220件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

丸亀市議会 2030-09-17 09月17日-05号

昨年9月定例会において、離島における介護サービス利用者が島外の事業所の介護サービスを利用する場合、単身者で介助がなければ移動できない方や認知症の方は、自宅から港まで行くのに大変なことから、島内フェリー乗り場までの同行サービスはできないかと要望し、その際の答弁が、地域の実情に応じた適切な移動支援のあり方について検討を進めたいとのことでした。 

丸亀市議会 2022-06-13 06月13日-03号

そこで、お聞きしますけれども、今年度予定している事業、工事はどこからどこまで何メートルの延長、そして最終的に駅前の通りからフェリー通りのあそこの前まで、乗り場の前まで何年かかる事業なのか。 それともう一つ、予算ついてます道路改良事業費で2,200万円、そして単独県費補助事業費で700万円、きちんと特に県ですけれども予算確保はできているのか、お願いします。

高松市議会 2021-12-19 12月19日-07号

また、去る16日には、明治以来109年にわたり高松港と宇野港を結び、四国本州の大動脈でもありました宇高航路フェリーが休止されるという残念な話題もございました。 本市におきまして、ことし実施した事業を振り返りますと、3年に1度の現代アートの祭典──瀬戸内国際芸術祭2019が、瀬戸内海の12の島々を舞台に開催されました。

丸亀市議会 2020-12-10 12月10日-06号

最後なんですが、11月3日に1,659人という、期間中ではマックス、最大人数の誘客があったわけですが、この日は、来るときもいっぱいなんですが、帰りの便が14時50分と17時10分というフェリーしかないわけです。業者が、島での積み残しになると大変なことになりますよね、容易に想像できませんが。

坂出市議会 2020-06-19 06月19日-03号

ただいま答弁いただきましたが、55年前、香川県下では聖火が徳島県から東讃を回って高松に入り、そこからフェリー岡山に渡ったという苦い経験があります。今回もそんなことにはならないのかなと心配しておりまして、今回の議会でもともとどういうルートを通るのか、坂出市はどのようにオリンピック実行委員会にかかわっていくのかを質問するつもりでいました。

高松市議会 2020-03-10 03月10日-04号

瀬戸大橋は、まだありませんでしたから、宇高連絡船やフェリーなどの船舶が多く行き交う穏やかな備讃瀬戸の港町特有な町並みで、特別風情があったのだと思います。 年月を経て、時の流れとともに、高松の風景も当時から大きく変わりましたが、本市は四国の中枢都市として、我が会派代表質問であったとおり、近年、国内外から注目を浴びています。これは本当にうれしく思います。 

丸亀市議会 2020-03-02 03月02日-03号

広島の青木港へはフェリーと客船が往復運航していますが、客船の場合、潮の満ち引き等により乗降しにくい場合があります。特に小手島、手島から青木診療所に来られる高齢者がおりにくそうにして危険という声も聞いています。浮き桟橋の設置には高額な費用がかかり、基本的に島に1カ所だそうですが、島民等の安心・安全のために、全国の離島でも例がある簡易浮き桟橋を青木港に設置することは考えられないでしょうか。   

丸亀市議会 2019-06-21 06月21日-07号

また、委員より、日本遺産認定に関するPRについて、市民球場の大型ビジョンで来場者に紹介する、大阪城とのつながりを生かしタイアップする、学校子供たちに伝え家庭につなげる、島やフェリー情報をQRコード化し、日本百貨店さかばなど県外でも配布するなど複数の提案があり、理事者からは、日本遺産島嶼部だけのものとせず、丸亀市全体の事柄として連携して取り組んでいきたいとの答弁がありました。 

高松市議会 2019-03-13 03月13日-06号

また、南新町商店街を東西に横切る市道亀井町2号線におきましては、28年度からの3カ年で、フェリー通りから百十四銀行本店まで、延長約330メートル区間の舗装の打ちかえを実施するなど、地元からの要望や路面の状況等に応じまして、適切に対応を行っているところでございます。 

高松市議会 2019-03-11 03月11日-04号

かつて、高松市議会観光振興議員連盟で視察先の一つ、カナダのバンクーバーのウオーターフロント視察で、運河港湾のコンビナート周辺を、現地ではフェリーと呼ばれている定員13名程度の小型船で周遊する事業で、年間100万人の観光客を得ている実態を見てまいりました。 本市も、かつては高松港が繁栄した時期がありましたが、現在では大変寂しい状況となっています。

丸亀市議会 2018-12-11 12月11日-06号

香川県は、昨年豊島の産廃は全て搬出を終了したとして、直島につくっていた専用処理施設を既に廃止をしているので、この処理をどうするかが問題となっておりましたが、11月に入り、香川県はこの610トンの産廃汚泥やドラム缶を豊島から定期フェリーで搬出し、綾川の水源地上流にある産廃処分場まで運び、そこで焼却処理をすると決めたようです。

丸亀市議会 2018-12-07 12月07日-04号

議員御案内のヘルプマーク広報の成果についてでありますが、ヘルプマークの普及推進に向けて、香川県においてはJRや琴電、コンビニやスーパでのポスターの掲示やテレビラジオ新聞などメディアを活用した広報活動を行い、また本市においても、各コミュニティセンター、コミュニティバスフェリーなどの公共交通機関などでポスターの掲示を行うなどのほか、福祉に関する会議での周知を行うなど、制度の趣旨を御理解いただけるような

丸亀市議会 2018-09-18 09月18日-06号

しかも、乗船の時間も、手島から丸亀本土に来るのにフェリーだと1時間40分かかります。あちこちの島に寄ってくるからです。1時間40分あれば、丸亀から大阪まで行ってしまいます。運賃は高い、乗船時間もかかるのではなかなか新たな住み手もいないですよね。

高松市議会 2018-03-13 03月13日-05号

さて、全ての塀が復元されることが最善ではありますが、まずは、海に面した三の丸北側の石垣上に塀を復元することで、今後、寄港の増加が期待されるクルーズ船や高松港を発着するフェリーなどから、その姿を見ることができ、水城としてのすばらしさが、これまでよりも伝わりやすくなるとともに、観光客に対し、城の存在を強く印象づける上でも大きな効果が期待できることから、本市の観光に資するものと考えます。