3516件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-06-20 第70回定例会 令和元年 6月(第2号 6月20日)

議長(槻山隆君) 黒川市民環境部長。 ○市民環境部長(黒川俊之君) まず、土壌汚染対策法の所管は岩手県でございまして、具体的には岩手県県南広域振興局の保健福祉環境部ということになってございますので、その関係につきましてはそちらのほうと同社との報告等によりまして進められていると伺っております。  

滝沢市議会 2019-05-17 05月17日-議案説明・質疑・討論・採決-01号

次に、軽自動車税につきまして、軽自動車環境性能割の適用開始に向けて非課税措置、特例、軽減等の規定の整備をすること、軽自動車のグリーン化特例について、令和2年度分及び令和3年度分の軽課対象自動車について軽課を新設すること、軽自動車のグリーン化特例について、令和4年度分及び令和5年度分の軽課対象自動車について軽課を新設することなどであります。 

滝沢市議会 2019-04-25 04月25日-議案説明・質疑・討論・採決-01号

次に、軽自動車税につきまして、軽自動車税グリーン化特例について、環境性能割の施行にあわせて所定の変更を講ずるものなどであります。 なお、この条例平成31年4月1日から施行し、もしくは附則に記載のとおり各適用条項により当該各号に定める日から施行するものであります。 以上で報告第2号の説明を終わらせていただきます。 

一関市議会 2019-03-15 第69回定例会 平成31年 3月(第5号 3月15日)

これらの施策に加え、保育補助者の雇用による保育士の負担を軽減する取り組みへの支援、安全安心な保育環境を確保するため、市立保育園等が行う事故防止に向けたカメラ設置などへの助成、放課後児童クラブの整備による小学生が放課後に安全に活動できる居場所の確保、そして、非課税世帯子供に対する自動車運転免許取得費用への助成など、子供の成長過程に応じた支援が展開され、子育てナンバーワンの環境づくりがさらに進むものと

二戸市議会 2019-03-14 03月14日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

日程第1、議案第1号、二戸市森林環境整備基金条例から日程第15、議案第35号、平成30年度二戸市水道事業会計補正予算(第4号)まで、以上15件を一括議題とし、一括委員長報告を求め、質疑、討論、採決は1件ごとに行いたいと思います。これにご異議ありませんか。〔「異議なし」の声あり〕 ○議長(菅原恒雄)  ご異議なしと認めます。 

一関市議会 2019-03-01 平成31年第69回定例会 平成31年 3月 質問通告書

持続可能なまちづくり   ・ 民間法人の給付型奨学金事業への出資、奨学金返還    者への支援に取り組むに当たっての思いについて伺う   ・ 地域文化を継承する若者を育てていく決意について    伺う  (2) 子育てしやすいまちづくり   ・ 交流の場の提供と保育ニーズに対応した保育環境

二戸市議会 2019-02-28 02月28日-議案質疑-05号

日程第1、議案第1号、二戸市森林環境整備基金条例を議題といたします。 資料がございませんので、すぐに質疑に入ります。質疑の方。 田口議員。 ◆6番(田口一男)  議案第1号については質問いたしますが、これ今回出された条例制定の趣旨については、森林環境税及び森林環境譲与税が創設されということでございますが、どのような内容なのか、ちょっとお伺いしたいと思います。 

一関市議会 2019-02-25 第69回定例会 平成31年 3月(第4号 2月25日)

議長(槻山隆君) 黒川市民環境部長。 ○市民環境部長(黒川俊之君) ただいま御質問ございました原子力損害賠償紛争解決センター、いわゆる原発ADRへの申し立てでありますが、個人の賠償に関しますと、やはり請求の申し立てされる主体はその方、個人ということに現在なっております。 ○議長(槻山隆君) 17番、金野盛志君。

一関市議会 2019-02-21 第69回定例会 平成31年 3月(第2号 2月21日)

また、まちの成長、発展とあわせて、研究者や技術者、その御家族がストレスなく生活できる環境をつくっていくことも重要でございます。  ただし、この研究者、技術者等の生活環境整備に関しましては、一関市という枠組みにはおさまりきれませんで、かなり広い範囲で捉えて対応策を考えていくべきだと思っております。  

滝沢市議会 2019-02-13 02月13日-議案説明・質疑・討論・採決-01号

中央小学校につきましては、当然ながら新しい学校ということで子供たちも非常に期待しているということでございますので、私ども教育委員会といたしましては常日ごろグラウンドも含めて校舎であったり、そういうふうな学習環境がどうなのかということは注視をしながら必要な場合はさまざまな対策といいますか、手を打っていきたいというふうに思っております。 ◆6番(武田哲君) 議長