249件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

二戸市議会 2019-03-14 03月14日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

8款土木費3億2,500万円、河川費です。 10款教育費2,443万1,000円、小学校費、中学校費です。 歳出合計、補正前の額167億円、補正額4億4,349万5,000円、計171億4,349万5,000円。 4ページをお願いいたします。第2表、地方債補正、追加と変更です。追加は、児童福祉施設整備事業、限度額1,040万円を追加するものです。

一関市議会 2019-02-19 第69回定例会 平成31年 3月(第1号 2月19日)

交通事故防止につきましては、日ごろから職員に対して注意喚起をしてきたところでありますが、この事故を受けて交通法規の遵守と公用車の運転について、より慎重を期するよう改めて指示したところであります。  総務部所管の専決処分の報告については以上であります。  次に、報告第2号、財産の管理に係る損害賠償に関する専決処分の報告について、補足説明を申し上げます。  別紙の専決処分書をお開き願います。  

花巻市議会 2018-12-06 12月06日-05号

21款1項市債、1目総務債、5節交通体系整備80万円は、大迫バス待合所整備に係る市債であります。 3目衛生債、2節医療施設3,580万円は、石鳥谷医療センターの消防設備整備に係る市債であります。 6目土木債、1節道路6,670万円は、道路、橋梁に係る事業費の組み替えに伴い、市債を増額するものであります。 

奥州市議会 2018-11-29 01月29日-01号

もし、ライドシェアが日本全国に進出すれば、国内タクシー事業の産業基盤が奪われるばかりでなく、路線バス貨物鉄道を含めた地域公共交通の存立が危機に陥ることは火を見るより明らかです。 特に、タクシーに限って言えば、介護や通院、買い物の足など、高齢者や障がい者等の交通弱者にとって、日常生活を送るためには欠かせないドア・ツー・ドアの公共交通機関です。

滝沢市議会 2018-09-28 09月28日-議案質疑・討論・採決-05号

これについては、平成30年度雪処理の担い手の確保・育成のための克雪体制支援調査補助事業というところで、今年度国土交通省のほうに事業申請をしておりました。これについて、今想定しているのはあすみ野団地を予定しておりますが、そちらのほうの事業採択になったというところで、今回補正をするものでございます。

一関市議会 2018-08-30 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日)

なお、今回試算されたILCの最先端技術から派生する科学産業分野の発展、あるいは土木建設、物流などの直接的、経済的な波及効果以外にも、科学技術立国としての日本存在意義やものづくり日本の再生、あるいは次世代人材育成など、経済面にとどまらない間接的な面においても我が国全体に大きな影響を与えますことから、地元自治体においてもILCを学術のみならず、地域における産業、あるいは情報技術人材育成などの観点から

一関市議会 2018-06-22 第66回定例会 平成30年 6月(第5号 6月22日)

まず、歳入の14款2項6目の土木国庫補助金についてお伺いします。  この社会資本整備総合交付金というのは、道路改良につながる財源というふうに捉えているところでございますが、いずれ道路改良については、非常に課題が多い中で、年度当初の段階で1億円を超える交付金が減額になったという理由について、まずお伺いいたします。  

一関市議会 2018-06-18 第66回定例会 平成30年 6月(第4号 6月18日)

私は、公共交通施策について、この1点についてお伺いをいたします。  御承知のように、過去に例のない勢いで高齢化が進んでおります。  私たちのこれからの暮らし、特にも移動手段、足の確保について、多くの御意見をいただいております。  今回は、公共交通施策について、提言を含めた質問を行います。  高齢者交通事故の発生、防止が毎日のように全国的に報道されています。  

一関市議会 2018-06-15 第66回定例会 平成30年 6月(第3号 6月15日)

建設部長(那須勇君) 議員お話しの表示の件でございますが、今現在、国土交通省で設置しております洪水痕跡標識という標識でございます。  これにつきましては、市内北上川沿い、それから支流沿いでございますが、一関市街地にもございますけれども、一関地域、花泉地域川崎地域、藤沢地域で60カ所ほど設置している状況でございます。  

一関市議会 2018-06-12 第66回定例会 平成30年 6月(第1号 6月12日)

業者につきましては、建設業協会ではなくて、土木業者のほうにお願いしたというところでございます。  それから、支所の持ち出しかということでございますが、東地域につきましては、建設農林センターのほうで集約している部分と、あとは支所が単独で行うという部分がございます。  こういった地域の補修につきましては支所単独での持ち出しの事業ということもございます。  

一関市議会 2018-02-20 第65回定例会 平成30年 3月(第1号 2月20日)

このような中、国道343号線は当市だけでなく陸前高田市など沿岸自治体にとっても極めて重要な路線でありますことから、交通の難所を解消するため平成26年には、9万余名の署名を集め、県に対して新笹ノ田トンネルの早期事業化を要望したところでございますが、いまだに整備計画が示されないところであり、このような状況は非常に残念でございます。