606件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-06-21 第70回定例会 令和元年 6月(第3号 6月21日)

新焼却施設の候補地については、当初狐禅寺地区1カ所を提案した結果、4年の歳月を説明に費やすも住民合意が得られず、現在は第三者組織の選定委員会で選定作業が行われているところです。  市民に対しては、5月24日の選定委員会で決定した第2次選定結果の候補地19カ所が新聞紙上で公表され、大きな関心事となっています。  私のところにも、複数の問い合わせがありました。  

一関市議会 2019-06-20 第70回定例会 令和元年 6月(第2号 6月20日)

ドライブレコーダーを設置する効果としましては、交通事故の発生時や当て逃げされた際の証拠となり、三者に客観的に伝えられること、事故処理の迅速化や簡素化につながること、車間距離の保持やスピードの抑制など、運転者自身の交通法令遵守の意識向上につながることなどと考えているところであります。 ○議長(槻山隆君) 二瓶建設部長

一関市議会 2019-02-25 第69回定例会 平成31年 3月(第4号 2月25日)

これは認知症により徘回のおそれのある高齢者加入対象者として、踏切事故三者に損害を負わせたり本人がけがをした場合などにその損害額を補償するものでございますが、この保険加入することによりまして、認知症高齢者の思いがけない事故により三者に損害を与えてしまうことへの不安、あるいは認知症高齢者自身のけがへの不安など、認知症高齢者及びその御家族が抱える不安が一部軽減されることも考えられますが、現時点では

花巻市議会 2018-12-05 花巻市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

1点目は、相談に来られている件数について、2点目は、三者からのDVに関する情報提供の件数について、3点目は、夫婦間でのDVが子供に与える影響について、4点目は、DV被害者自立支援の体制について、最後の5点目は、窓口における相談体制と関係機関との連携について、以上5点についてお伺いをいたします。  以上で登壇しての質問といたします。御清聴ありがとうございます。

花巻市議会 2018-09-12 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 決算特別委員会-09月12日−02号

この後は、耐震補強設計については、内容を審査する第三者機関のほうに評定していただく必要がありまして、それにちょっと数カ月ほどかかるというふうに聞いております。耐震改修工事についてはその後になるというふうに聞いておりますけれども、その時期については今のところはっきりといつと決定されているとは聞いておりませんで、その辺はまだちょっとはっきりしていないところでございます。  

北上市議会 2018-09-11 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-09月11日−02号

そのように公契約条例によって、どのような成果が上がっているのか、また課題はないのか、見直しの必要はないのか、そうしたことを市の職員だけではなくて、当事者や第三者の立場から審議を行う場は必要ではないかと考えますが、いかがでしょうか。 ○議長(高橋穏至君) 財務部長

一関市議会 2018-08-31 第67回定例会 平成30年 9月(第3号 8月31日)

まず最初に、最終処分場及び新焼却施設について、第三者機関組織し審議が始まりました。  この答申までは1年間程度を要するということですが、この委員会最終処分場や新施設の場所を検討する組織であるのか、ごみの処理方法まで審議する組織であるのか伺います。  私は、ごみ処理の方法が定まらないと、施設の規模、その用地面積も定まらないと考えますが、この点についてお伺いをいたします。  

一関市議会 2018-08-30 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日)

三者委員会によって検討を進めるわけですが、施設外への余熱活用となれば当然、面積的な条件や用途、周辺環境との調和等も出てくるでしょう。  それまで含めた選定を依頼するのか、周辺施設については当市が行うのか、あわせてお伺いいたします。  3点目は、各施設の稼働年数についてでございます。  

一関市議会 2018-06-22 第66回定例会 平成30年 6月(第5号 6月22日)

今後は、新しい施設建設候補地について、第三者機関において絞り込みを行うような形で選定手法を早急に検討するとともに、関係者に対する対応方針の説明を行ってまいりたいと思います。  新たな施設資源エネルギー循環型まちづくりの核となる施設として整備するという考えには変わりはございません。  

宮古市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会議-06月11日−02号

森林認証制度につきましては、議員ご承知のとおり、第三者機関森林の管理方法や経営方法について適正な管理を行っていると判断し、証明を与える制度であります。その種類といたしましては、ドイツで創設されましたFSC、欧州で始まったPEFC、日本で始まったSGECなどを初め、インドネシアのLEI、マレーシアのMTCCなどが挙げられます。  

花巻市議会 2018-06-07 花巻市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−03号

改正農業委員会法では、農業委員における認定農業者の割合や、女性や青年の登用、第三者的立場の委員の任命、公募による委員の任命などが規定されております。今回の任命に当たって、これらの規定を満たしているのか、お尋ねをいたします。また、農地利用最適化推進委員については特段の規定はありませんが、認定農業者の割合や女性、青年の登用についてお尋ねをいたします。  

花巻市議会 2018-03-15 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月15日−03号

ただ、石鳥谷総合支所とか建設部に対してなのですけれども、三者にお願いしたときほど自分たちが一生懸命やらないといけないと。どうもややもすると、委託すると自分たちの仕事から手が離れたような勘違いする場合があるのですけれども、そういうことはないようにということを言っています。

紫波町議会 2018-03-15 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月15日−01号

今までいろいろな事故もありましたけれども、管理をしていただいたわけでございますけれども、これ多分、三者にかけてどうだったかという内容的なものを聞くと思いますが、安全に運営していただきたいというのが一つでありますし、いろいろと設備のほうも再点検していただきながら安全対策をしていただきたいと思います。  最後であります。83ページ、汚泥再生処理センターの委託料の関係でございます。  

花巻市議会 2018-03-14 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月14日−02号

大迫地域ぶどう産業振興事業費978万6,000円のうち、ぶどう園地管理耕作事業補助金は、大迫地域ワイン産業を維持発展させるためには安定的な原料供給の確保が重要でありますことから、高齢化や担い手不在などにより栽培が困難となった大迫地域のブドウ園地を新規就業者等に引き継ぐため、自力で栽培作業ができなくなっている生産者に対して三者に作業委託する場合の経費を補助するものであります。  

金ケ崎町議会 2018-03-14 平成30年  3月 臨時会(第2回)-03月14日−議案説明・質疑・討論・採決−01号

第三者機関ではなくて自分たちでやるのだよということなのですけれども、基本的に統一的なマニュアルというのは示されておりません。その事業所事業所で決める内容というふうに理解をしておりますけれども、こちらのほうでその事業所の例えば指導監査とか、そういったものに行った場合に、どういった形でやっていますかというふうなことで、そこら辺もあわせて調査をするというふうな形になろうかと思います。

釜石市議会 2018-03-13 平成30年  3月 予算特別委員会-03月13日−03号

◎紺田高齢介護福祉課長 ③⑤市民後見人については、後見制度で選任される後見人弁護士などの専門職の方、それから身内の方がなっているが、全く三者の方が市民後見人として高齢者等の権利を守るための支援に当たることになる。研修を受け、家庭裁判所から選任されて市民後見人になる。④⑥当市においては、今現在、弁護士等の専門職の方が後見人として当たっている。