71件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滝沢市議会 2019-03-06 03月06日-一般(代表)質問-02号

学校が地区間を結ぶ幹線市道沿いにある場合は、交通量が比較的多い路線となりますので、道路改良舗装事業により2車線の車道のほかに、歩行者の安全が確保できる歩道整備もあわせて実施しております。また、幹線以外の市道においても市道改修事業、維持修繕事業等により、学校へ通じる道路の拡幅、歩道設置、路面標示等の交通安全対策を実施しております。 

一関市議会 2018-06-12 第66回定例会 平成30年 6月(第1号 6月12日)

3の藤沢町黄海字衣井沢山地内の事故の概要でありますが、平成30年3月13日午後6時50分ごろ、相手方の所有する車両が市道黄海花藤線を走行中、右前輪が車道にできたくぼみに入り、ホイールを破損させる損害を与えたものであります。  4の市の過失割合は50%で、1の損害賠償の額は修理代に当たる2,700円であります。  なお、これにつきましては、道路賠償責任保険により補填されるものであります。  

滝沢市議会 2018-02-28 02月28日-議案説明・質疑・討論・採決-01号

都市整備部長(三上喜美義君) 巣子野沢線の約3,000万円ほどの増額の理由とその効果ということでございますが、こちらのほうは当該路線に大善ストアさんがございますけれども、そちらのほうから北に向かって約180メーターほど、こちらの区間が未施工となってございましたが、補償も完了しましたので、歩道のほうも窮屈な状態になってございましたので、少しでも早く仕上げたいということで、こちらの部分の歩道と車道工事

一関市議会 2018-02-22 第65回定例会 平成30年 3月(第3号 2月22日)

かなり歩道と車道の間の高低差がありまして、歩道と車道の間にはガードパイプ、保護柵と言うのですか、これが道路の両側に設置してありまして、ずっと続いております。  もう少し坂を上っていきますと、途中でなくなっています。  道路のこちら側は、まだ若干残っていますが、ここから上に向かってはもうありません。  左のほうは既にありません。  

一関市議会 2017-12-05 第64回定例会 平成29年12月(第1号12月 5日)

今回の事故につきましては、強風によるものではありますが、掲示板が道路車道部分に倒れ、雨により視界も悪い状態であったことから、道路に倒れた掲示板の撤去など管理に瑕疵があったと認め、市が賠償責任を負うと判断し、4の市の過失割合を100%としたものであります。  1の損害賠償の額は、相手方車両のタイヤの修理代1万6,400円であります。  

一関市議会 2017-08-18 第62回定例会 平成29年 9月(第2号 8月18日)

除雪計画路線につきましては、交通量の多い幹線市道、あるいはスクールバスも含めたバス路線、主要な通勤、通学路など、交通確保を優先しており、除雪路線の延長としては、全体で7,847路線、4,408キロメートルある市道、そのうち車道の除雪にあっては、2,163路線、2,182キロメートル、歩道の除雪にあっては、128路線、131キロメートルを実施したところであり、除雪費として約1億6,500万円を支出しているところであります

滝沢市議会 2017-06-23 06月23日-議案質疑・討論・採決-05号

次に、2カ所目の滝沢南中学校入り口付近の盛岡環状線については、車道の幅員が狭く、急カーブになっていることから改良が必要でありますが、当面の対策として、中学校側から安全に左折できるように縁石を撤去するなどの改修が必要であると考えます。 次に、3カ所目の牧野林工区1号幹線は、盛岡環状線の裏道路として利用され、朝夕の通勤時間帯に車両が並ぶため歩行スペースがなく、歩行者にとって危険な状況になっております。

滝沢市議会 2017-03-01 03月01日-議案説明・質疑・討論・採決-01号

工事内容といたしましては、施工延長765メーター、車道幅員7メーター、歩道幅員2.5メーター、側溝延長1,444メーター、舗装面積6,750平米を予定しております。請負契約事項は、記載のとおりであります。 以上で議案第30号の説明を終わらせていただきます。 ○議長(長内信平君) これをもって提案者の提案理由の説明を終結いたします。 これより質疑に入ります。 ◆18番(山谷仁君) 議長

一関市議会 2016-02-23 第56回定例会 平成28年 3月(第1号 2月23日)

事故の概要でありますが、一関市大東町曽慶字柳森地内において、平成27年11月15日午後7時ごろ、相手方が運転する車両が車道に垂れ下がっていた樹木の枝に衝突し、車両の前面ガラスを破損させる損害を与えたものであります。  相手方につきましては、専決処分書の2に記載のとおりであります。  事故後の対応につきましては、事故発生の翌日、直ちに現場確認を行い、再発防止のために周辺の樹木の伐採を行いました。  

一関市議会 2015-12-11 第55回定例会 平成27年12月(第3号12月11日)

校庭の中に車道が通っており、学校の敷地のあちこちに駐車している車、継ぎはぎだらけのフェンス、老朽化したトイレ等、安全面、衛生面など多方面にわたって整備が急がれます。  学校施設は、子供たちの学習・生活の場であり、学校教育活動を行うための基本的な教育条件であり平等でなければなりません。  学校規模の適正化計画における、今後の校舎整備計画は学校統合が最優先となっていると感じます。  

一関市議会 2015-06-18 第52回定例会 平成27年 6月(第2号 6月18日)

そういった中で、道路の維持管理でどこまでやっていくかということでございますが、やはり道路車道、歩道に対して危険な状況であると、例えば折れて落下しそうな枝とか、あとは道路であれば高さメートル50センチメートルぐらいまでの空間を確保する必要がありますが、その中に入ってしまっている枝とか、そういったものの処理とかについて道路の維持管理の中で行っているところでございます。

一関市議会 2015-06-16 第52回定例会 平成27年 6月(第1号 6月16日)

事故の概要でありますが、一関市千厩町小梨字猫沢地内において、平成27年3月10日午前5時20分ごろ、相手方の車両が市道鼠沢要害線を走行した際に、車道及び路肩が崩落していた箇所に気づかず進行したため、車両が転落し、車両を破損させる損害を与えたものであります。  相手方につきましては、専決処分書の2に記載のとおりであります。  

一関市議会 2015-02-19 第51回定例会 平成27年 3月(第2号 2月19日)

○3番(佐々木賢治君) 私たちが生活する上で行政のほうにこういう道路をつくってもらいたいというときに、その生活道路というのは設計のほうから言うと何だということになると思いますが、一般的に私たちは雨がちょっと降っても砂利が移動しない、砂利が飛ばない、冬になれば砂利道よりはアスファルトの舗装のほうが除雪もしやすいし雪解けも早いと、そういう何も何メートルの歩道がほしいとか、車道が何メートルでなければいけないというようなことを