438件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-02-25 第69回定例会 平成31年 3月(第4号 2月25日)

そこで1点目、新学習指導要領生きるの中で求められている外国語の目標について伺います。  2点目、各小中学校教育現場で外国語学習に直面する課題をどのように把握しているのか伺います。  3点目、外国語授業使用される視聴覚教材の現状を伺います。  4点目、さまざまな課題がある中でも授業は進めることになりますが、一関市独自の英語教育を充実させるための取り組みを伺います。  

花巻市議会 2018-09-05 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月05日−04号

つまり、持続可能な社会のつくり手の育成が理念として新学習指導要領に掲げられ、児童生徒の生きるを育むための各教科道徳科、外国語活動、総合的な学習の時間及び特別活動の内容が示されたものと捉えております。そしてそこには、ESD、SDGsに関連する内容の教育学校として取り組んでいくことが望まれ、全国各地域において既にユネスコスクールとして特色あるカリキュラムを実践している例が多くあります。  

一関市議会 2018-08-31 第67回定例会 平成30年 9月(第3号 8月31日)

そうした中で、幼児期の終わりまでに育ってほしい姿を基礎にして、子供たちに先の見えない10年後、20年後に生きるを育てるのが幼児期の教育だと私は思っています。  最近、非認知能力という話があります。  要するに、勉強ではない別な形、学びですね、みずから学ぶというような形をどのように育てていくか、ひとつお伺いします。 ○議長(槻山隆君) 小菅教育長

紫波町議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(6月会議)-06月08日−03号

ただ、教育委員会で今進めようとしている、生きるを育てるというところ、これに関わるためのものだと思います。公共サービスの場合土台となるものは、ある程度根拠のあるもの、一般的に展開されているものを国の指針とかさまざまなものをやって、学問でいうと学と言われるようなもの。

紫波町議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(6月会議)-06月07日−02号

教育委員会では、平成27年9月、児童生徒数の減少に伴う学校教育の諸課題に対応するため、紫波町学校教育審議会に対し、少子化時代における町立学校教育の在り方について諮問を行い、平成29年8月に、児童生徒に生きるを育むための教育環境の在り方とした最終的な答申をいただきました。  

紫波町議会 2018-03-19 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月19日−03号

生きるを養うという観点で、やっぱり本当に少人数でやる場合は、学力そのものはそんなに低下しないというふうに言われていますが、長い80年、100年の人生を生きるときに、社会に出たときに、果たしてそれでいいのかというのは、私はそこは疑問を持っているところであります。そういうことで、それに従って今、複式学級を解消するために、そういう案を出したところであります。  

釜石市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第1号)-03月06日−02号

新しい学習指導要領においても、これまでの学習指導要領と同様に、児童・生徒に生きるを育むことを目指している点は変わりありません。しかし、グローバル化の進展、技術革新少子高齢化など、変化が激しく、予測が困難な社会の中で、豊かな創造性を備え、持続可能な社会のつくり手として強く生き抜く人を育てるために、それに対応した、より一層の教育の充実が望まれております。  

紫波町議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月06日−03号

このような早い段階からの総合的な支援により、子ども自身が場面場面での行動スキルを積み上げることや、自身の生きるの育みにもつながっています。今後も本人、支援者や環境へ働きかけながら、総合的な支援に取り組んでまいります。  次に3点目、ひとり親家庭等の自立支援についてであります。  

紫波町議会 2018-03-02 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月02日−01号

具体的に、「子どもたちの学力生きる育成」、「スポーツ振興と体力向上」を掲げましたが、町民一人一人が人格を磨き、豊かな人生を送ることができるよう、その生涯にわたって、あらゆる機会や場所で学習することができるよう努めてまいります。  学校教育につきましては、町民憲章の実現に資する教育活動を引き続き展開してまいります。

雫石町議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第2回)-02月28日−一般質問−03号

次に、施策大綱2、心豊かに暮らせるまちについては、教育文化、芸術、スポーツの分野であり、確かな学力と豊かな心、強くたくましく生きる育成、健やかな心身を育む教育環境の整備、活力ある地域社会をつくる生涯学習環境整備と活動支援、誰もが生涯を通してスポーツに親しめる環境づくり、文化芸術活動を通して生きる喜びと創造性や感性の醸成、町に伝わる貴重な文化財の保存、継承の6つの施策が挙げられます。

北上市議会 2017-12-21 平成29年度 12月 通常会議(第227回)-12月21日−05号

つくり手と学校行政子供たちの成長を願いながら、地域の人たちに見守られ、食を通して生きるを育むものです。今や夏、冬の長期休みで子供たちの体重が減る国は先進国でも例がなく、給食は成長の重要や栄養補給になりつつあります。  中央給食センターの老朽化による新施設建設は、待ったなしの課題であることに異論はありません。

大船渡市議会 2017-12-13 平成29年  第4回 定例会-12月13日−市政に対する一般質問−02号

子供基本的な生活習慣や社会マナーなど、生きる育成するために家庭における教育力の向上、さまざまな体験の機会を提供する地域活動への支援者、社会全体で子供を育む教育施策の充実に努めるとしています。   そして、基本目標の4では、地域の中で子供が安心して伸び伸び遊べるとともに、ゆとりを持って子供を育てることができる環境が重要です。

紫波町議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(12月会議)-12月11日−04号

紫波町学校教育の現状を踏まえ、小中学校で伸ばしたい資質・能力児童生徒に生きるを育むためにとまとめられ、この答申に基づき教育委員会において検討を進めていることと思います。この答申には直接含まれていない内容ですが、答申に基づく検討過程で整理しなければならないと思われる項目について、質問していきたいというふうに思います。  

紫波町議会 2017-12-07 平成29年 12月 定例会(12月会議)-12月07日−02号

今課題としていることは、一つ目は旧庁舎の敷地活用、二つ目は子どもたちの生きるを伸ばすこと、三つ目は農林業の振興、そして四つ目は紫波中央駅のバリアフリー化であります。  以上、私の公約に対する答弁とさせていただきます。 ○議長(武田平八君) 12番議員。 ◆12番(箱崎勝之君) ただ今、町長の政策への取り組みについてのご答弁、誠にありがとうございました。  

雫石町議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会(第9回)-12月05日−一般質問−03号

そのため、生きるを育むため、知識技能を習得するとともに、思考力、判断力及び表現力などの育成を重視した学習活動が重要であることから、学校教育の充実では、確かな学力を育む環境づくり、豊かな心を育む環境づくり、健やかな体を育む教育環境づくり、効果的な教育環境づくりの4つの取り組みを進めております。