1750件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-06-28 第70回定例会 令和元年 6月(第5号 6月28日)

この紙の生産能力ありますが、A4判の紙を1時間当たり約720枚、1分間は約12枚ということでつくり出すことができ、1日7時間稼働したとした場合につきましては、使用済の用紙約6,400枚から5,000枚程度の再生紙を生産できるとされているところございます。  これを月20日稼動させた場合、1年間は6トン程度の古紙リサイクル可能と考えてございます。  

一関市議会 2019-06-24 第70回定例会 令和元年 6月(第4号 6月24日)

まず、業務委託目的についてございますが、現在市では第3次一関市行政改革大綱に掲げる質の高いサービス持続的に提供するため、市民との協働による行政運営を目指して、協働によるまちづくりの推進、業務改革の推進、人材育成の推進と組織体制の見直し、持続可能財政基盤の確立、これを基本方針として行政改革を推進しているところございます。  

一関市議会 2019-06-21 第70回定例会 令和元年 6月(第3号 6月21日)

まず、人口減少の中での中学校教育についてありますが、平成17年の市町村合併以来、14年間で23の小学校と4つの中学校、合計27校が統合により閉校し、減少しております。  少子化進行し、いかにして持続可能活力ある地域社会を構築していくかが課題となっている中、地域の将来を担う人材育成において、教育が果たすべき役割は大きく、また重要あると認識しているところあります。  

二戸市議会 2019-03-14 03月14日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

内容的には、私はそれによって各分野において市民の皆さんから評価をされ、喜ばれるという結果を得ることは十分可能あろうというふうに思っておるところあります。 具体的問題としては、さっきの討論の中ありましたけれども、公民連携のまちづくり、これは二戸の今最大の政治課題あると言っていいと思います。

一関市議会 2019-03-01 平成31年第69回定例会 平成31年 3月 質問通告書

念頭に予算編成をしたのか 3 新た可能性を拓く新時代のまちづくりについて   4つのまちづくりを重点項目とした考えについて伺う  (1) ILCを基軸としたまちづくり   ・ どのよう将来像を描いているのか  (2) 資源エネルギー循環型のまちづくり   ・ 重点施策としてきたバイオマス産業都市構想の取り組み   

一関市議会 2019-02-22 第69回定例会 平成31年 3月(第3号 2月22日)

○3番(永澤由利君) この数字を見まして大変驚いたところございます。  これが一般的のかどうか、さらに言えば要望で行政区が決められるということになると、要望によって多くの市民が住んでいらっしゃる地区を分けるといったようことも可能かお伺いいたします。 ○議長(槻山隆君) 佐々木まちづくり推進部長

一関市議会 2018-12-06 第68回定例会 平成30年12月(第2号12月 6日)

あわせて、国民健康保険が安定的かつ持続的に運営できるように、財政基盤の拡充強化などを国の責任において行うことについて、岩手県市長会、東北市長会及び全国市長会を通じて今後とも要望していくとともに、国民健康保険税の収納率の向上と保険事業や医療費適正化などに取り組んで、国民健康保険の健全運営に努めてまいりたいと考えております。  

花巻市議会 2018-12-03 花巻市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−02号

地域包括ケアシステムは、言うまでもなく高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援の目的のもと可能限り住みなれた地域で生活を継続することができるよう支援、サービス提供体制の構築を目指すものあり、住まい、生活支援医療介護介護予防を一体的に受けることができる地域の支援体制と定められております。

滝沢市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会-09月28日−議案質疑・討論・採決−05号

内容ございますが、いわゆる待合室、待ち合い場所へのベンチの設置あるとか、夜間LEDのソーラーのバスあるとか、そういうものを整備する予定としているものございます。  また、2点目のスマートインターの関係ございますが、これについては今議員お話しのとおり、開通式の式典での経費というところで今回補正のほうをお願いするものございます。

滝沢市議会 2018-09-26 平成30年  9月 予算決算常任委員会-09月26日−決算審査・質疑・討論・採決−05号

厳しさについて言えば、これはどこの自治体も同じように当然厳しい、国から始まって地方はどこでも厳しいのは当然わけですけれども、そういう厳しさから少しは底上げになってきているのはないかなと思っておりますので、そういったところから市の予算の使い方をもう少し市民の要求というか、沿った支援関係とか、あるいはいろんな補助関係、それから医療費とか、もう少しそういったところにも思い切って手当てをすることも十分可能

一関市議会 2018-09-21 第67回定例会 平成30年 9月(第5号 9月21日)

昨年度は勝部市長が3期目となり、持続可能まちづくりに向けた堅固第一歩の4年間のスタートの年ともなりました。  市長は就任当初から、一関市の発展にとどまらず、県境を越えた連携を行うこと、人とものの流れを生む圏域づくりを進めてきたところあり、中東北の拠点都市一関の形成に向かって着実に進展しているものと評価するものあります。