3648件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大船渡市議会 2023-12-11 12月11日-02号

そしてまた、少子高齢化社会におきましては、生産年齢人口不足を補うとともに、人口減少対策一つとなり得ることから、健康寿命を延ばすことは重要な政策の柱であります。  一方で、健康づくり重要性は認知しているものの、具体的なアクションを行わない方も多く存在いたします。したがいまして、いかに無理なく健康づくりに誘導できるサービスを構築できるかが重要であります。  

大船渡市議会 2021-09-12 09月12日-03号

ことし4月に子育て世代包括支援センターが開設され、関係機関子育て支援団体との一元的な情報管理連携が可能となり、より利用者目線での子育て支援の充実が期待されるところであります。以下、この件について具体的に伺います。  初めに、子育て世代包括支援センター関係機関子育て支援団体との情報共有連携について伺います。

大船渡市議会 2020-12-17 12月17日-05号

日程第5 議案第5号 地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律施行等に伴う関係条例整備に関する条例についての審議決定議長熊谷昭浩君) 次に、日程第5、議案第5号、地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律施行等に伴う関係条例整備に関する条例についてを議題といたします。  質疑を許します。    (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長熊谷昭浩君) 以上で質疑を終わります。  

奥州市議会 2020-12-14 02月14日-01号

本市が目指すまちづくりを進める上で、とりわけ猶予なく取り組まなければならない大きな課題は、人口減少対策であります。 これまで平成27年度に策定した奥州市まち・ひと・しごと創生総合戦略において、雇用、子育て結婚支援移住定住地域愛醸成、この4つの基本目標を定め、本市の人口減少を最小限にとどめるべく様々な取組みを行ってまいりました。 

釜石市議会 2020-09-16 09月16日-06号

この事業は、新型コロナ感染症が拡大する中、家族や親族による支援が得られない妊産婦及び里帰り出産が不可能になった妊産婦が産前・産後期を安心して過ごせるよう支援する事業ということで、これは人口減少している当市においては非常に大事な事業だと思いますし、赤ちゃんを産む前や出産した後、お母さんの身体とか心の状態が最も不安定になる時期に、このようなサービス事業を受けられるということは、本当に安心して出産や子育

釜石市議会 2020-09-11 09月11日-05号

それとあと、小佐野コミュニティセンター建設規模なんですけれども、今、人口減少している中で、人口減少等を考慮した建物なのか。また、たしか990平米、今のは990平米じゃなかったかと思います。それが、千百幾つ建てるということで、コミュニティ会館以外に何か造るのか、その辺についてお伺いしたいなと思います。 ○議長木村琳藏君) まちづくり課長

釜石市議会 2020-09-10 09月10日-04号

そんなこともありまして、この釜石の現況では企業活動どうなのかなと、そういう思いもありまして、どんどん人口が減っていく、人口に歯止めをかけるには企業の誘致もありだなと、そういう思いから、今回のサプライチェーンを契機に、私は動きを変えるべきだと。 しかし、答弁は非常に、ちょっとがっかりしたんですが、当初は政府は8月に、採択について、発表を8月に考えていたようですが、10月になったと。

釜石市議会 2020-09-08 09月08日-02号

2つ目は、庁舎建設に係る基本指標想定人口は、おおむね6年後の2025年度の人口ビジョン推計3万2388人とするとして、新庁舎規模を算出しておりますが、既に今年の釜石市の人口は、7月は3万2452人と、基本指標想定人口と64人のみの違いである。9月か10月には基本指標想定人口以下になるのは確実である。このことからも、人口ビジョンの数値は当てにならないことが証明されております。 

大船渡市議会 2020-09-06 09月06日-01号

審査に付されました決算書類等法令に準拠して作成されており、記載の金額は関係帳簿及び証拠書類と合致しており、正確であると認めたところであります。  予算の執行は、法令及び予算の議決の趣旨に沿って適正に執行されていると認めたところであります。  財産に関する調書は、関係帳簿、その他証拠書類の計数と一致しており、正確であると認めたところであります。  

花巻市議会 2020-09-04 09月04日-01号

掲載された内容は2件ございまして、移住希望者に対し、移住支援員施策担当者と橋渡しの上、移住に必要な情報を提供していること、それが1件、また大迫地域地域おこし協力隊が行った後継者不足に悩むブドウ農家へのボランティア組織活動や、ブドウ栽培を通じた関係人口の創出が、特色ある移住定住対策として掲載されました。 次に、道の駅はなまき西南のオープンについてであります。