245件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2018-09-21 第67回定例会 平成30年 9月(第5号 9月21日)

さらに、もち文化、骨寺荘園遺跡など、先人たちが大切に守り育ててきた世界に誇れる財産を生かすため、多くのプロジェクトへの取り組みが行われたところであります。  そして、最優先で取り組むべき施策としては、まち・ひと・しごとの創生と東日本大震災からの復旧、復興を挙げ取り組まれたところであります。  

北上市議会 2018-09-12 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-09月12日−03号

また、地域を理解することや文化の継承、自然の恵みや勤労の大切さを理解する上で給食は重要な教材になります。学校における食育の中心は給食で、学校給食は生きた教材でもあります。また、保護者教育に係る負担を軽減し、子育て環境を向上させていくためにも給食費の無料化を実施し、地域社会全体で子育てを支える考えはないかお伺いします。  次に、魅力ある商店づくりの支援について質問いたします。

一関市議会 2018-08-31 第67回定例会 平成30年 9月(第3号 8月31日)

その中で、本年2月に実施いたしました国内旅行業者によるモニターツアーにおいて、厳美渓、猊鼻渓の冬景色などの自然景観、一関温泉郷の温泉、もち文化、これらは当市の魅力ある観光資源として評価をいただいたところであり、世界遺産平泉を核とし、市内の観光資源をめぐって楽しんでいただくといった視点から情報発信に取り組んでいるところでございます。  

花巻市議会 2018-03-06 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−02号

学校給食は、御案内のとおり、栄養バランスのとれた食事を提供し、児童生徒の心身の健全な発達を図ることはもとより、食に関する指導に活用することで、栄養バランスや衛生管理、食事マナー文化などについて体験を通して学ばせるなど、多様で高い教育効果が期待されております。  

雫石町議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第2回)-02月28日−一般質問−03号

成長期にある子供たちへの食育は、健やかに生きるための基礎を養うことを目的としており、そのためには地域を理解することや文化の継承、自然の恵みや勤労の大切さを理解する上で、食は重要な教材となります。   また、地元の農家の方々が丹精込めて育てた野菜などを使用した地産地消による自校式の学校給食を提供することは、成長期にある子供たちへの食育の生きた教材になると考えております。   

雫石町議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第2回)-02月27日−一般質問−02号

それぞれの協力隊の配置先や人数につきましては、地域づくり会議の運営及び実践活動のコーディネートなどのサポートを行う協力隊が企画財政地域づくり推進室に4名、生涯活躍のまち構想推進のためのプロデュース業務を行う株式会社コミュニティライフしずくいしの業務を支援し、定住促進に取り組む協力隊が企画財政課に5名、農業経営のみならず、加工技術文化の発信を通して、新たな目線での気づきと、それに基づいた活動により

一関市議会 2018-02-26 第65回定例会 平成30年 3月(第4号 2月26日)

なまち、この実現、2つ目は歴史の小道の実現に向けた環境整備、3つ目は市内循環バスの運行、4つ目は旧ダイエー店舗の有効利用、5つ目は一ノ関駅周辺の整備推進、この5項目があったわけでございますが、この項目のうち1つ目の歩きたくなるまち、緑のあるまち、安全安心なまちの実現の中では、市街地全体が一関文化センターを中心にイベント会場として活用されるよう、定期的な車両制限を行いまして、市の日を定着させることや、文化発信

宮古市議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会-12月18日−03号

食育とは、さまざまな経験を通じて食に関する知識と食を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てることとされており、食育基本法の中では、生きるための基本的な知識であり、知識教育道徳教育体育教育基礎となるべきものと位置づけられ、単なる料理教育ではなく、食に対する心構えや栄養学、伝統的な文化についての総合的な教育のことであると理解できます。  

一関市議会 2017-12-11 第64回定例会 平成29年12月(第4号12月11日)

次に、外国人観光客の誘客の取り組みについては、本年9月に、東京ビッグサイトで開催された世界最大級の旅行博であるツーリズムエキスポジャパンにおいて、宮城県栗原市宮城県登米市、そして平泉町との4市町で共同出展をいたしまして、来場者への観光PRに加え、国内旅行業者に対し観光地の売り込みを行ったほか、同会場で開催されました商談会において、国外旅行業者に対して当市の観光地やもち文化の宣伝を行い、外国人観光

金ケ崎町議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月08日−一般質問−02号

目的の2つ目は、道の駅の大きな機能として地元産品の物産の販売、文化情報を発信する機能があると思います。オーワングランプリが毎年盛大に開催され、多くの来場者でにぎわって、金ケ崎の名物行事になりつつあります。しかし、この行事も一過性の行事に終わっているような感じがいたします。その後の何の広がりも感じられません。歴代グランプリに輝いたメニュー、これも金ケ崎の文化だと思います。

一関市議会 2017-12-07 第64回定例会 平成29年12月(第2号12月 7日)

2020年の東京オリンピック・パラリンピックへの取り組みが本格化する中で、日本文化和食に対する海外の関心が高まっていることで、農林水産省平成28年、食と農の景勝地を認定する制度を創設し、全国から公募いたしました。  最終的に全国5カ所を認定し、その一つに一関市、平泉町が認定されました。  認定後、一関地方のもち文化が注目を集めています。  

一関市議会 2017-10-17 第63回臨時会 平成29年10月(第1号10月17日)

この一関・平泉地域は、平泉の世界文化遺産や、餅文化などの歴史文化、そして世界かんがい施設遺産や世界農業遺産などの農業、これにILCの世界最先端の科学などをキーワードにした世界に誇れる多くの地域資源が生まれることとなります。  これらを連携させて、この地を訪れる人の流れを大きく変えていく取り組みを進めてまいりたいと思います。  

北上市議会 2017-09-12 平成29年度  9月 通常会議(第225回)-09月12日−02号

議員のほうからも米飯の推奨ということで、提言という形でお話がありましたけれども、文化は米の消費がかなり落ちているという状況の中で、先ほど市長からも答弁申し上げましたけれども、西部の場合には米、週5日のうち4日間、それから北部、中央の場合は週3日間、米を出しているという状況でありまして、米の重要性というのは給食の中でも十分考えているところでございます。  

一関市議会 2017-09-08 第62回定例会 平成29年 9月(第5号 9月 8日)

これらのほかにも菅沢線、松川駅館下線などの基幹道路網の整備が進められたことや、世界遺産拡張登録に向けた骨寺村荘園遺跡の重点調査、もち文化が食と農の景勝地の認定を、また照井堰用水が世界かんがい施設遺産の認定を受けたことや、世界農業遺産の認定に向けた取り組みなど先人からの文化歴史現代に生かす取り組みも行われたところであります。  

陸前高田市議会 2017-09-05 平成29年  第3回 定例会-09月05日−一般質問−02号

◆1番(三井俊介君) 関係団体とということなので、文化条例なども昨年定められましたので、地元飲食店なども関係団体に入るのかなというふうに思うのですが、そういう地元飲食店に対しての販路の支援だったり、それらについての考えは現段階ありますでしょうか。 ○議長(伊藤明彦君) 答弁。 ◎水産課長(菅野泰浩君) 議長。 ○議長(伊藤明彦君) 水産課長