12)メンタルヘルスケア

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