924件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2018-12-07 第68回定例会 平成30年12月(第3号12月 7日)

規模は違いますが、私は7月の会派視察で北海道の上士幌町という町を伺いました。  そこではさまざまな施策で移住定住を図っておりましたが、その中で関東から移住してきた若い女性が酪農に従事し、今では200名ほどの従業員を雇って仕事をしていると聞き、大変驚きました。  今の話はあくまでも事例でありますが、私は、やり方によっては十分産業としての構築も図られるものと信じております。  

一関市議会 2018-12-06 第68回定例会 平成30年12月(第2号12月 6日)

私たちの会派、清和会では、先般、石川県の小松市に視察研修に行ってまいりました。  ここでは、皆様御存じの株式会社小松製作所の本社があり、その株式会社小松製作所の移転に伴う跡地、これは実は小松駅の東側にありまして、まさに一関市と同じような状態ですけれども、東側にあるその敷地を有効活用したまちづくりをしたということで、そこを視察してきたところでございます。  

花巻市議会 2018-12-06 花巻市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

うちの会派に警察出身の方もおりますし共済組合出身の方もおります。その方々のお話によりますと、警察の方はもちろん当然なのでしょうけれども、事故を起こした際に、やはり自分でまずいなという思いがあるので、自分で有休休暇をとって、再度免許センターなりに行って講習を受けるとか適正試験を受けるというようなこともあるようでございます。  

花巻市議会 2018-12-05 花巻市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

◆17番(大原健君) いろいろ用意してきたものがすっかりあれですけれども、会派の視察であったり、常任委員会の視察であったり、さまざまなシーンでいろいろな図書館を見てまいりました。  いわゆる企業型であったり、業務委託しているところとか、そういうものもあって、こういうのもあるよという話をしようと思って来たのですが、そうであれば、もうちょっと時間がかかるのかなと思います。

釜石市議会 2018-10-15 平成30年 10月 臨時会(第4号)-10月15日−01号

釜石市議会は、会派代表者協議会の申し合わせにより10月末までクールビズを実施しております。暑いと思われる方は上着を脱いでも結構でございます。  直ちに本日の会議を開きます。  本日の議事は、お手元の議事日程第1号によって進めます。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ○議長(佐々木義昭君) 日程第1、本日の会議録署名議員の指名を行います。

北上市議会 2018-10-01 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-10月01日−05号

◆24番(高橋孝二君) 実際にこういう状況が出てしまって、議会側から質問がないから答えない、あるいは質問がないから説明しなかったということのような受けとめ方を私はしますけれども、やっぱり事業が進んで、なぜこだわるかというと、議会側が研究して、それから委員会でも会派でも勉強しに行って、ポケベル波のほうがすぐれているということを含めて、再度ちゃんと調査してくださいよと、検討してくださいよと、結果的にはいろいろ

滝沢市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会-09月28日−議案質疑・討論・採決−05号

◆12番(桜井博義君) 私は、日本共産党会派を代表して、平成29年度一般会計決算の認定に反対の立場で討論いたします。  決算総額は186億4,100万円余りと、前年度より約19億1,400万円の減となっております。当初予算は178億5,000万円でしたので、およそ7,900万円増額になった決算となっております。

滝沢市議会 2018-09-26 平成30年  9月 予算決算常任委員会-09月26日−決算審査・質疑・討論・採決−05号

◆委員(桜井博義君) 私は、日本共産党会派を代表して、平成29年度一般会計決算の認定に反対の立場で討論します。  決算総額186億4,100万円余りと、前年より19億1,400万円の減となっております。当初予算は178億5,000万円でしたので、およそ7,900万円ふえた決算となっております。  

花巻市議会 2018-09-05 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月05日−04号

今定例会から新たな会派を結成いたしました。どうか先輩会派の皆さん、よろしく御指導と優しい御支援をお願いをまずするものであります。  さて、本定例会に当たりまして、私は一般質問のお許しをいただきましたので、通告しております以下2点について、順次質問をいたします。  まず、(仮称)花巻市立小中学校における適正規模・適正配置に関する基本方針(案)についてであります。  

一関市議会 2018-08-30 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日)

免許の返納も関係しているのですが、実は7月に私ども希望の会派で豊田市というところに行ってまいりました。  面積は、一関市のほうが広すぎるのですけれども、一関市と似たような市で、6月定例会で先輩議員も質問しているのですけれども、小さい電気式の車を視察して乗ってきたのですが、金額的には今なかなか導入できないという部分があるのです。  

一関市議会 2018-06-18 第66回定例会 平成30年 6月(第4号 6月18日)

○17番(金野盛志君) 希望会派の金野盛志でございます。  一般質問の前に、今、ニュースで盛んに報道されていますけれども、関西圏、そして、きのうは群馬県で規模の大きな地震が発生し、被害の全容は明らかになっておりませんけれども、被災された方々にお見舞いを申し上げたいと思います。  当市も過去にそういう経験があるわけですけれども、いつそういう地震が来るかわかりません。  

一関市議会 2018-06-15 第66回定例会 平成30年 6月(第3号 6月15日)

実は希望の会派のほうで以前、群馬県の安中市というところに行きまして、生き抜くための心得帖という冊子、防災マップ、避難検討マップとか気づきマップということで、そのマップをいただいているのですけれども、見開きの数ページになっているのですが、これも使い方によっては同じ課題が出ると思うのですが、このように地域、地域での避難、どういった災害が起きて、どういった避難が必要とか、そういった部分、部分のマップの作成

花巻市議会 2018-06-07 花巻市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−03号

また、近村議員と同会派の議員が平成28年12月定例会一般質問で、新興製作所跡地について現所有者が所有のままだと、上部平坦地が解体されることを危惧しての御発言ではないかと思いますが、そのような中で、「後世に長く残すため、極力原形をとどめまして、復元して保存すべき」と発言されておられますし、平成29年12月定例会一般質問においては「新興製作所跡地の、その場合は跡地とそれから上部平坦地、あるいは下部平坦地

滝沢市議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会-03月22日−委員長報告・質疑・討論・採決−03号

◆4番(仲田孝行君) 私は、日本共産党の会派を代表して、平成30年度一般会計予算案に反対する立場から討論に参加いたします。  2012年12月の第2次安倍内閣スタートから5年3カ月、アベノミクスと称する経済政策の失敗によって国民の富める者と貧しい者との所得格差、大企業と中小零細企業との収益格差、大都市と地方との地域格差はますます広がり、日本社会に大きな混乱をつくり出しています。

滝沢市議会 2018-03-19 平成30年  3月 予算決算常任委員会-03月19日−予算審査・質疑・討論・採決−05号

◆委員(仲田孝行君) 私は、日本共産党の会派を代表して、平成30年度一般会計予算案に反対する立場から討論に参加いたします。  2012年12月の第2次安倍内閣スタートから5年3カ月、アベノミクスと称する経済政策の失敗によって、国民の富める者と貧しい者との所得格差、大企業と中小零細企業との収益格差、大都市と地方との地域格差はますます広がり、日本社会に大きな混乱をつくり出しています。

紫波町議会 2018-03-19 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月19日−03号

たまたま、私たち会派で、静岡県の吉田町の教育委員会に行って勉強してきた経過があります。これがすなわちイコール紫波町に当てはまるということではないんですけれども、その取り組みの中の一つ二つを紹介すると、一つは夏休みを減らして子どもたちの授業時間の活用を増やすというやり方でした。

一関市議会 2018-03-15 第65回定例会 平成30年 3月(第5号 3月15日)

会派を代表し、議案第6号、一関市国民健康保険税条例の一部を改正する条例の制定について、議案第12号、平成30年度一関市一般会計予算、議案第14号、平成30年度一関市後期高齢者医療特別会計予算、議案第23号、平成30年度一関市水道事業会計予算、以上4件につきまして、反対の立場で討論をします。  最初に、評価できる点について申し上げます。  議案第12号について申し上げます。  

花巻市議会 2018-03-15 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月15日−03号

◆(近村晴男君) 今の回答で理解できましたけれども、他市の例を申し上げると、大変恐縮ですけれども、私どもが会派で南あわじ市に行ったときも、当然このような制度に対して上乗せの助成しております。そちらでは申請及び受胎数というのをしっかりと出している資料ももらっております。