1199件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-06-21 第70回定例会 令和元年 6月(第3号 6月21日)

また、図書館博物館、石と賢治のミュージアムなどの教育文化関係施設、それから特別養護老人ホームの光栄荘、グループホームやまばとなど藤沢病院が管理する施設、これらにつきましては法律では第二種施設に区分されるものでありますが、子供たちが多く利用する施設や要介護者が利用する施設でもあることから、市独自の取り組みとして、これらを第一種施設と同様に敷地内禁煙として、本年の7月1日から実施するものであります。

二戸市議会 2019-02-20 02月20日-議案説明-01号

3款1項3目老人福祉費の119ページ、老人福祉推進事業費の13節高齢者福祉支援事業委託料は、生活支援ホームヘルプサービスや外出支援サービス生活支援型デイサービス権利擁護支援などの事業を委託するものです。 121ページをお願いいたします。地域包括支援推進事業費は、高齢者が住みなれた地域で元気に暮らすことができるよう、訪問型サービスと通所型サービスの拡大を図ります。 

一関市議会 2018-12-14 第68回定例会 平成30年12月(第5号12月14日)

具体的には、1つ目として、当市は高齢化の進行により特別養護老人ホームの入所待機者が県内でも多い状況にあることから、入所待機者の解消を図るために特別養護老人ホームの整備を進めるものであり、これは市が土地を取得し、社会福祉法人へ有償で貸し付け、施設建設から運営まで独自に行っていただきたいと考えております。  

一関市議会 2018-12-07 第68回定例会 平成30年12月(第3号12月 7日)

その中で、具体的に表現をさせていただければ、現在、地域社会老人世帯が圧倒的に多い、しかも、この1年の流れの中で葬儀に出席しますと、その老齢御夫婦の片方が亡くなる、よって、高齢者のひとり暮らしという環境がふえている。  一方で、高齢者事故にも見られますように、免許証の返納や老齢市民の住環境、それから足事情、こういうものが年々落ち込んでいるというように捉えます。  

一関市議会 2018-12-04 第68回定例会 平成30年12月(第1号12月 4日)

施設の指定管理候補者の選定理由につきましては、2ページ目の3に記載のとおり、当該施設は、高齢者に対し居住機能、介護支援機能及び交流機能を総合的に提供することにより、高齢者が安心して生活を送ることができるよう支援することを目的に設置された施設であり、当該団体によるこれまでの管理運営が良好であり、また、当該団体が運営する隣接施設、これは特別養護老人ホーム孝養ハイツ等でありますが、これらとの連携により、介護支援機能

北上市議会 2018-10-01 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-10月01日−05号

老人福祉費では、訪問介護利用者負担額減額事業665万円余の実施は、訪問介護利用料負担の4割を軽減することにより、低所得者の介護利用に役立っていました。しかし、平成29年度で打ち切ってしまいました。理由は、21のサービスで同様の負担軽減を実施するには、3,700万円の財源が必要になること、低所得者は月額負担の限度額が1万5,000円に設定されているというものでした。

釜石市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月13日−04号

次に、民間のデータ調査会社東京商工リサーチ、全国的に、「介護事業者の経営状況について」というものによりますと、9日、2018年上半期の老人福祉介護事業の倒産が前年同期を上回る45件となり、年上半期での最多記録を更新したと発表しております。  訪問介護や通所介護は、前回2015年の報酬改定で、4から10%の大幅な引き下げが実施されました。

北上市議会 2018-09-12 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-09月12日−03号

いきいきプランを見ますと、介護保険サービスの整備見込みとして2018年度、飯豊に認知症対応型共同生活介護が1施設18人、和賀に地域密着型通所介護施設14人、2019年度には飯豊に認知症対応型通所介護施設12人、江釣子に地域密着型介護老人福祉施設施設29人、同じく江釣子に地域密着型通所介護施設18人、黒沢尻北に介護老人福祉施設100人の整備のほか、現在小鳥崎にも地域密着型特別養護老人ホーム建設

花巻市議会 2018-09-12 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 決算特別委員会-09月12日−02号

報告書の38ページ、1項2目の老人福祉費でございます。養護者不在など、在宅生活が困難になった高齢者施設で養護するための扶助費ということで、これは恐らく特養などへの措置だと思いますが、平成29年度は実際何名の方が施設のほうに措置をされているのか、お尋ねをいたします。 ○委員長(内舘桂君) 佐藤長寿福祉課長。 ◎長寿福祉課長(佐藤拓史君) 高齢者保護措置事業に関してお答えいたします。  

一関市議会 2018-08-28 第67回定例会 平成30年 9月(第1号 8月28日)

特別会計では3つの事業について計上しており、1つ目は、市の直営である一関市訪問介護事業所が障がい者の日常生活及び社会生活を総合支援するための法律、いわゆる障害者総合支援法に基づき県知事が指定する指定障害福祉サービス事業者として行っている障がい福祉サービス事業、2つ目は、児童福祉法に基づく障がい児に対する発達支援を行うかるがも教室の事業、3つ目は、旧千厩町が昭和54年に建設平成14年に増築した特別養護老人

一関市議会 2018-06-14 第66回定例会 平成30年 6月(第2号 6月14日)

この地域は、少し高くなった場所ではありますが、特別養護老人ホームや関連施設もあります。  この地区の治水対策をどのように捉えているか伺います。  質問の4つ目は、千厩小学校通学路の安全対策についての質問であります。  4月9日、千厩小学校が開校いたしました。  全校生徒479名は、5月には運動会も元気いっぱい取り組み、保護者や関係者からは統合してよかったとの声を多く聞くことができました。  

花巻市議会 2018-06-08 花巻市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−04号

平成29年度における主な活動状況を申し上げますと、「ふれあいいきいきサロン」は、223団体、約4,300人の参加、「通いの場」は97団体、約2,000人の参加、「湯のまちホット交流サービス事業」は延べ約3万2,000人が利用されており、地域の身近な交流の場として多くの方々に参加をいただいておりますほか、老人クラブにつきましては、119の単位老人クラブが組織され、約4,900人の会員が加入されており、

紫波町議会 2018-03-26 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月26日−05号

特別養護老人ホーム等の入居待機者の解消を図るとともに、町内におけるショートステイ、デイサービスの充実を図られたい。  2給付事業の適切な運営事業と総合事業の継続に当たっては、事業者との連携を強化されたい。  下水道事業会計。  1雨水排除計画について、地域の切実な問題であり、住民の安全確保に向け早期に事業化されたい。  

紫波町議会 2018-03-22 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月22日−05号

特別養護老人ホーム等の入居待機者の解消を図るとともに、町内におけるショートステイ、デイサービスの充実を図られたい。  2、給付事業の適切な運営事業と総合事業の継続に当たっては、事業者との連携を強化されたい。  下水道事業会計。  1、雨水排除計画について、地域の切実な問題であり、住民の安全確保に向け、早期に事業化されたい。  

滝沢市議会 2018-03-19 平成30年  3月 予算決算常任委員会-03月19日−予算審査・質疑・討論・採決−05号

本当は、そういう団体地域づくりにも一緒に入っていって、ファシリテートとか、こうしていけばいいのですけれども、ただ今回は団体といっても市の団体ですが、老人クラブさんなんかはもう健康づくり一緒にやるぞというので動きもありますので、この動かし方について私たちももう少し研究して一緒にやっていければいいかなというふうに思います。 ○委員長(遠藤秀鬼君) 佐藤澄子委員。

宮古市議会 2018-03-19 平成30年  3月 定例会-03月19日−06号

平成29年12月25日午前11時40分ごろ、宮古市養護老人ホーム清寿荘の駐車場において公用車を駐車し、運転席側のドアを開け降車しようとした際、ドアが突風にあおられ、隣に停車していた相手方車両と接触し、当該車両の助手席側のドアを破損させたものであります。  平成30年3月19日提出、宮古市長、山本正徳。