80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-06-20 第70回定例会 令和元年 6月(第2号 6月20日)

本来の授業に加え、児童生徒の生活指導、進路の指導、時間割りの作成、保護者団体同窓会などの外部団体との交渉、調整などなど、校務分掌業務が多く、時間外労働に拍車をかけている状況にもありました。  また、中学校においては、それらとあわせ部活動指導が加わり、100時間を超える教職員が多くいる実態となっております。  

一関市議会 2018-06-15 第66回定例会 平成30年 6月(第3号 6月15日)

本来の授業に加え、児童生徒の生活指導、進路の指導、時間割の作成、保護者団体同窓会など外部団体との交渉、調整など、校務分掌業務が多く、時間外労働に拍車をかけている状況にあります。  また、中学校においては、それらとあわせ、部活動指導が加わり、100時間を超える教職員が多くいる実態となっております。  この1年間で、市教育委員会として、働き方現場調査等は行っていると伺いました。  

花巻市議会 2018-03-08 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日−04号

教育委員会は、この少人数学級について県議会の答弁で生活指導面、学習指導面でも効果が高いと評価をしておりまして、先ほど教育長も申し上げたとおり、市では少人数学級と少人数指導という2つの方法で取り組まれております。私は選択制という形ではありますけれども、これは本来は選択の問題ではないと思っているわけでございます。

紫波町議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月05日−02号

具体的には、振興局の生活保護担当課において、保護の開始や廃止を決定するとともに、当該町村の担当ケースワーカーが保護受給者の生活支援生活指導に当たっております。  その中で、町村の役割は、振興局からの依頼により、生活保護申請書や各種届出書の進達、保護受給者への保護費の交付、振興局への協力と、限られたものになっております。  

釜石市議会 2017-03-09 平成29年  3月 定例会(第2号)-03月09日−04号

学校の先生方が非常に忙しい、生活指導、あるいは書類の作成、また、部活動を担当するといったようなことで、この忙しい学校の先生方のサポート体制をどうつくっていくかということが、今の学校教育の中で大事なことではないのか、そのように思います。チーム学校という考え方が、そこで必要ではないのかと。

金ケ崎町議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月07日−議案説明・質疑・討論・採決−04号

ただ、子供たちの指導に関しましては、学習指導生活指導を含めまして、幾ら忙しくてもやらなければならないものはやらなければいけないというふうな状況ですので、それを幾らかでも緩和できるようにということで、以下3点を考えているところでございます。  1つ目は、学校あるいは教育委員会が努力しまして、なるべく事業等を精査していくということでございます。  2つ目は、人的配置。

紫波町議会 2015-09-15 平成27年  9月 予算決算常任委員会(9月会議)(2)-09月15日−02号

それで、46ページに訪問理容サービス事業、利用者数が2人、それから7、生活指導短期宿泊事業、利用者1人というようなことでありますけれども、要介護3以上、この訪問理容サービスについてはそういうことですが、ちょっと生活指導短期宿泊事業の対象者の方が要介護3以上なのか、もうちょっとあるのかどうかということと、これのPRといいますか、そういった部分はどのようにされているのか、ちょっとお伺いいたします。

北上市議会 2015-09-09 平成27年  9月 定例会(第207回)-09月09日−03号

学校において、私は各種の学校教員の皆さんにお話をするときにはできないことをできるようにする、学力をつけてあげてほしいと、それから社会に出て恥ずかしくない生き方ができるような、そういう生活指導をしてほしいと、この大きな2つ、学力の向上と健全育成という表現で訴えてきて1期目を終わったところでございました。  

紫波町議会 2015-03-13 平成27年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月13日−01号

次に、生活指導員派遣事業についてです。これは介護認定を受けていない方への生活支援ということになっておりますが、利用している方については、10名の方が利用しております。2月末で446回の利用があったということになります。これについては、原則週1回程度の生活支援ということで、買い物をする、あるいは調理をするということで利用していただいておるものでございます。

金ケ崎町議会 2015-03-06 平成27年  3月 定例会(第2回)-03月06日−施政方針に対する質問・議案説明・質疑・討論・採決−04号

私は、何ら教育効果はないと考えるが、これは教育生活指導の一つの方法であります、この励まし制度は。教育委員会がその効果にそれほど確信があるのであれば、教育委員会決議で実施すべきであると。2学期制を3学期制に変更するときは、議会には相談なかったように思う。英語の町も同様である。それと同様に、教育の中身について議会が関与することはできない。条例が提案されたので、関与せざるを得なくなっている。  

金ケ崎町議会 2015-03-03 平成27年  3月 定例会(第2回)-03月03日−議案説明・一般質問−01号

この制度は、生活指導の一つの方法なのです、励まし制度というのは。そうであれば、条例がなければできないというわけではないし、先ほども言ったように、条例は提案したばかりで、その条例の中身についてもいろいろと私は疑念があるのですけれども、そうであれば、この条例はなくても試行と、あるいは推進計画の策定等は教育委員会権限として十分できるのではないかなと思うのですけれども。

花巻市議会 2014-12-08 花巻市議会 会議録 平成26年 12月 定例会(第4回)-12月08日−02号

◎総合政策部長(八重樫和彦君) 特別職非常勤の職員として仕事をしていただいている6時間以内の勤務の職員、例えば市民生活相談総合センターの生活指導員という身分を持っている職員の方々についても、今回の条例において一般非常勤職員ではフルタイムの職員の想定もありますし、短時間一般職非常勤の職員も想定もございますので、それぞれ業務の内容に応じて見直しをかけていきます。

一関市議会 2014-06-12 第48回定例会 平成26年 6月(第2号 6月12日)

この提言の内容につきましては、学習指導生活指導学校行事やスポーツ少年団活動の活性化、教員指導体制の充実など学校経営の円滑化、クラスがえ、切磋琢磨環境子供たちと地域の皆さんとの豊かな交流活動などを効果的に実現するためには1学級30名程度で、1学年2学級から3学級を編成する学校規模が必要であるというふうなこと、また、1学年3学級を確保するためには既存の小学校の校舎では対応ができない、難しいことから

金ケ崎町議会 2014-06-06 平成26年  6月 定例会(第4回)-06月06日−一般質問−01号

(2)、これは学校教育生活指導の一つの手段、方法である。条例化は、全町民に実施を強制するとともに、変更が困難になり将来に禍根を残す可能性がある。私は、教育委員会がどうしても必要と考えるなら、条例ではなく教育委員会責任で決定し、町民の協力を得て実施すべきと考える。そうしないのはなぜか。  

紫波町議会 2013-03-12 平成25年  3月 予算審査第二特別委員会(3月会議)-03月12日−01号

あとは、生活指導員派遣事業、これはホームヘルパーの派遣になりますけれども、これは介護認定を受けていない方で生活に不安を抱える方、ちょっと援助が必要な方に対してホームヘルパーを派遣しまして、買い物とか掃除、調理等の生活支援を行うということで、今年度12人の方登録しておりまして、週に1回から2回ほどお邪魔してそういう生活支援をしているという状況です。  

雫石町議会 2013-03-06 平成25年  3月 定例会(第2回)-03月06日−一般質問−04号

ただ、そういう場面において、要するに生活指導という部分、生活という部分についても当時体罰があったやに聞いております。生活指導の中における体罰なしで、今非常に雫石中学校は落ちついて、すばらしい中学校に変わっておりますけれども、生活指導の部分についても体罰なしで平穏に中学校生活が送れるというふうに持っていってほしいと思いますが、その辺のお考えはどうでしょうか。 ○議長(猿子恵久君) 教育長

紫波町議会 2013-03-04 平成25年  3月 定例会(3月会議)-03月04日−02号

東北なり、少なくとも私どもの目に入る範囲ではそういうことはほとんどないと思うんですけれども、やはり荒れた学校というのがやっぱり全国にはあるようでありまして、そうした荒れた学校生活指導においては、一定の体罰もやむを得ないのではないかというふうな問題提起が少なくないというふうに産経新聞が伝えているところです。  

花巻市議会 2012-06-06 花巻市議会 会議録 平成24年  6月 定例会(第2回)-06月06日−04号

これ入国管理法で、例えば研修名目で受け入れる場合には、受け入れに際しての研修生の宿泊施設とか研修施設、あるいは生活指導員をきちんと置きなさいと厳しく決められていますけれども、その辺の備えは十分でしょうか。 ○副議長(小田島邦弘君) 亀澤政策推進部長

北上市議会 2011-09-07 平成23年  9月 定例会(第171回)-09月07日−03号

こういったような背景もあって、学校学習指導や、あるいは生活指導の強化といいましょうか、そういうのもあって多分不登校や問題行動の改善も図られたというふうに感じております。  さて、この不登校については中学生が一番多いのですが、北上市には中学校が9校ありまして、この9校の合計した数字を見た場合、64名というふうに伺いました。不登校64名、そして問題行動は28件というふうに伺っております。