160件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2018-09-03 第67回定例会 平成30年 9月(第4号 9月 3日)

そういったことから、掘削するにしても、そのあとの残土処理につきまして、県のほうも今現在、検討中と伺っておりますので、いずれ発注時期につきましてはしっかり県とも確認しながら、心配なさっている市民の方にもその辺の情報につきましてはわかり次第お伝えしたいと考えているところでございます。 ○議長(槻山隆君) 13番、菅原巧君。 ○13番(菅原巧君) 以上で私の質問を終わらせていただきます。

一関市議会 2018-08-30 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日)

残土処理等のリスク、水位の変化が農業等へもたらす影響、あるいは自然環境に与える影響など、どのように把握し対策を検討なされているのかお伺いいたします。  2点目は、放射線への対応でございます。  リスクとして、放射化した空気や地下水、排水、設備等しっかり閉じ込める対策、あるいは希釈する必要があると指摘されておりますけれども、どのように理解し対応していこうと考えているのかお伺いをいたします。  

宮古市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会-03月06日−03号

賃貸で宮古市の土地の近くを借りて、広く残土置き場とか、そういったものに使っているものが大体15〜16haだったと思いますが、だから40%前後だと思います。今、土地利用をしているものが大体40%ぐらいだったと思います。 ○議長(前川昌登君) 佐々木勝君。

釜石市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1号)-02月26日−01号

この議案は、平成27年1月23日に締結した港町2号線道路整備(その2)工事の請負契約について、当初、残土の搬出先を東部地区内としておりましたが、搬出先との工程の調整が困難となったため、搬出先を見直した結果、運搬距離が延びたことから、運搬費を増額したことに伴い、契約金額を863万8920円増額する変更請負契約を、地方自治法第180条第1項及び釜石市長専決条例第2条第1号の規定に基づき、平成30年1月12

大船渡市議会 2017-12-08 平成29年  第4回 定例会-12月08日−議案上程説明−01号

造成工事で発生する残土の処理について、当初陸前高田市小友町字小友浦地内の仮置き場へ運搬することとしておりましたが、施工地に隣接する赤崎町字生形地内の仮置き場が確保できたことから、これに係る変更を行うものでございます。   また、仮設土どめの施工に当たり、岩塊が支障となり、鋼ぐいが打ち込みできなかったことから、打ち込みの工法を見直すこととし、これに係る変更等を行うものでございます。   

宮古市議会 2017-12-06 平成29年 12月 定例会-12月06日−01号

というのは、発生土が出た部分を盛り土材として使用する予定にしておいたんですが、一部ちょっと残土的、残土的というか、残土として出た部分を防潮堤の北側の山つけ部分に盛り土することにしていたんですけれども、そこがなくても支障がないということだったので他現場へ流用いたしました。それに伴いまして、植生工も減額したということでございます。 ○議長(前川昌登君) 高橋秀正君。

一関市議会 2017-12-05 第64回定例会 平成29年12月(第1号12月 5日)

本件は、新一関市立千厩小学校校舎等建設(建築)工事について、仮設道路の追加及び残土の処分方法の変更などにより、契約金額について、市長専決条例の規定により変更契約の締結を専決処分したので、報告するものであります。  なお、教育部長から補足説明させます。  次に、報告第16号、営造物の管理に係る損害賠償に関する専決処分の報告について、申し上げます。  

一関市議会 2017-09-08 第62回定例会 平成29年 9月(第5号 9月 8日)

しかし、ILC実現による有益性、研究時の放射線や工事に伴う発生残土の環境への影響などの課題について、その詳細が現段階では明らかになっていない。  市においてはこれまで以上のスピード感を持ち、ILC実現に係る市の役割を明確にし、将来のまちづくりの具体的な方策とそれに伴う財政計画を早期に検討をして市民に示すなど、誘致に向けた準備に万全を期さなければならない。  

滝沢市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会-06月20日−一般質問−03号

具体的には、一本木地区への産廃工場の進出や、今回新たなあるアルファ核種受け入れを断ったラジオメディカルセンター、さらには残土の埋め立てにより河川が汚染された問題等、これらによっても環境に対しての認識は甘いのではないかと思われます。何よりも住民の模範として空気、水、河川を汚さない立場での行政運営を行うべきとは考えますが、所見を伺います。  最後の項目です。総合教育会議について質問します。

大船渡市議会 2017-06-14 平成29年  第2回 定例会-06月14日−市政に対する一般質問−02号

また、残る本工業用地の北側につきましては、復興事業により生じた残土の仮置き場として利用されておりますが、市といたしましては市内にはほかに公の工業用地がないことから、本工業用地は当市の復興需要収束後の産業振興や雇用創出などをもたらす極めて重要な用地であると認識しており、残土の早期撤去に向け、その活用方法等を関係機関と協議を進めている状況にあります。   

紫波町議会 2017-06-07 平成29年  6月 定例会(6月会議)-06月07日−01号

平成27年度予算に計上され、平成28年度に繰り越して事業を実施しておりました林道施設過年度災害復旧事業に係る事業費の一部について、当該事業の工事残土処理計画の変更などに不測の日数を要し工事期間を延長する必要が生じたため、既定の事業費のうち627万6,720円を平成29年度へ繰り越したものでございます。  以上で説明を終わります。よろしくお願い申し上げます。

紫波町議会 2017-03-21 平成29年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月21日−04号

ちなみに参考までですけれども、2,000立米の土をただ捨てるだけでも1,000万円ほど、さらにはこれがヘドロ状であるということと、アシの根があるということで、残土の受け入れがなかなか調わないだろうということで、これを産廃処理、仮にした場合には1億円程度の事業費が見込まれるということから、今回のこの測量設計につきましては、当面泥のたまらない構造にするため、簡単にいえば調整池の底をコンクリートで打つ、あるいは

宮古市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会-03月06日−03号

確かに今はいろんな残土置き場になって土は頻繁に動かされているから、柳とか雑木なんかは生えないわけですけれども、それがあと何年かして終了すれば一斉にやっぱりそういったのが生えてくると思います。そうなれば当然地域の荒廃にはつながる。そこに住んでいる人たちにすれば、そういった環境になればやっぱり精神的にも少し余り好ましい状態ではないとは思っております。  

陸前高田市議会 2017-02-28 平成29年  第1回 定例会-02月28日−一般質問−02号

小友浦干拓地でございますが、現在は公共事業の残土置き場ということで土が山に盛らさっている状態でございます。過日私ども皆様方に小友地区の復興まちづくり将来計画をお示しさせていただきましたが、その中では農業的な利用ということで、答弁にもございましたとおりの内容で、地域住民の方々と計画を取りまとめてきたところでございます。

宮古市議会 2017-02-20 平成29年  3月 定例会-02月20日−01号

その内容が防潮堤本体の矢板工、基礎工、盛土からの被覆コンクリートに110日、県道山側の切土工、海側の盛土とのり枠ブロック、舗装工に235日、あと仮設道路の撤去と残土処理に20日、後片付けに10日と合わせて、合計375日と、結果として約1年、1年以上ですか--の工期延長になりましたけれども、法令等に基づいて、その専決処分をしましたので、ご報告させていただいている次第でございます。  

大船渡市議会 2017-02-17 平成29年  第1回 定例会-02月17日−議案上程説明−01号

陸前高田市小友町字小友浦地内の仮置き場へ運搬することとしておりました残土の一部について、岩手県との協議により、本施工区域の南側で計画の主要地方道大船渡綾里三陸線の建設工事及び赤崎中学校移転改築工事に流用することが可能となり、赤崎町字生形地内及び同町字山口地内の仮置き場が確保できたことから、これに係る変更を行うものでございます。   

奥州市議会 2016-12-22 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月22日−07号

参考人聴取では、現総務企画部政策企画課長、前総務企画部政策企画課長及び前総務企画部政策企画課企画推進係長の3名に出席を要求し、特にも確認すべきと判断した、残土を奥州市の負担で撤去するに至った経緯、残土に関する株式会社NTTファシリティ−ズとの協議状況を中心に、より深掘りすべき参考人から意見等を聴取しました。  

陸前高田市議会 2016-12-05 平成28年  第4回 定例会-12月05日−一般質問−02号

◆7番(鵜浦昌也君) そうすると、70万立方メートルが余剰残土というような答弁がございましたが、これは復興関連以外に使用するのだよというような説明ですが、私個人的に70万立方メートルと言われても、ちょっとどれぐらいの量かというのは判断できかねるのですけれども、復興以外の使用というのは具体的にどのようなことをお考えですか。 ○議長(伊藤明彦君) 答弁。 ◎市街地整備課主幹(伊賀浩人君) 議長。

大船渡市議会 2016-10-28 平成28年  第6回 臨時会-10月28日−議案上程説明、審議決定−01号

また、造成工事で発生する残土の処理について、運搬先として計画していた赤崎町字永浜地内及び末崎町字大田地内の仮置き場のうち、赤崎町字永浜地内の仮置き場について、当初計画していた運搬量では同仮置き場の容量が不足するため、末崎町字大田地内の仮置き場へ不足分を運搬することとし、これに係る費用の変更等を行ったものでございます。   (2)、変更の内容、307万1,520円の増額。