24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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雫石町議会 2019-03-06 03月06日-一般質問-03号

第2次産業は、金へん鉱業、建設業製造業です。ものづくりのお仕事。第3次産業は、商業とか金融、不動産、エネルギー、ユーティリティー、公務員、サービス業、我々もその一部なのだと思いますけれども。  この表をちょっとかいつまんで、既にお手元に資料あると思いますので。およそ30年前、1985年から2015年までの間にどう変化したかをちょっとお話ししたいと思います。

釜石市議会 2018-09-11 09月11日-02号

これらの全国一律排水基準適用により、その地域住民健康保護生活環境を保全することが十分でないと認められる場合には、より厳しい上乗せ基準を都道府県の条例で定めることができることになっており、国の基準の一日平均排水量50立方メートルに対し、釜石湾水域については、岩手県条例による上乗せ基準の設定で、一日平均排水量40立方メートル以上の特定事業場が対象になっているほか、一日平均排水量40立方メートル未満鉱業

陸前高田市議会 2015-02-25 02月25日-01号

提案理由でありますが、東日本大震災復興事業に係る土砂仮置き場用地として活用するため、平成26年9月に議会の議決を経て、太平洋セメント株式会社が保有する福伏鉱山用地を取得するとともに、平成26年12月に同社と共同で鉱業権登録を行ったものであり、本年1月に土地及び鉱業権の市への承継手続が完了したところでありますが、鉱業権を保有し続けると事業着手などの法的な義務が課されることから、これを放棄することとし

陸前高田市議会 2014-09-05 09月05日-01号

それから、リース云々ということでございますけれども、こちらは鉱山跡地ということで、鉱業権についての調整もございまして、やはりそちらの所有の権限を整理をしなければ、鉱業権についてもということで、所管の国の機関も含めて太平洋セメントさんのほうとほぼ1年にわたる協議をやってきた中での今回の譲渡の形態ということで整理をしているものでございます。 ○議長伊藤明彦君) ほかに質疑はありませんか。     

大船渡市議会 2012-12-12 12月12日-02号

その先に龍振鉱業があります。あそこから白石トンネルまでが約1.2キロで、勾配4%だったのが、そこから8%ぐらいに勾配が倍にはね上がります。これ住田側も同じで、トンネル抜けて下に新沼製材所がございますけれども、そこまでが約1.2キロで、住田町側から来るとそこまでの勾配が約3.5から4%、勾配が上がってここが8%にまたはね上がります。

二戸市議会 2011-09-26 09月26日-議案質疑-05号

(1)、納税義務者鉱物の掘採の事業を行う鉱業者。(2)、課税客体鉱物の掘採の事業。(3)、課税標準鉱物の価格。(4)、税率標準税率は1.0%でございます。なお、200万円以下の場合には0.7%となるものでございます。 資料の2ページをお開きいただきたいと思います。 たばこ税の詳細についてでございます。

釜石市議会 2010-06-17 06月17日-04号

日鐵鉱業や他地域との連携、必要な観光環境整備農林水産とのかかわり、人材の育成など全庁的取り組みが必要と思われますが、どのような所見をお持ちかお尋ねをいたします。 世代を超えて利用できる住宅をふやすため、耐久性などの要件を満たした住宅を新築する際に、税を減免する長期優良住宅普及促進法平成21年6月にスタートしております。

陸前高田市議会 2006-03-09 03月09日-04号

私は、当市の財産である貴重な化石鉱物資源がいたずらに散逸されるのを防ぎ、後世に残していくべきであるとの観点に立ち、土地所有権鉱業権などの制約を超えて、条例の制定を含めた規制策あるいは保護策について、早急に立ち上げる必要性を強く認識するものでありますが、このことについて次の項目の答弁を求めるものであります。 一つ目化石資源の存在についてどの程度の認識があったのか。 

釜石市議会 2001-12-05 12月05日-02号

この橋については、旧伊藤鉱業所が石灰岩を運び出すためにかけられたものだそうですが、現在は個人の所有とのことであります。昭和35年にかけられたもので老朽化が激しく、橋の所有者としては、地区の住民十二、三世帯かな、十二、三世帯以上が日常の生活道路として利用していることから、今後、万一崩壊などの事故が発生した場合は責任を持てないんだと、大変苦慮し、市に対して解体の考えを伝えていたとのことであります。

釜石市議会 2001-06-27 06月27日-03号

釜石鉱山釜石製鉄所合理化が実施をされた後、すなわち重厚長大産業が軽薄に変わっていく通産省の方針の中で登場したわけですが、登壇をして、議会活動して、いろいろな体験の中で感じたことの一つに、山を守るという観点から通産省に当時鉱業政策がありました。この政策について各会派に趣旨を説明をし、応援のお願いをして歩いた経緯がありますが、残念ながら理解も協力も得られませんでした。

釜石市議会 2000-06-16 06月16日-05号

それから今言う新聞テレビ不正手当支給だとか、三陸振興から、鉱業権者から相手取って訴訟を受けたとか、それから今言うシープラザ、そういうものが今、市長を中心に釜石活性化のためにいかにして市長を先頭に職員も議会市民も、一丸となってこの釜石の再生に取り組むかという中で、市民からそういう疑惑を抱かれるようなことだけはね、やっぱり慎重にしてもらいたいと。 

釜石市議会 2000-06-05 06月05日-01号

訴えによりますと、原告昭和60年に三陸振興株式会社との間で原告鉱業権の提供の見返りとして総数量70万立方メートルの石材三陸振興株式会社から売り渡しを受けることで和解しておりましたが、同社平成12年3月で会社を解散することを決定したことから、和解の約定である原告が買い受けることのできた権利を故意に侵害したとしております。 

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