38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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一関市議会 2018-12-10 第68回定例会 平成30年12月(第4号12月10日)

平成17年度の市町村合併の際、一部事務組合であった両磐地区消防組合は廃止され、その事務は新市の事務となり、また、既設の一関地方衛生組合、一関地方広域連合、東磐環境組合及び東磐広域行政組合事務のために、新たに一関地区広域行政組合が設置されましたが、片方では廃止、片方では新たにまたこしらえる、その違いは何によるものなのかお伺いをいたします。  次に、2番目であります。  

金ケ崎町議会 2018-02-09 02月09日-03号

構成団体につきましては、規約にあるわけですが、基本的には全市町村と関係する、全部読み上げればいいのかどうかですけれども、この規約の別表第1というところに盛岡地区の広域消防組合から始まって岩手県の後期高齢者医療広域連合まで28の組合が構成団体となっているということでございます。 以上です。 ○議長(伊藤雅章君) 9番、千葉正幸君。

一関市議会 2017-09-08 第62回定例会 平成29年 9月(第5号 9月 8日)

昭和48年4月から平成28年3月まで、両磐地区消防組合職員及び一関市職員として勤められました。  御同意を賜りますようお願いいたします。 ○議長(千葉大作君) これより採決を行います。  採決は、表決システムにより行います。  各議席の出席ボタンを押してください。  採決に入ります。  議案第67号、本案に賛成する諸君は、賛成ボタンを押してください。  押し忘れはありませんか。

一関市議会 2017-02-24 第60回定例会 平成29年 2月(第3号 2月24日)

当時、国道4号一関バイパスの開通に伴い、狭隘だった一関警察署や両磐地区消防組合本部など山目地区に移転しており、また、市役所本庁舎と岩手県合同庁舎が現在の位置に移転し、山目地区は官公庁が集積することとなり、飛躍的に発展したところであります。  また、皆様ご案内のとおり、一関市には時の太鼓が保存されております。  

一関市議会 2016-06-24 第57回定例会 平成28年 6月(第5号 6月24日)

昭和47年8月から平成25年3月まで両磐地区消防組合職員及び一関市職員として勤められました。  現在は、行政書士事務所を開設し業務を行っておられます。  ご同意を賜りますようお願いいたします。 ○議長(千葉大作君) これより採決を行います。  採決は表決システムにより行います。  各議席の出席ボタンを押してください。  採決に入ります。  

北上市議会 2016-04-12 04月12日-01号

日(火)午前10時開議 第1 仮議席の指定 第2 議長選挙 第3 議席の指定 第4 会議録署名議員の指名 第5 会期の決定 第6 会議期間の決定 第7 副議長選挙 第8 常任委員の選任 第9 議会運営委員の選任 第10 議案第1号 北上市市税条例の一部を改正する条例専決処分について 第11 議案第2号 北上市監査委員の選任について 第12 北上地区広域行政組合議会議員選挙 第13 北上地区消防組合議会議員

滝沢市議会 2015-08-07 08月07日-議長選挙・副議長選挙-01号

選挙第4号 盛岡地区広域消防組合議会議員選挙議長(長内信平君) 日程第10、選挙第4号 盛岡地区広域消防組合議会議員選挙を行います。 お諮りします。選挙の方法については、地方自治法第118条第2項の規定により指名推選にしたいと思います。これにご異議ありませんか。           〔「異議なし」と言う人あり〕 ○議長(長内信平君) 異議なしと認めます。 

一関市議会 2013-06-13 第43回定例会 平成25年 6月(第2号 6月13日)

かつて常備消防業務も9市町村で両磐消防組合というので業務を行っておりました。  それが、7市町村合併を機に、両磐広域市町村圏協議会の提言を受け入れ、その合併後間もなく藤沢町、平泉町の業務を受託しております。  現在の情勢は、主たる市町村合併に伴い2つになっているという現実を踏まえる必要があるのではないでしょうか。  そして、二重行政と言われる部分もあります。  

一関市議会 2012-09-21 第40回定例会 平成24年 9月(第5号 9月21日)

議員各位も忘れてしまわれた方もいると思いますので、人件費の削減の中で議員についてのみ申し上げますと、合併前、平成16年度ベースで申し上げますが、室根高原牧場組合議会、両磐地区消防組合議会を含みますが、議員の重複を含めますと162人であり、費用は5億3,359万4,000円に上っており、合併後は平成20年度をベースに算定すると、欠員2名で議員39名であり、費用は2億4,668万2,000円となり、削減効果

一関市議会 2012-02-23 第37回定例会 平成24年 3月(第2号 2月23日)

また、消防職員の定数も削減されていると思いますが、両磐消防組合当時と比較し、どの程度削減されたのか所属ごとにお示し願いたいと思います。  最後に、3項目めのコミュニティFMの進捗状況についてでありますが、先日の岩手日日新聞に掲載されていましたが、川崎地域で受信機の配付が始まったとの記事がありましたが、開局までの進捗状況は順調に進んでいるのかについてお尋ねいたします。  

一関市議会 2011-06-17 第33回定例会 平成23年 6月(第2号 6月17日)

消防本部の各庁舎は、昭和47年の両磐地区消防組合の発足時に消防署、分署を一斉に建設したものでございます。  その後、昭和54年に消防本部・一関消防署を、現在の一関西消防署でございますが、それから平成2年には平泉分署、平成8年に室根分署及び川崎分署の移転改築を行ってきたところでございます。  

一関市議会 2011-03-28 第32回臨時会 平成23年 3月(第1号 3月28日)

本案は、平成23年4月1日から盛岡地区広域行政事務組合が盛岡地区広域消防組合に名称変更することに伴い、岩手県市町村総合事務組合規約の一部変更の協議に関し議決を求めるものであります。  以上でございます。 ○議長(菅原啓祐君) これより質疑を行います。 (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(菅原啓祐君) 質疑なしと認め、質疑を終わります。  お諮りします。  

一関市議会 2011-02-28 第31回定例会 平成23年 3月(第4号 2月28日)

そして、去る1月12日、消防組合の本部3階講堂でことしの意見発表が行われました。  私も自治会防災担当代表ということで、聞く機会があって聞いてまいりました。  各署の代表者の方が一人ずつ発表されて、全部で9人の方が発表されておりました。  聞いている方は、市議会からは消防担当の総務常任委員会の方、そして、消防団の上の幹部の方、OBの方々の姿が見えました。  

一関市議会 2010-12-02 第30回定例会 平成22年12月(第2号12月 2日)

非常車が1台ありまして、どの車両かが車検とか、そういうふうに長い間、入庫するような場合についてはその非常車で対応するということで、合わせて11台ということになっておりまして、件数的にはちょっと偏りはありますけれども、救急車を導入した経過といたしましては、消防組合が発足した当時、それぞれの構成市町村に1台ずつ配車していたというふうなことでございまして、その中でどこかが出動していた場合についてはほかの署所

一関市議会 2009-12-09 第26回定例会 平成21年12月(第3号12月 9日)

次に、消防防災体制についてでありますが、昭和47年4月1日、1市6町2村で構成する両磐地区消防組合が発足し、構成する市町村それぞれに消防署、分署を整備し、火災救急救助火災予防などの消防業務を行ってまいりましたが、平成18年4月から一関市消防本部として、防災事務消防団事務を加えた消防防災体制を構築してきたところでございます。  

一関市議会 2008-09-26 第19回定例会 平成20年9月(第5号 9月26日)

また、新たに推薦しようとする阿部氏は、両磐地区消防組合消防本部警防課長を経て、平成18年6月から社団法人一関市シルバー人材センター理事を務められております。  ご同意賜りますようお願いいたします。 ○議長(佐々木時雄君) これより採決を行います。  議案第84号、本案賛成者の起立を求めます。 (賛成者起立) ○議長(佐々木時雄君) 起立満場。  

一関市議会 2008-06-24 第16回定例会 平成20年6月(第3号 6月24日)

同じような車両の配備状況でございますが、当消防本部では昨年度、一関西消防署に配備をいたしましたし、県内消防本部では宮古地区広域行政組合、奥州金ケ崎行政組合、花巻市及び北上地区消防組合消防本部で各1台配備されております。  以上でございます。 ○議長(佐々木時雄君) 田代総務部長。 ○総務部長(田代善久君) 入札に関して申し上げます。  

一関市議会 2007-09-04 第12回定例会 平成19年9月(第2号 9月 4日)

これは、その後統合いたしました消防組合本部職員は含まれないものでございます。  そういった前提のもとに、昨年度策定いたしました集中改革プランにおいては、消防職員を加えた計画となっているものでございます。  基本的な考え方は、新市建設計画の策定時の考え方と同じにしているわけでございます。  

一関市議会 2007-06-22 第11回定例会 平成19年6月(第4号 6月22日)

設置についての普及啓発についてでありますが、防災警報器等はすべての住宅の寝室や寝室に通ずる階段に設置する必要があり、両磐地区消防組合のときから、建設設計業者、建築工事事業者、設備工事事業者への設置についての講習、及び住民対象の防火座談会などにおいて設置の必要性と設置方法等について周知を図ってきたところでございます。  

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