532件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

釜石市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月12日−03号

広域連携を考えるものには、医療介護福祉教育産業防災観光消防公共交通公共施設の管理運営があります。これらのことを考えて、人口減少や高齢化が進み、税収減が予想される状況での行政運営をどう見ているのか、今後の行政運営をどのようにしていこうとしているのか、お聞きいたします。  次に、地域会議について質問いたします。  

釜石市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月11日−02号

荷揚げ、物流業者とも生産性が高まるはずだと国土交通省東北地方整備局港湾空港部の元中島部長も期待していたように、コンテナ取扱量については、野田市長も来年は1万TEUの突破を目指すと表明しており、今後の港湾振興として、貨物便拡大や大型荷役機械ガントリークレーンを導入する物流拠点化を加速する方針を力強く示しているようでありますが、一方で、一概には言えませんが、出入りする船がふえることは、海洋生態系に影響

釜石市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月20日−03号

議長(佐々木義昭君) 国際港湾振興課長。 ◎産業振興部次長国際港湾振興課長(引屋敷英人君) お答えいたします。  先日、6月12日に釜石港に試験寄港しましたナッチャンWorldでございますけれども、大型の高速フェリーということで、車両を運べるスペースとして車両甲板というものがございます。

釜石市議会 2018-03-13 平成30年  3月 予算特別委員会-03月13日−03号

③これはあくまでも私の考えで、一例だが、例えば、市の職員の中には消防団員がいるわけであるから、その職員で排水ポンプ車を操作する班をつくって定期的に訓練をして対応すれば、いざというときに迅速に活動することが可能になると思うし、下水道課も本来の仕事に専念できると思うがどうか。

釜石市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1号)-02月26日−01号

消防業務について、平成29年の出動延べ人員は、前年度と比較して302名少ない1万1216名、火災釜石市13件、大槌町2件の計15件発生し、前年度と比較して4件の増加、また、救急業務については、出動件数が前年度より151件多い2382件で、その内訳は、釜石消防署が1535件、大槌消防署が847件とのことでした。  

一関市議会 2018-02-21 第65回定例会 平成30年 3月(第2号 2月21日)

あわせて消防屯所の増改築等や、トイレ等についてもどう整備されているのか、それ以外の消防屯所の数についてもお伺いします。  次、防火水槽の関係です。  消火栓の整備率であります。  充足率はどこまで進んでいるのか、当市における消防水利の充足率についてお伺いします。  消防施設の充足の目安は、どのくらいが基準なのか、例えば何戸がその集落に必要とか、何かそういう基準があるのか。  

大船渡市議会 2017-12-15 平成29年  第4回 定例会-12月15日−市政に対する一般質問−04号

(0 名)説明のため出席した者  市     長  戸 田 公 明 君      副  市  長  髙   泰 久 君  統  括  監  佐 藤 高 廣 君      教  育  長  小 松 伸 也 君  災 害 復興局長  志 田 広 記 君      企 画 政策部長  木川田 大 典 君  総 務 部 長  佐 藤   良 君      生 活 福祉部長  後 藤 俊 一 君  商 工 港湾部長

釜石市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5号)-12月15日−05号

議長(佐々木義昭君) 港湾振興課長。 ◎港湾振興課長(藤井充彦君) お答えいたします。  この補助事業の中身ですが、現在釜石港に航路を開設して、外貿コンテナ船社であります南星海運によりますと、風速10メートル以上の強風時でありますとか、海上のうねりが強いときなど荒天時におきましては、寄港の安全性の確保が求められる場合、タグボートを使用して接岸、離岸することになります。

大船渡市議会 2017-12-14 平成29年  第4回 定例会-12月14日−市政に対する一般質問−03号

まず、第1番目に掲げ、極めて重要と考える施策、産業競争力の強化につきましては、水産業に係る生産、加工、流通の連携を推進する水産業連携強化促進プロジェクトを初め、地元の食の掘り起こしや魅力的な食づくりを進めるおいしい「食」づくり向上プロジェクト、漁業の担い手育成や6次産業化を図る持続可能な漁業推進プロジェクト、港湾物流機能の強化を目指す港湾物流強化プロジェクトの4つのプロジェクトを定めております。   

釜石市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第5号)-12月13日−03号

フロントプロジェクト3により、釜石港はどんどん発展するかの構想にあったように思っておりましたが、港湾のほうは順調という以上に順調過ぎるぐらいの推移のように思われます。  一方、水産・漁業のほうはいかがでしょう。自然が相手ですので、なかなか思うに任せないようです。するめ、サンマ、果てはサケまでが不漁となれば、なすすべもないものでしょうか。

釜石市議会 2017-12-04 平成29年 12月 定例会(第5号)-12月04日−01号

次に、消防業務についてですが、平成28年度の出動延べ人員は、前年度と比較して1188名多い1万1659名、火災釜石市11件、大槌町2件の計13件発生し、前年度と比較して6件の減少、また、救急業務については、出動件数が前年度より116件多い2369件で、その内容は、釜石消防署が1545件で72件の増、大槌消防署が824件で44件の増とのことでありました。  

大船渡市議会 2017-09-14 平成29年  決算審査特別委員会-09月14日−総括質疑−03号

消防団員には、十分ではないにしても、退職金がありますが、消防団員のような制度交通指導員にもつくってあげることは考えていないのでしょうか、できないものなのでしょうか、お伺いをいたします。   次に、災害援護資金貸付金について伺います。28年度は5件で1,750万円の貸し付けとなり、3億1,718万円の貸付残高となっています。

釜石市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会(第4号)-09月14日−04号

また、港湾の利活用や新魚市場を利用した魚のまちの確立も重要になってくると考えます。  そこで、質問に入りますが、まず観光行政についてお聞かせ願いたいと思います。被災地観光は曲がり角に来ていると言えます。被災地をみんなで助けようというイメージから、若干高くとも、質が若干悪くとも復興支援の観点から客足があったものがなくなりつつあります。質の時代、競争の時代に来ているのは間違いありません。

大船渡市議会 2017-09-13 平成29年  決算審査特別委員会-09月13日−各款質疑−02号

次に、第7款商工費、第8款土木費、第9款消防費について質疑を許します。   10番、渕上委員。 ◆10番(渕上清君) 私は、主要な施策の成果に関する説明書の74ページ、7款商工費、1項1目商工総務費の中の主要な事務事業の内容の中から、1番、3番、4番について質問をいたします。   まず最初の1番、市内路線バス運行費補助金について伺います。