2274件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

金ケ崎町議会 2026-09-04 09月04日-01号

あとさっきの答弁にもありましたけれども、基本自分たち持ち出し品ですか、そういう災害用の備品は各家庭で行うということです。これを聞いてみると、ああそうだなと、必ずしも避難場所に物を求めるような考えではいけないなとは思いますので、やっぱり基本的には私たちでも、いざとなったときに何を持ち出すかなんということは考えたことはありませんでした。 

金ケ崎町議会 2024-12-09 12月09日-03号

そしてまた、議員もご理解いただいておりますが、いわゆる利用者負担のあり方というものが、事業をするときにはいろいろ話がどこまで煮詰められたかということについては、とにかく快適な、そして自分たち生活基盤として必要性の高いものだからまず事業をやろうと、こういう空気の中で始まったことはそのとおりだと思います。

大船渡市議会 2023-12-11 12月11日-02号

そうすると、今担い手として耕作している人たちは、機械も大型化したりして、広く耕作しているわけですけれども、その農地が修復されなければ、自分たちも耕作できないという、そういうことになってきたりするわけですが、この修復が果たしてどんな形でできるのかということをちょっとお聞きしたいのです。

金ケ崎町議会 2023-12-05 12月05日-01号

町がせっかく自分たちでこういう町民に宣伝する武器を持っているわけですから、これは使わないで、宣伝をしないで、いきなり議会で決定をして、議会で決定したから、あとは従えと、町民方々は問答無用だというふうな姿勢というのは私はちょっと疑問だというふうに思うのです。 

大船渡市議会 2023-09-11 09月11日-02号

3日後に自分たち仕事を休んで復旧作業をしたそうですが、大雨のたびにこのような修復が必要になるということです。このような未給水地は、市内にはほかにもたくさんあると思いますが、実は前からこのような状態が気になっていまして、私は平成29年12月議会震災復旧後を見越した豊かな市民生活の実現についてが話題になったときに、このような小集落の水道について取り上げたことがあります。

大船渡市議会 2021-09-12 09月12日-03号

実際に地区の運営や活動の支援に当たられている方々の実例を示した講演は説得力があり、終了後のアンケートによりますと、住民同士の話し合いが基本であることを再認識した、自分たち考えて合意を目指すことが改めて重要と感じた、今後の活動の参考にしたいなど、ほぼ全員の方から同様の意見が寄せられ、住民方々が主体となり、活動することの必要性を御理解いただいたと考えております。  

大船渡市議会 2021-06-21 06月21日-04号

業者としては本当わずかなお金というか、有料かもしれないけれども、有料だから、自分たち預かれば有料になるわけです。それよりは、お客さんが9カ所のうちに捨てに行けば無料なのだよと。だから、行ってというのが、そうしたら手数料とかいう部分というか、やっぱり気持ち的になるので、そこのあたりをどういうふうな行政サービスというか、やってあげるのかということをお伺いをいたします。

大船渡市議会 2020-12-13 12月13日-04号

◎副市長(髙泰久君) 議員御指摘のとおり、問題意識としては十分に持っておりまして、ただやはりそれぞれの担当部署でちゃんと自分たちで検討して、自覚を持ってRPA等の導入に進んでいく必要があるというふうに思っております。現在その作業を進めるべく準備をしておりますし、また御質問のありました組織的な対応につきましても来年度に向けて、より充実させる方向で現在検討しているところでございます。  

大船渡市議会 2020-12-12 12月12日-03号

そこに、自己責任のない一方的な震災学習環境が悪化したら何とかしたいと思うのが当たり前で、そこでもし協働の理念が生かされるのであれば、自分たちでできないことを第三者に委ねることは十分にできたと思います。繰り返しになりますが、現に高田、住田ではそれをやってきたわけですから。

金ケ崎町議会 2020-12-10 12月10日-04号

ほかからさまざま仕事が入ってきて、自分たちでコントロールできないような、そういった業務に対しての上限規制というのがまず一つあります。それにつきましては、基本的に今考えておりますのは、一月において100時間未満、あとは1年においては720時間を上限というふうな形で考えております、細かい部分はもっとありますけれども。 

金ケ崎町議会 2020-12-06 12月06日-02号

地域人たちの声が宅地、それも優良宅地の造成に大きな流れが出てきたと、こういうことですから、そういう流れに対しては対応しなければならないと思いますが、今までは必ずしもそうではなかったということですので、今後のことを心配されて増員体制、あるいは体制強化と、こういうお話だったと思いますので、私はその動向がどの程度なのかということをまず確認をし、あるいは動きとして地域の声はそうですが、具体的にこういう形で自分

大船渡市議会 2020-09-26 09月26日-05号

なかなかそこには目を向けにくいかもしれませんけれども、あるいは震災学習の一環としてそこを訪れつつ震災を学ぶと、そしてこれからの自分たちがやるべきことあるいは防災につなげるといった、そういう既存の施設を利用した、それに付加価値をつけた考え方というものは、この官民会議の中でも出されなかったものでしょうか。 ○議長熊谷昭浩君) 防災管理室次長

大船渡市議会 2020-09-13 09月13日-04号

特に釜石市は、非常に自分たちが自信を持っているのかわからないのだけれども、本当に丁寧に教えてくれて、無効票についても白票と判別不明という2種類あるわけで、そういうところはなかなかわかりづらいのだけれども、調べますのでと言って、翌日までかかって細かい数字を教えてくれました。  

滝沢市議会 2020-06-26 06月26日-議案質疑・討論・採決-05号

◆18番(角掛邦彦君) 個別施設計画が令和2年に策定され、あくまでもそれは公の施設のものであって、今齋藤部長が話しされたとおり、当時の農業構造改善事業とか、いろいろ各地区集落センターとか、そういうようなものがあって、自分たち自体が自治体として原資なり出資金を出しながら、あと国からの補助金をもらって運営してやってきていると。当然ながら長い年数がたっている。されどその施設は今も使われてきていると。

大船渡市議会 2020-06-25 06月25日-05号

もちろん防災集団移転促進事業に換えられる土地というのは、震災時におきましてそのところに居住していた方等々の土地になっておりますけれども、今までにつきましては、その土地自分たちで使うということで、買い取りについて同意を得られなかったというか、売りませんよという被災者方々考えがありましたけれども、今回そのとおりそこにスポーツ交流ゾーンを整備するのであれば、そちらのほうの土地をお譲りしますということで

滝沢市議会 2020-06-23 06月23日-一般質問-03号

自主防災組織なので自分たちでやるわけですけれども、自分たちがやりながら、いや、ここはこうしたほうがいいとか、こういうところがあったほうがいいとか、様々なマニュアル部分について、ガイドラインで示されている部分について指導いただきながら、その点をしっかりとやっていくことが一番大事な避難訓練になろうかなと思っておりますけれども、その点についてお聞きします。 ◎市民環境部長齋藤誠司君) 議長

二戸市議会 2020-06-19 06月19日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

前回の事業は、被災地への視察等が入っていたが、今回は自分たち地域をどういうふうに守っていくかというところに主眼を置いて事業を進めるものである。二戸市が委託して中学校区単位で実施するもので、浄法寺中学校拠点校浄法寺小学校連携校という位置づけで、2つ組みになってその地域事業を行うという形である。具体には、まずは避難訓練中学校で行い、連携校小学校もそれに参加する。

大船渡市議会 2020-06-19 06月19日-02号

要は起業するに当たって、さっき言ったように大きな方々というのは自分たち情報を得てニーズ調査もできますが、これから大船渡にいろんなさまざまな人が来てもらって起業してもらう場合には、チャレンジするためには起業者経営安定化補助金とかというのもあるのですけれども、そこに一部調査も入っているのかもしれませんが、場所を提供して情報も与えるということが大事だと思いますので、市場調査とか販路拡大についても市のほうで