189件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第5号12月14日) 子供が少なくなり高齢者が増加するということは、世の中の経済を支える現役世代の割合が減少するということです。  このまま高齢化によって急増する社会保障費を現役世代が支えていくことには限界があります。  今こそ、社会情勢の変化に対応した制度の実現とみんなで支え合う取り組みが必要です。   もっと読む
2018-09-12 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月12日−03号 現役世代に魅力的な就労の場、雇用機会を確保し、幼少期から地元企業や第1次産業を含めた地場産業に触れる機会を提供しながら、地域で働き、地域を支える意識の醸成を図っていくことが重要だと考えております。  当市では、高規格幹線道路や港湾の物流機能の優位性を踏まえた企業誘致や、既存企業の工場拡張への支援等に取り組んでまいりました。 もっと読む
2018-06-20 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月20日−03号 次に、後期高齢者医療保険料の特例軽減措置の縮小・廃止により、当市における高齢者、特に低所得者の方々への影響をどのように見ているのかとの御質問ですが、まず、後期高齢者医療制度は、老人医療費を中心とする国民医療費が増大する中、高齢者世代と現役世代の負担を明確化し、公平でわかりやすい制度するために平成20年4月に創設されました。 もっと読む
2018-03-19 紫波町議会 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月19日−03号 やはり今、ライフスタイルが本当に変化してきて、若いご夫婦は共稼ぎの方も多くなりましたし、おうちにいるおじいさん、おばあさんもまだまだ現役世代で働いていて、なかなか子どもが帰ったときにうちに誰もいない、田舎でもそのような状態が増えてまいりました。やはり、子どもの居場所ということに関しては、これからますます女性が活躍する時代をと言われている中ですので、十分に考えていただきたいと思います。 もっと読む
2018-03-07 滝沢市議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−一般(代表)質問−02号 滝沢市においても健康で安楽に暮らせる高齢者環境をいかにつくっていくのかとともに、経済社会を支える現役世代に属する労働人口が明らかに減ってきている現状に、どのような政策を打ち、手だてをしていくのかなど、喫緊の課題があります。 もっと読む
2018-03-05 紫波町議会 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月05日−02号 日本も町も、一番の財産は人そのものであるというが、次世代を担う人たちが希望の持てる町をつくるのは、私たち現役世代の大切な仕事ではないでしょうか。そのためには、何より地元で安定して安全に働き、個々が持っている能力を発揮することができる環境をつくることで、この美しい故郷紫波町で、人として幸せな生活を送れると捉えます。   もっと読む
2018-02-21 一関市議会 第65回定例会 平成30年 3月(第2号 2月21日) とりわけ深刻なのが65歳以上の高齢者で、2040年に男性の20.8%、女性は24.5%が独居世帯となる見込みで、配偶者も子供もいないひとり暮らしの高齢者は、現役世代に比べ経済的に困窮しやすく、家族の支援も望めません。  健康面でも不安定になりがちで、買い物や通院、食事もままならず、孤独死のリスクも高まります。   もっと読む
2017-12-20 宮古市議会 平成29年 12月 定例会-12月20日−05号 いろいろなアンケート結果を踏まえて策定されたとは思うんですけれども、利用されている方とか、その家族の方とかからいろいろお話を伺い、そして事業者の方とか労働者の方の意見も聞いているんですが、なぜそこに若い世代の方とか、例えば今現在、普通に労働、私たちのような現役世代というか、そういう方たちの意見もちょっと反映させていただきたかったというのがあるんですが、その聞いたアンケートの中で、例えばここの世代の方 もっと読む
2017-10-17 一関市議会 第63回臨時会 平成29年10月(第1号10月17日) 当市は、南部神楽を初めとする多くの民俗芸能や1,300年の歴史を今に伝える室根神社の特別大祭、あるいは360年の節目を迎える一関市・大東大原水かけ祭りを初めとするさまざまな祭りなど、長い伝統と歴史を有する文化が伝承されており、これを守り確実に次の世代に伝えていかなければならない、そういう使命が私ども現役世代にはあると思っております。   もっと読む
2017-09-12 紫波町議会 平成29年  9月 予算決算常任委員会(9月会議)(1)-09月12日−01号 そうしますと、国、県、あるいは現役世代からの支援金が2号被保険者として28%の割合であるわけでございますが、これにつきましては概算交付という形をとっておりまして、翌年度精算といったものになります。そういったことで、超過交付の分は翌年度に返しますし、足りない分は追加交付になるといったことになります。   もっと読む
2017-09-12 釜石市議会 平成29年  9月 定例会(第4号)-09月12日−02号 する一般質問   1 (1) 釜石市公共施設等総合管理計画について   7番 菊池秀明議員     (2) 松倉地区のまちづくりについて            〃     (3) ニホンザルとニホンジカ被害対策について       〃   2 (1) 水産行政について             9番 遠藤幸徳議員     (2) 福祉行政について                  〃   3 (1) 現役世代 もっと読む
2017-08-18 一関市議会 第62回定例会 平成29年 9月(第2号 8月18日) 水道水の使用量によって下水道料金がかかりますが、この料金は働いているときの現役世代のときは気がつきませんが、年金世代になりますと、現役のときと同じように支払う上下水道料金は、家計にボディーブローのようにきくと言われています。  もちろん高い年金の方や高収入の方は気がつかないでしょうが、少しずつ減らされている年金で支払う庶民の方にとっては大変だと、いつも生活相談等で聞かされます。   もっと読む
2017-06-12 紫波町議会 平成29年  6月 定例会(6月会議)-06月12日−03号 ◎生活部長(鱒沢久年君) 1点目の納付金と安定化基金の関係のご質問でございますけれども、国保の財源には現役世代といいますか、社会保険のほうからも3分の1ほど支援金が入っているということをまず念頭に置かなければならないというふうに考えております。   もっと読む
2017-06-08 金ケ崎町議会 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月08日−一般質問−02号 過去及び現役世代の負担比率ということが計算式で求められておりますが、この数値が1つずつ、少しずつ上がってきている、いわゆる現役世代の負担の比率が上がってきているという分析があります。 もっと読む
2017-03-08 釜石市議会 平成29年  3月 定例会(第2号)-03月08日−03号 また、2017年8月分から、40から64歳の現役世代が支払う保険料を加入者割から段階的に総報酬割へ移行いたします。総報酬割の導入によって健保組合や共済組合の保険料負担をふやして、協会けんぽの負担軽減のために出されていた国庫補助を削減するというものですが、住民生活に影響を及ぼす総報酬割の導入について市の考えをお聞きいたします。  次に、公共交通について質問をいたします。   もっと読む
2017-03-07 滝沢市議会 平成29年  3月 定例会-03月07日−一般(代表)質問−02号 健康で安楽に暮らせる高齢者環境をいかにつくっていくのかとともに、経済社会を支える現役世代に属する労働人口が明らかに減ってきている現状にどのような政策を打ち、手だてをしていくのかなど、喫緊の課題があります。このようなことから、人口問題、特にも早期結婚の奨励、子育て第一とする少子化への取り組みが優先する政策課題の一策になるのではないでしょうか。   もっと読む
2017-02-28 陸前高田市議会 平成29年  第1回 定例会-02月28日−一般質問−02号 市といたしましては、昨年6月に閣議決定されたニッポン一億総活躍プランで保育分野や介護周辺業務でのシルバー人材センターを利用した人材の活用が言われており、人材不足となっている保育や介護などで現役世代を支える補完的な労働力としての高齢者の価値とともに、高齢者自身にとっても生活の安定、生きがいの向上や地域社会の維持、発展の力として活躍できるよう努めてまいりたいと考えているところでございます。 もっと読む
2016-12-07 金ケ崎町議会 平成28年 12月 定例会(第6回)-12月07日−議案説明・一般質問−01号 縁あってこの町で働いている現役世代の皆さん、誘致企業や何かで働いている皆さん、じっくりと生涯を送る場所と選択していただくためには、揺りかごから墓場までの充実した施策が必要と考えます。町長のおっしゃられた東京からのUターン、Iターン、もちろんそういう問題もあるでしょうけれども、現実にこの町には仕事の場として働いていらっしゃる方々がいます。 もっと読む
2016-09-20 陸前高田市議会 平成28年  第3回 定例会-09月20日−委員長報告、質疑、討論、採決−06号 厚生労働省が提起した新しい地域包括支援体制は、高齢者に対する地域包括ケアシステムや生活困窮者に対する自立支援制度といった包括的な支援システムを制度ごとではなく地域というフィールド上に高齢者や生活困窮者以外、現役世代にも広げ、高齢者、障がい者、児童、生活困窮者といった別なく、地域に暮らす住民誰もがその人の状況に合った支援が受けられるというものです。 もっと読む
2016-09-13 大船渡市議会 平成28年  決算審査特別委員会-09月13日−各款質疑−02号 あとは現役世代の方で、高齢者の方ももちろん大事ですけれども、おっしゃるとおり大事です。現役世代の方でやむを得ずいろんな事情によって職をやめられた方々、今例えば職業安定所とかに行って、仕事をする世話をしていただくのですが、そこへの、要は雇用促進奨励支援事業の現役世代版というのが今後必要ではないですかという話なわけ。どなたか責任のある方、お話ししていただければ大変ありがたいと思います。 もっと読む