14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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一関市議会 2017-06-15 第61回定例会 平成29年 6月(第2号 6月15日)

学校を運営しながらの耐震工事というところですので、再度詳細な設計を進めながら、早い時期に舞川中学校についても耐震性を上げるように工夫をさせていただきたいというように思っております。 ○議長(千葉大作君) 16番、岩渕善朗君。 ○16番(岩渕善朗君) 千厩地区の小学校は、来年の春に統合になります。  

一関市議会 2016-06-17 第57回定例会 平成28年 6月(第3号 6月17日)

そのような環境の中、東北地方における活断層の状況、東日本大震災以降の地殻変動を考えたとき、耐震調査、そして耐震工事対策が急務と考えます。  そこでお伺いします。  1つ目として、ダム、ため池等の耐震調査の現状をお伺いします。  2つ目として、耐震強化に向けての取り組み、課題をお伺いします。  大きな2つ目です。  観光資源としての里山の整備についてお伺いいたします。  

一関市議会 2015-02-19 第51回定例会 平成27年 3月(第2号 2月19日)

一関市でも、耐震工事に関しては最高75万円の補助が出る制度もございます。  2点目として、住宅関係の補助金制度もさまざまありますが、今、一関市が実施している住宅関係の補助制度はどのようなものがあるかお伺いします。  なお、制度の詳細については簡潔に説明をお願いいたします。  次に、大きい2点目でございます。  2点目は、地域包括ケアシステムについてでございます。  

一関市議会 2013-11-29 第46回定例会 平成25年12月(第3号11月29日)

この特別教室棟につきましては、耐震強度が基準を下回っているということから、本年度当初予算において耐震補強工事の実施設計を行うこととしておりましたが、再度、調査検討をした結果、耐震工事を施工しても長寿命化が図れないということから、鉄筋コンクリート造による特別教室棟を建築することで、平成26年度に実施設計を、また、平成27年度には工事を計画してまいりたいと考えております。  

釜石市議会 2011-06-02 06月02日-05号

それで、もともとこの本館につきましては、この医療再生計画に基づきまして耐震工事を行うということにしていたものなんですけれども、我々市といたしましても、4月4日に知事あるいは医療局長に要望をしまして、工期を大幅に短縮してやってほしいという要望を行ってございまして、工事のほうはこの4月から進められているというような状況でございます。 

一関市議会 2010-09-02 第29回定例会 平成22年 9月(第2号 9月 2日)

統合を視野に入れた小規模校の統合問題でございますが、先ほど答申の中で小中学校のいろいろな、今後起こり得るような地震災害が起きた場合、非常に、まだ小中学校において耐震工事が進まない状況がうかがわれます。  しかし、いろいろな財政面から言えば、それなりに小規模校では統廃合を目指して、耐震工事を控えているような状況がうかがわれますが、その点についてはいかがでしょうか。

一関市議会 2010-06-21 第28回定例会 平成22年 6月(第4号 6月21日)

先ほど、耐震工事、あるいは老朽化の解消に向けて、非常にこの一関市の場合は古い校舎を多く抱えているという認識はしているところでございますし、きょうの話を聞いてさらに強く感じたところでございます。  先ほど言いました市の総合計画の中での耐震化率を、平成22年では65%、平成27年度には75%というふうに目標を設定をしているわけでございます。  

二戸市議会 2010-03-25 03月25日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

中学校耐震工事は、子供たちの公共施設での安全、安心のためにも早急に取り組み、よい事業であると思います。備えあれば憂いなしという言葉のとおり、あわせて地元企業雇用の場としても一石二鳥の効果が出るものと思います。さらに、上田面横手街路、また市道大釜線等の道路改修事業も全くそのとおりであります。国の補正予算、関係事業予算総額5億4,000万円を超える見込みとなっております。

一関市議会 2009-06-17 第23回定例会 平成21年 6月(第2号 6月17日)

先ほど説明がありましたけれども、この耐震化補強工事を進める際に、この太陽光発電・パネルの設置を考えているわけですが、耐震工事が終わっている校舎についても、この発電パネルの設置を考えるべきと思いますが、先ほどの答弁では、さまざまな事情があって難しいというような答弁でございますけれども、いずれ、この設置をすることが、子どもたちに対してCO2を排出しないクリーンなエネルギーによる地球温暖化対策につながる環境教育

一関市議会 2006-09-14 第 8回定例会 平成18年9月(第3号 9月14日)

○助役(坂本紀夫君) ただいま、学校耐震工事にかかわる費用の出しどころといいますか、そういうご質問でございますけれども、議員さんもご案内のとおり、合併議会の中で、当初はどこでということはなくて全市でというような考え方で進んできたわけでございますけれども、いろいろそれぞれの、今まで歩んできたそういう中から、やはり地域なりの課題というものを解決するために、どうしてもやっぱり地域枠というものが必要だと

二戸市議会 1978-03-09 03月09日-市長演述並びに教育施政方針説明に対する質問-05号

浄法寺中学校は、昭和53年、54年に建てられた、二戸市民からしますと比較的新しい学校の印象を受けますが、耐震化診断の中で17年度に耐震工事、リニューアルとして、2億円の大きな経費をかけまして耐震工事がなされました。浄法寺中学校は本当に立派で、ゆったりとした温かい校舎の中で、中学生の皆さんが教育活動に向かっていました。

二戸市議会 1970-12-12 12月12日-議案質疑-04号

前の答弁で、20年ぐらいは耐震工事によってもてるものにしたいという発想でありますから、それぐらいの期間のことについては計画性を持って、それで我が庁舎のほうはこういうふうに使いたい、そして県のほうについてはこういうふうに使わせてもらいたいというふうに、まず二戸市を根拠地にしないと県はなかなか進みにくいのではないのかと。

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