269件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三豊市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年06月10日

地方部こそこのMaaS、サービスとしての移動が、利用者が柔軟に移動手段を手配し、事業者は適切なコストでサービスの質を上げることのできるのは御提案のとおりですけれども、まさしくMaaSの実現及び提供のためには、スマートフォンデジタルインフラの整備・普及のほか、各種移動手段の運行情報や位置情報道路交通情報などの移動・交通に関する大規模なデータをオープン化し、整備・連携が可能になってこそ成り立つものと

三豊市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3日) 本文 開催日:2019年06月07日

最後に、移動等円滑化促進の方針であるマスタープランの策定、取り組みについては、高齢化率が35%を超える本市にあっては、高齢者にとって移動しやすく、住みやすい生活環境をつくり上げること、まちを支えるインフラの大前提であると考えておりますので、将来のまちの姿を見据え、担当部局において、マスタープランの策定に向け準備を進めてまいります。  

三豊市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日:2019年03月08日

総務省のホームページ上にある資料を見ましても、観光行政は今まで同様の観光部門、例えば紫雲出山まで行く道などを整備するなどのインフラ部門、仁尾の松賀屋の保存をするなどの建築部門、名産品や農業体験などの農業部門と外国から医療を受けに来るなどの医療部門、父母ヶ浜に代表される環境部門、紫雲出山の遺跡などの文化部門など、多くの分野に広がる総合行政であると書かれてありました。  

三豊市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日) 本文 開催日:2019年03月06日

これは昨年から進めている山本地区就学前施設整備に加え、待機児童対策、子ども医療費助成、教育環境の整備、そして、より子供を産み育てやすい環境の整備、さらには災害対策道路橋梁などの社会インフラ、移住定住施策など、引き続き主要事業に積極的な配分を行ったことによるものです。

東かがわ市議会 2019-03-04 平成31年総務建設経済常任委員会 本文 開催日:2019年03月04日

これを結ぶに当たって、協議といいますか、もちろん高松市の中心市との協議はまだされてないかもしれないけれども、東かがわ市として例えばICTインフラはすごい膨大な話になってきます。防災の話もそうだろうし、医療の話もそうだろうし、うちであればケーブルを引いている、これもICTのうちに入ってくるわけです。

琴平町議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第1日 3月 4日)

インバウンド誘致による訪日外国人観光客増加に対応するためのインフラ整備の一環として、看板設置工事を行います。また、夜の時間を有効に活用して、一之橋公園を主軸としたイベントや催し物を開催し、夜を楽しく過ごしていただこうと考えております。平成30年度には札の前のトイレを改修いたしました。新年度では、さらに高燈籠トイレ老朽化のため、改修工事を行います。  

東かがわ市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019年03月01日

現在、本市では、高松市と瀬戸・高松広域連携中枢都市圏の形成に係る連携協約締結しているところでありますが、本協約に圏域住民の利便性の向上を図るためのICTインフラ整備の実施に関する項目を追加することについて、地方自治法第252条の2第4項の規定により、議会議決を求めるものであります。  

三豊市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1日) 本文 開催日:2019年02月27日

市民生活の基盤であるインフラ整備につきましては、関係機関への働きかけを強化し、計画的に維持、整備等を行ってまいります。  都市計画の見直しについては、本市が目指すべき土地利用を実現するため、区域の見直しと、さらに、立地適正化計画の準備に取り組む都市整備課を設置し、集中して取り組んでまいります。

三豊市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2018年12月11日

市といたしましては、議員御指摘のとおりディープラーニングによるAIは画像認識、判断という点では人間の目よりも正確で的確でありますので、ドローンの組み合わせは災害のみならず、今後の施策、特に、老朽インフラの点検や診断に有効であると考えております。いずれにいたしましても、可能性のあるあらゆる場面での活用方法について検討を行い、三豊発のモデル創出となるよう進めてまいりたいと考えております。  

高松市議会 2018-12-10 平成30年第5回(12月)定例会-12月10日−02号

しかしながら、自治体単位で行政サービスを維持することが困難になることが見込まれることから、インフラ維持など利害が対立する課題についても、いかに負担を分かち合うか、真剣に検討し、結論を出していかなければなりません。また、複数の市町村で構成する圏域を行政主体として法制化することは、自治体の業務内容を制限したり、独自性を阻害したりすることにならないかという懸念もあります。  

三豊市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 開催日:2018年12月07日

第1次報告では、2040年ごろの内政上の危機として、若者を吸収しながら老いていく東京圏と支え手を失う地方圏、標準的な人生設計の消滅による雇用教育機能不全スポンジ化する都市と朽ち果てるインフラの三つで、その具体的な内容と考えられる対応について提起がされております。  

高松市議会 2018-09-14 平成30年第4回( 9月)定例会-09月14日−04号

これにより、橋や道路といったインフラ農業施設など、被災自治体の復旧事業に対する国の補助率を通常より一、二割程度引き上げ財政負担を軽くする。  海・山に囲まれた下笠居地区における豪雨災害は20カ所余りで、土砂災害による畑地流出、畑のあぜの崩壊、農道農道路肩・のり面の崩壊、農道暗渠の閉塞、ため池の決壊による土砂流出等である。  

琴平町議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会(第2日 9月12日)

インフラ長寿命化計画を実施することといたしております。個別施設計画を策定することによりまして、安全性・必要性・経済性を踏まえ維持管理、また更新のコストを少しでも削減できることを目的としております。その計画をもとに、個々の施設について建てかえをするのか、改修をするのか、廃止をするのかなどの検討を行っていきたいと考えております。  

三豊市議会 2018-06-27 平成30年第2回定例会(第5日) 本文 開催日:2018年06月27日

期待していたのはインフラ整備で、整備、修繕の必要箇所は多く見られる。今回の内容は、補正というよりも当初から組み込んでおくものと見受けられる。これで皆さんの要望に応えられるような予算と評価になっているのかとの問いに、建設港湾課関係で、市民の皆さん方からの要望は毎年たくさん来ている。全ての現地を見て判断し、予算要求をしており、今回は肉づけということで予算要求を行った。

高松市議会 2018-06-18 平成30年第3回( 6月)定例会-06月18日−04号

近年、高齢化の急速な進展により、都市機能向上のかなめであるインフラ整備の財源に不足が生じています。四国代表する州都として位置づける、本市のまちづくり機能強化に影響を来しているのは御存じのことと存じております。これは、本市に限ったことではなく、地方と呼ばれる自治体は同様であると思います。

高松市議会 2018-06-15 平成30年第3回( 6月)定例会-06月15日−03号

さらに、本年2月に総務省から通知があり、いわゆる箱物施設のほか、道路・橋梁・下水道等のインフラ施設も含め、各自治体が策定している公共施設等総合管理計画におきまして、公共施設等の数や延べ床面積等の数量に関する目標、中・長期的な経費見込みや財源見込み等について記載するよう要請があったところでございます。