3315件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大船渡市議会 2020-12-17 12月17日-05号

国保年金課長佐藤信一君) 3カ月は、今後3カ月以上在留する見込み段階での適用になります。  以上でございます。 ○議長熊谷昭浩君) 以上で質疑を終わります。  討論はありませんか。    (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長熊谷昭浩君) 討論なしと認め、これより採決いたします。  議案第17号について、本案は原案のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。    

奥州市議会 2020-12-14 02月14日-01号

このため、財源不足は、昨年度からさらに増大し、28億4,000万円の財政調整基金の取崩しを余儀なくされ、その結果、令和年度末の残高見込みは35億3,000万円となり、平成29年度に策定した財政計画で見込んだ額を大幅に下回る状況となっております。 現財政計画において見込んでいた歳入は、我々の予想を上回る交付税の減少により、大変厳しい状況にあります。 

大船渡市議会 2020-12-12 12月12日-03号

避難所指定につきましては、今年度県において水位周知を行う河川である盛川の洪水浸水想定区域指定がなされるほか、土砂災害警戒区域等指定についても今年度基礎調査を終え、次年度以降順次行われる見込みであることから、当市におきましては、それらの指定にあわせて洪水土砂災害に係るハザードマップを作成するとともに、避難所の見直しを行うこととしております。 

大船渡市議会 2020-12-06 12月06日-01号

款総務費、1項総務管理費11億8,487万6,000円、これは事業費見込みによる復興交付金返還金増額が主な内容でございます。3款民生費、3項生活保護費5,641万8,000円、これは医療扶助等事業費見込みによる扶助費増額が主な内容でございます。8款土木費、5項都市計画費1億1,831万7,000円、これは中赤崎地区スポーツ交流ゾーン整備事業に係る土地購入費が主な内容でございます。

花巻市議会 2020-09-24 09月24日-06号

新型コロナウイルス感染症の影響で、令和年度減収割合による固定資産税減免措置中小企業者が所有する償却資産事業用家屋対象で、約5億6,000万円になるのではと見込んでいるが、この減収分地方税減収補填特別交付金として全額国費で補填される見込みである。」「仮に、緊急経済対策として土地も含めた特例措置を行うにしても、全額国費で補填していただかないと困る。

花巻市議会 2020-09-10 09月10日-05号

これにつきましては緊急小口資金、それから総合支援資金のですね、4月から始まってございますが、そこから7月までの実績に、それから、現段階におきましては9月までの期限つき特例であるということから、8月、9月の見込みを加えまして、それに対しまして、その貸付利用額を出したわけでございますが、それに対しまして、当市のほうではその貸付額の20%を支援をさせていただくということから、先ほど申し上げました856万円

釜石市議会 2020-09-10 09月10日-04号

当市としましては、継続の判断基準としていた令和年度までが復興創生期間であること、応急仮設住宅から恒久住宅への移行が当年度中には完了する見込みであること、全国的に災害が発生し、他保険者との公平性の保持が必要であること、特にも国保会計健全財政を維持するため、令和年度国保税率改正を行い、今後も順次、税率改正が必要であることを踏まえ、国及び県からの財政支援がない場合、市の財政負担が増加し、国保会計

釜石市議会 2020-09-09 09月09日-03号

次に、認知諸施策に関する基盤整備進捗状況ですが、介護サービス事業者による基盤整備の意向や、サービス需要量見込みなどを考慮して、第7期介護保険事業計画期間中に、認知症高齢者共同で生活する認知症対応型共同生活介護、いわゆるグループホーム2施設と、認知症高齢者が、食事や入浴などの介護機能訓練を日帰りで受ける認知症対応型通所介護施設整備を見込んでおりました。 

花巻市議会 2020-09-08 09月08日-03号

また、令和年度は12か所の河川排水路改修事業を実施しておりますが、そのうち雀田川排水路湯沢野排水路二枚橋排水路、大沢口川排水路の4か所に、充当率100%、交付税措置率70%の緊急自然災害防止対策事業債を活用して整備しており、湯沢野排水路につきましては今年度完了する見込みとなっております。この湯沢野排水路、実は7億円ぐらいかけて市の一般財源で今までやってきたのです。

花巻市議会 2020-09-07 09月07日-02号

しかしながら、毎年度決算となりますと、歳入の範囲内での歳出執行に努めていること、歳入では当初の見込みを上回る収入が確保される場合がある、国の補助金等を含めてでございますが、があるほか、歳出では執行段階での事業費精査等により不用額が発生することによる余剰金が発生し、また、翌年度に繰越しされる事業もあります。このことから、財務部計画に基づく決算見込みベースの試算を行っております。