906件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2018-12-06 第68回定例会 平成30年12月(第2号12月 6日)

軽減及び減免の基準でございますが、まず軽減については、地方税法などにおいて基準が定められておりまして、その基準に基づいて軽減を行っているものでございます。  減免につきましては、一関市国民健康保険税の減免に関する要綱というものによって基準を定めております。  

一関市議会 2018-09-21 第67回定例会 平成30年 9月(第5号 9月21日)

私たちは、たびたび可燃ごみの減量、資源化、特にごみの分別、資源化の取り組みを強め、目標を高め、市民とともに協働の取り組みをするよう提唱してまいりました。  市の当初の10%減量をまず達成してからという考え方では不十分であり、思い切った取り組みの強化を求めたいと考えます。  11番目、焼却場建設は平成29年度においても、地域住民同士の分断と一層複雑な問題を抱えることになりました。  

滝沢市議会 2018-09-14 平成30年  9月 予算決算常任委員会-09月14日−決算審査−01号

ただし、車体税に関しては地方税が多く、ほとんどが地方税です。自動車重量譲与税というものがございますが、ほとんどが取得税にしろ、自動車税にしろ、地方税です。これがなくなってくれば、地方に非常に打撃を与えるということで、これから本格的な議論が国のほうでされるかと思っているところです。  以上です。 ○委員長(遠藤秀鬼君) 桜井博義委員。

北上市議会 2018-09-13 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-09月13日−04号

◆25番(鈴木健二郎君) それと、実はきのうなのですが、人口減少や高齢化に対応するために、自治体間連携や地方行政体制の見直しを議論する第32次地方制度調査会、これは首相の諮問機関になっているようでありますけれども、それの専門小委員会が開かれたようであります。ここで、学校の統廃合が議論されました。御承知のとおり、文部科学省はこの統廃合に関する一つの指針を既に出しています。

釜石市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月12日−03号

国の公文書の不適切な管理が厳しく指弾される中で、地方公共団体における公文書の管理のあり方についても社会の関心が高まってきているのではないでしょうか。それは、地方にあっても、公文書は個人の権利や義務を確定し、地域のありようが示され、行政施策のよしあしの検証に資する民主主義の基本となる文書であるからであると考えます。  

花巻市議会 2018-09-12 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 決算特別委員会-09月12日−02号

本市の平成29年度予算は、花巻市まちづくり総合計画に掲げた人口減少対策など、4つの重点戦略を念頭に各種施策の事業化に努め編成するとともに、国の平成28年度補正予算に対応し、地方拠点整備交付金を活用した賃貸工場整備事業や、学校施設環境改善交付金を活用した小中学校施設の耐震化や改築事業など、平成28年度の12月及び3月補正に計上し、平成29年度予算と一体で事業の実施に努めました。

釜石市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月11日−02号

釜石調査班では、総合地域調査のほかにも、復興と地方、震災前後における当市の港湾政策や都市計画などに関して月例で研究会を開催し、調査に必要な情報の収集、整理を行っております。  また、「保守主義と政治の危機」や「未来の自然災害に備えて」など、さまざまなテーマを設定して、危機対応について市民と一緒に考えるトークイベントや公開ワークショップも、これまで6回開催をしているところであります。  

花巻市議会 2018-09-05 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月05日−04号

ただし、現物給付で医療費の一部負担金を減額すると医療費に波及増が生ずるとして、国は公費財源を公平に配分するとの観点から、地方単独事業により医療費助成で生じた医療費の増加分には、国民健康保険の国庫負担金の減額調整を行い、減額分は自治体が負担することとなっております。  

花巻市議会 2018-09-04 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月04日−03号

国が幾ら地方と語ったとしても、実態はそうではなく、いわゆる後継者がいない、売り上げが減少しているとか、さまざまな中小業者をめぐる状況が大変厳しいのです。それにどう対応するかということで、この小規模企業振興基本法が制定されたのだと私はそこに行き着きました。  

一関市議会 2018-08-30 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日)

まず、ごみのエネルギー資源としての活用についてのお尋ねがございました。  一関及び大東、この各清掃センターへ搬入される可燃物の重量、このうちごみは約3割を占めていると推計されております。  また、他の自治体では、排出されたごみからバイオガスを発生させて、それを燃料として発電に活用している事例があることも承知をしているところでございます。  

一関市議会 2018-06-22 第66回定例会 平成30年 6月(第5号 6月22日)

国が一生懸命、地方のこういった声を受けて、今、計画を立てて実施に向けて頑張っていただいている、そういうさなかでありますから、私はこういったものを注視しながら、検証しながら、そのことを申し出ていくというのが地方の議会のあり方だというふうに思ってございますが、いかがでしょうか。 ○議長(槻山隆君) 千田教育民生常任委員長。

釜石市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月21日−04号

法制度の概要といたしましては、所有権の取得に係る土地収用手続の合理化・円滑化や、収用対象とはならない公益性のある土地利用に関する都道府県知事の利用権の設定、所有者の探索に係る公的書類調査の合理化、特定の登記未了土地に関し相続登記の申請を勧告、地方公共団体の長の財産管理人選任請求などを制度化するものであります。

滝沢市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会-06月20日−一般質問−04号

1点目、農業振興対策について、2点目といたしまして滝沢市まち・ひと・しごと総合戦略について、以上2点についてお伺いします。  それでは、項目1点目、農業振興対策についてであります。農業の米づくりを半世紀近くにわたって担ってきた減反、生産調整制度がついに廃止になりました。