821件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

一関市議会 2018-12-07 第68回定例会 平成30年12月(第3号12月 7日)

ましてや、今後、施設の入所者であったり、あるいは在宅の高齢者の方がふえる傾向にあるということは、それなりに需要のほうもふえるというように見込んでいいのではないかなというように思っております。  そうした中で、私はやはり地域格差があってはいけないというように思っておりますので、そこら辺、協議を早急に進めていっていただきたいなというように思っています。  

滝沢市議会 2018-09-20 平成30年  9月 予算決算常任委員会-09月20日−決算審査−04号

続きまして、マスタープランでございますけれども、補助事業導入に当たっては、各産直さん、あるいは農協さんを通じて事業要望を伺っておりますので、1つの産直だけから需要を聞いているというところではございませんので、ほかの産直さんからも事業要望がございましたらば、その都度対応してまいるというところでございます。

釜石市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月13日−04号

サービスBは、生産年齢人口が減少していく中で、高齢者への地域での見守りや生活支援などの需要の高まりが予測されることから、元気な高齢者を初め、住民自身が支える側に立つ、住民主体による生活支援サービスであります。  なお、サービスBの制度設計に当たっては、市と地域の実情を把握している生活支援コーディネーターが連携して、定期的な協議を行っているところであります。  

釜石市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月12日−03号

また、人口減により税収が減少する中、高齢化により医療や介護サービスの需要は高まり、震災後、復興した公共施設の維持管理費もあり、近い将来において今より少ない職員数と財源で担っていかなければならない状況となり、市単独では現在のような行政運営はできないと予想されます。このことは釜石市に限ったものではなく、全国的にも岩手県内でも同様の状態になる自治体があると思われます。  

北上市議会 2018-09-06 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-09月06日−01号

主な任務は救助、救急、後方支援ということで、活動を始めたところをお知らせ申し上げたいと思います。  それでは、第234回6月通常会議以降の行政活動について御報告申し上げます。  初めに、東洋経済新報社が発表した2018年全国都市住みよさランキングについてでありますが、当市は2009年から9期連続で県内1位となりました。

花巻市議会 2018-09-04 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月04日−03号

また、岩手労働局で発表された花巻安定所管内の有効求人倍率においては、平成25年4月の0.90倍に比べ平成30年6月では1.53倍となっており、雇用情勢も改善が続いており、各企業からは人手不足という声が大変大きく出ているわけでございまして、緩やかな経済回復の動きや東日本大震災の復興需要の高まりと相まって経済状況が好転する兆しも見受けられるのではないかと考えられるところでございますので、現時点において景気対策

花巻市議会 2018-09-03 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−02号

(教育長登壇) ◎教育長(佐藤勝君) 2件目の学校施設等へのエアコン設置についての1点目、熱中症により児童生徒が救急搬送されたケースにつきましての御質問にお答えいたします。  市内小中学校では、ことし7月から8月の間、いわゆる学校管理下内に熱中症により救急搬送された児童生徒はおりませんでした。  

釜石市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月21日−04号

当市といたしましては、道路は、市民生活や経済・社会活動を支える最も基本的な社会資本であり、救急医療や防災面などから、平常時、災害時を問わない安定的、かつ安全・円滑な道路を確保することが重要と考えております。今後におきましても、これまでどおり、安全の確保を最優先に考え、地元からの御協力をいただきながら、適切な市道の維持管理に努めてまいります。 ○議長(佐々木義昭君) 復興管理監。   

花巻市議会 2018-03-15 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月15日−03号

先ほど阿部委員の質問にもございましたけれども、私も個人で、早速いい事業だと思って入っているのですが、保険証にいろいろ症状とか書いた記憶があって、最後にこんな小さいシールを保険証に張ったのですけれども、自分に意識がなくて例えば救急車で運ばれた場合とかは、本人が岩手中部情報ネットワークに入っているかどうかということは救急隊員とかは気づくものですか。

花巻市議会 2018-03-14 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月14日−02号

1項消防費、1目常備消防費は説明を省略いたしまして、2目常備消防施設費の消防拠点施設等整備事業費5,350万2,000円は、高規格救急車・消防指揮車等の更新のほか、新たに聴覚や言語機能障がいのある方が緊急通報を行う際に音声によらず、いつでも全国どこからでも、もよりの消防本部に通報できるよう、ネット119緊急通報システムを導入するものであります。  

宮古市議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会-03月08日−05号

これは金額も計算してみますとかなりの、割合でいえば5%、何%かもしれませんが、やはりこの復興需要が本当に、端的に言えば、三陸沿岸道路がまだもうちょっとかかる。これは直接、市がやっている事業ではないんですけれども、そういうものを除くと、どんどん復興需要は終息に向かっているのは間違いないと思いますので、この点についてもぜひ検証した上で見直すべきだと思うんですが、市長はこの点ではどうですか。

滝沢市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−一般(代表)質問−02号

今後シフトしていかなければならない方向性としては、滝沢ニュータウンのZ管のような老朽施設、更新需要がどんどんふえてまいりますので、そういった事業にシフトしていかなければならないし、国もそういった方向に進むであろうというふうに思っておりますので、ある程度新規の面整備については浄化槽のほうに移行して事業、防水処理を進めながら、そして企業会計のほうは早く自立できるようなことを考えていかなければならないというふうに

宮古市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−04号

初めに、介護需要の将来予測と人材育成についてお答えをいたします。  このたび策定する「いきいきシルバーライフプラン2018」において、介護需要の将来予測につきましては、団塊の世代が75歳を迎える2025年まで介護サービスの総給付費は年々増加する見込みとなっております。  また、人材育成につきましては、市内全89事業所を対象に、平成29年1月に介護労働意識調査を実施いたしました。

釜石市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第1号)-03月06日−02号

あと、通院費ではないんですけれども、盛岡市と花巻市では、陣痛タクシーといいまして、陣痛の場合は救急車というのは利用ができないわけで、破水をした場合ですとか事前に病院のほうから陣痛が来たらば救急車でと言われる、そういった特別な妊婦さん以外は陣痛の場合はタクシーは利用できないわけなんですが、盛岡市、花巻市さんではそういう陣痛タクシーというのの助成をしております。

紫波町議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月06日−03号

また、運用体制につきましては教職員の9割が心肺蘇生法並びにAEDの使用方法等の救急講習会を受講済みであります。さらに、在籍児童生徒を対象とした講習やPTA主催による保護者を対象とした講習会の実施など、教職員のみならず学校利用者への普及、啓発が図られております。今後も救命体制に万全を期してまいりたいと存じます。  以上、藤原恵子議員への答弁といたします。 ○議長(武田平八君) 16番議員。

紫波町議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月05日−02号

防災の危機管理エキスパート養成講座とか、救急法講習とか普通救急救命講習とか防災士とか防災助手とか、いっぱいあります。その辺やっていかなければ、なかなかいざというときに、誰が代表で誰がリーダーでというのは出てくると思いますけれども、その辺、もう一度具体的な説明をお願いしたいなと思います。 ○議長(武田平八君) 消防防災課長。 ◎消防防災課長(古内広貴君) リーダー育成の具体策ということでございます。