117件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-03-15 第69回定例会 平成31年 3月(第5号 3月15日)

豪雨による洪水、高温による熱中症の拡大や作物の生育不良など、さまざまな影響が出ていることから、第1に温室効果ガスの削減が重要な対策です。  同時に、当市は老朽施設である一関清掃センターの焼却炉に負担をかけないよう、さらなる減量化、リサイクル率の向上が求められてきました。  にもかかわらず、それにふさわしい成果には至っていません。  

一関市議会 2018-12-06 第68回定例会 平成30年12月(第2号12月 6日)

1点目は、当初の設計施工に問題はなかったかについて伺います。  2点目は、早急な改修が必要と考えますが、その計画はあるのかどうかお伺いいたします。  以上、この場からの質問を終わります。  御清聴ありがとうございました。 ○議長(槻山隆君) 武田ユキ子君の質問に対する答弁を求めます。  勝部市長。 ○市長(勝部修君) 武田ユキ子議員質問にお答えいたします。  

北上市議会 2018-09-12 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-09月12日−03号

北上市では、再生エネルギーの普及と地球温暖化防止のため、市民が市内の施工業者を利用し、住宅太陽光発電システム太陽熱利用システムを設置する際に補助金を交付しますと去る5月に広告が入りました。この事業は、メガソーラーの売り上げから市民に還元事業として住宅用おひさまパワー活用設備設置費補助金として今年度の事業をスタートいたしました。  そこで伺います。

一関市議会 2018-06-15 第66回定例会 平成30年 6月(第3号 6月15日)

そこで、3点目として、これについて、現在では発注の平準化はどうなっているのか、さらに、最低制限価格を引き上げることによるダンピング受注の抑止や不良不適格業者の排除の観点からも、総合評価落札方式を試行したと認識しておりますが、その評価基準をお伺いいたします。  続いて、3つ目として、空き家対策について質問いたします。  当市では、平成28年10月に一関市空家等対策計画を定めております。  

花巻市議会 2018-03-07 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−03号

このたび、建築施工業者と空調、暖房などのエネルギーサービス事業者と契約が結ばれましたけれども、いずれも市内業者を構成員とする特定建設工事共同企業体、いわゆるJVであり、工事に要する資材については市内業者からできるだけ調達する予定であると公益財団法人総合花巻病院から伺っておりますことから、市といたしましては一定程度の地元への経済波及効果があるものと考えております。

奥州市議会 2018-01-30 平成30年  2月 定例会(第1回)-01月30日−02号

所有が公社から市に変わっただけで、不良債務化した土地の処分という根本問題は解決していません。  土地開発公社経営検証報告書では、検証から得られた教訓として5点挙げられています。  1、長期的戦略ビジョンに基づく事業計画を。  2、民間手法の積極的な導入を。  3、二元代表制の議会としての統治能力の機能強化。  4、職員のコンプライアンス強化。  5、情報開示と説明責任の強化。  

宮古市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会-12月15日−02号

あと、果実は高温によって生育不良が起きています。例えば、今、東北でとれているリンゴ北海道でとれるようになるだろうと、もう10年前から言われていました。なので、その準備が必要だよということも言われています。海もそのとおり、魚がとれなくなること、それからしけが、嵐が大変大きくなります。  そして、雨についても激しい雨が、年間発生率が明確に増加してきます。

奥州市議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月11日−06号

そして、2点目のほうですが、登記料の関係ですが、今回工事をしている中で、施工上の関係でネクスコが所管しなければいけない部分、そういう部分が施工上で発生しましたので、その部分のエリアを分筆登記をし、所管を明確にするというための登記費用でございます。  以上でございます。 ○議長(佐藤修孝君) 及川市民環境部長。

雫石町議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第9回)-12月11日−議案質疑・討論・採決−04号

ですから、今後においてもそういう考え方には変わりありませんし、きちっとした事業者の申請を行うような体制づくりというのが必要だと思いますし、全てこれで完璧にできるかというところもまたそれぞれ、特にも事業者には不良な事業者もおると思います。今回は、その事例ではないかと思います。

金ケ崎町議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月08日−一般質問−02号

水稲は、未熟粒による落等が発生するなど、10月15日現在の作況指数は、北上川下流で98のやや不良となっております。また、11月5日発表の東北農政局の最終発表でも98ということでございまして、これは平成18年以来11年ぶりのやや不作ということでございます。  飼料作物では、3番草の生育不良と長雨による収穫おくれ、デントコーンでは台風による強風被害で大減収となった農家もあるようでございます。  

一関市議会 2017-12-07 第64回定例会 平成29年12月(第2号12月 7日)

ことしの稲作作況指数は、東北地方で一番低い98、やや不良となりました。  8月の低温、日照不足や、9月から10月上旬の低温などの影響があったと発表されています。  ことしの作況指数では、農業共済加入の水稲共済において、米農家ごとの引き受け方式により、該当するところとそうでないところがあると聞いています。  稲作農家は、天候に左右される宿命であっても、多くの生産者の減収は現実なのであります。  

花巻市議会 2017-12-05 花巻市議会 会議録 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月05日−03号

建築後に新館における増改築はありませんが、本館におきましては平成11年度に耐震補強工事施工したほか、平成20年度にエレベーター新設と1階窓口部分の増築工事を行うとともに、平成28年度からは庁舎照明設備のLED化を図るなど、各種設備改修も行ってきております。

陸前高田市議会 2017-09-12 平成29年  決算等特別委員会-09月12日−04号

これまでずっと議会の中でURさんにCM方式、そしてそのURさんから清水JVが一括して事業を引き受けているわけですが、その間について施工業者の瑕疵担保責任というものについてずっと議論をさせてきていただいたのですが、引き渡し後の事業完了後にその瑕疵担保責任については覚書を結ぶなり、協定を結ぶというような御答弁をずっとされてきたような感じがします。

陸前高田市議会 2017-09-05 平成29年  第3回 定例会-09月05日−一般質問−02号

平成27年度には、種苗の採取が不良だったことから、水揚げ量は31トンにとどまりましたが、平成28年度には59トンの水揚げを記録し、震災前の平成22年度の37トンを大きく上回ったところでございます。主な出荷先である築地市場からも取引量の増産を求められているなど、広田湾で水揚げされるイシカゲガイの需要は年々高まってきているところでございます。

雫石町議会 2017-09-04 平成29年  9月 定例会(第7回)-09月04日−一般質問−02号

先ほどの答弁の中に、設計監理の業務と施工者は別なのですから、それを設計監理に1級がいるから施工者のほうにいなくてもいいのだと、そんな理屈は成り立ちません。私のことをごまかそうたって、そんなことで私はごまかされません。気をつけて答弁してください。 ○議長前田隆雄君) 企画財政課長。 ◎企画財政課長(古川端琴也君) お答えいたします。   

一関市議会 2017-08-21 第62回定例会 平成29年 9月(第3号 8月21日)

主な内容は、グラウンドの排水不良屋根の劣化対策、トイレの洋式化、照明のLED化、エアコン設置など施設整備に関するもの、内外壁の破損や雨漏りの改善など修繕に関するもの、樹木の伐採、駐車場舗装などさまざまございまして、大規模な改修から小規模な修繕まで多岐にわたっております。  

雫石町議会 2017-06-02 平成29年  6月 定例会(第5回)-06月02日−議案説明−01号

繰り越し理由といたしましては、北上川上流流域関連事業の受託内容の調整と道路管理者との協議により冬期間施工が困難となったものでございます。   以上で報告第3号を終わります。よろしくお願いいたします。 ○議長前田隆雄君) 提出者の説明が終わりました。質疑があればこれを許可します。質疑ございませんか。14番、坂下議員

北上市議会 2017-03-23 平成29年度  3月 通常会議(第230回)-03月23日−04号

この工事は、平成29年5月17日開催の第221回市議会臨時会議において議決をいただき、施工したものでありますが、床下が一部沈下したため、沈下対策の補強工事が必要になったこと、また既存の塗膜状況の不良により塗装の施工方法に変更が生じたことにより、当初の契約金額に310万2,840円を増額し、変更後の契約金額を2億722万2,840円とする変更請負契約について、地方自治法第180条第1項の規定に基づき、

陸前高田市議会 2016-09-09 平成28年  決算等特別委員会-09月09日−02号

業務変更内容の1番、三陸沿岸道路のり面整備事業、これは前回      ましたが、この施工地区広がっているわけなのですが、この工事は今年度行う予定の工事なのか、本年度以降の今回の契約はなるのか、お願いをいたします。 ○委員長(大坪涼子君) 当局答弁。 ◎市街地整備課主幹(伊賀浩人君) 市街地整備課主幹よりお答えいたします。