93件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-06-20 第70回定例会 令和元年 6月(第2号 6月20日)

例えばICチップの空き領域の活用とかあるわけなのですが、この活用の考え方についてお伺いをいたします。 ○議長(槻山隆君) 鈴木総務部長。 ○総務部長(鈴木淳君) マイナンバーカードの利活用につきましては、主にマイナポータルとマイキープラットフォーム、この2つを活用した方法がございます。  

一関市議会 2018-12-06 第68回定例会 平成30年12月(第2号12月 6日)

また、市の教育研究所IC部会における研究成果を来年1月の教員研修の場で発表することにより、IC機器の活用例の紹介とともに、プログラミン教育についても理解を図っていく予定としております。  なお、授業に活用するソフトや教材は、来年度の教科書選定後に具体的な選定を行い、2020年度のプログラミン教育実施の準備を進めたいと考えております。 ○議長(槻山隆君) 10番、佐藤浩君。

花巻市議会 2018-12-04 花巻市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

今後におきまして、生産者が意欲を持って主食用米の生産に取り組むことができるよう、生産コストを低減させるため、担い手同士の農地の利用権の交換など、農地の集約化を進めるとともに、生産性の向上や経営コスト削減を図るため、農業ロボット技術情報通信技術IC)機器の導入に向けた環境整備や稲体強化に効果のあるケイ酸を含む土壌改良資材の投入経費に対する助成、これを引き続き行うなど、米の産地として需要を見きわめながら

花巻市議会 2018-12-03 花巻市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−02号

今後におきまして、生産者が意欲を持って主食用米の生産に取り組むことができるよう、全国でトップクラスである農地中間管理機構を活用した担い手への農地集積において、生産コストを削減させるため、担い手同士の農地地理的な集約を進めるとともに、このことは議会においても何度がお話ししておりますとおり、生産性の向上や経営コスト削減を図るため、農業ロボット技術情報通信技術IC)機器の導入に向けた環境整備や、

一関市議会 2018-12-01 平成30年第68回定例会 平成30年12月 質問通告書

えている    一方、一関小学校中里小学校、興田中学校、舞川中学   校の校舎及び関連施設の老朽化は著しく、改築などの整   備は喫緊の課題と捉え、以下について問う   ・ 中学校の統合は   ・ 現状認識と課題・対策は   ・ 耐力度調査の進捗状況(上記4校)と今後の方向性は  (2) IC

釜石市議会 2018-09-18 平成30年  9月 決算特別委員会-09月18日−02号

午後2時56分休憩                午後3時30分再開 ◆細田委員 ①ラグビーワールドカップ2019インバウンド推進事業について、事業内容を見ると、外国人向けの魅力調査事業、多言語対応プラットフォーム整備事業、IC技術を活用した多言語対応ツール整備事業であるが、どのような外国人向け魅力調査をされたのか、また、現在どのようにその事業が進められているのか。

花巻市議会 2018-09-12 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 決算特別委員会-09月12日−02号

これによる主な取り組みの成果として、しごとの分野では農業ロボット技術IC機器導入支援、暮らしの分野では生活道路整備事業や公共交通確保対策事業、人づくりの分野では湯口中学校、大迫中学校校舎改築事業、地域づくりの分野ではコミュニティ活動の拠点施設である振興センターの維持・修繕、行政経営の分野では番号制度導入事業などをそれぞれ実施しました。  

一関市議会 2018-09-03 第67回定例会 平成30年 9月(第4号 9月 3日)

5点目は、児童コンピュータを活用して、みずからが考える動作の実現を目指して試行錯誤を繰り返す体験が重要であり、学習指導要領では各学校において、コンピュータ情報ネットワークなどの情報手段を活用するために必要な環境を整え、これらを適切に活用した学習活動の充実を図ることと規定しておりますが、2020年度からの全面実施に向けた本市のIC環境整備をどのように考えているのか伺います。  

花巻市議会 2018-03-16 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月16日−04号

学校IC環境の整備につきましては、パソコンリースの更新時期に合わせて順次整備していくことで今進めております。今年度でいいますと小学校3校、中学校1校に対して更新を行っております。内容としては、小学校にタブレットとディスプレーとキーボードというパソコンのスタイルをとっておるほかに、電子黒板をフロアに1台と、あとは普通教室の無線整備ということを行っております。  

花巻市議会 2018-03-14 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月14日−02号

1項農業費の1目農業委員会費及び2目農業総務費は説明を省略させていただきまして、141ページの3目農業振興費のうち、143ページになりますがスマートアグリ推進事業費571万1,000円は、農業ロボット技術IC機器を活用した実証実験や技術研修会の開催、機器導入に対する支援に加えて、新たに農業用ドローン操縦技能取得に係る経費に対し補助する経費を計上しております。  

紫波町議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月06日−03号

このICについては、先ほどもちょっと言葉は触れましたが、インフォメーション・アンド・コミュニケーションテクノロジーという情報通信技術ということでございますが、総務省が掲げるICTの利活用の促進については、日本が抱えるさまざまな問題、地域経済の活性化、あるいは社会保障費の増大、大規模災害対策等に対応するため農林水産業地方創生観光医療教育、そして防災、サイバー・セキュリティー等、社会のさまざまな

大船渡市議会 2017-12-15 平成29年  第4回 定例会-12月15日−市政に対する一般質問−04号

加えて、来年4月に予定されている診療報酬の改定におきましては、IC技術を活用した遠隔診療等の導入を支援することで、地方で生活しながら先進的な医療を受けられる仕組みづくりにも取り組むとの報道もあります。   また、岩手県では地域医師不足を全国レベルで解決するために、地域医療基本法の制定を求めており、国が医師を適正に配置することで地域医療を充実させることを目指すとしております。   

大船渡市議会 2017-12-14 平成29年  第4回 定例会-12月14日−市政に対する一般質問−03号

これらに関しましては、大船渡市ふるさとテレワークセンターを設置し、同センターに進出した首都圏IC企業等が積極的にテレワーク業務を展開しているほか、国の地域経済循環創設事業交付金を活用しながら、地域密着型企業による新事業の立ち上げ等を支援しております。   

大船渡市議会 2017-12-13 平成29年  第4回 定例会-12月13日−市政に対する一般質問−02号

さらに、鹿を対象に昨年度から野生鳥獣被害対策地域IC基盤構築事業を活用して、山林内の数カ所にセンサーを設置し、鹿の移動状況や時間帯等の情報をハンターのスマートフォン等の端末で確認することにより捕獲の効率化を図っているところであり、猿につきましては東北野生動物保護管理センターに業務委託し、雌猿に発信器を取りつけ行動範囲を調査しているところであり、出没頻度の高い場所には超音波システムを設置し、追い払いの

釜石市議会 2017-12-12 平成29年 12月 定例会(第5号)-12月12日−02号

すなわち、「生活機能の強化」として、医療福祉教育土地利用産業振興を、「結びつきやネットワークの強化」としては、地域公共交通デジタル・ディバイドの解消へ向けたIC、いわゆる情報通信技術に係るインフラの整備、道路等の交通インフラの整備、地域の生産者・消費者等の連携による地産地消地域内外の住民との交流・移住促進、このほか結びつきやネットワークの強化に係る取り組みを、「圏域マネジメント能力の強化

紫波町議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(12月会議)-12月11日−04号

プログラミン教育の実施に当たっては、IC環境の整備や指導体制の確保等条件整備を計画的に行うとともに、教材の開発、改善を図っていくことが重要となっています。  当町では現在、児童生徒用教育用パソコン401台、教職員校務用パソコン277台を初め、電子黒板、プロジェクター等を導入しております。