15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大船渡市議会 2023-12-11 12月11日-02号

企画政策部長新沼徹君) この事業を実施するに当たりましては、当然事業用地確保ということが必要なわけでございまして、そこはまず市の所有地を予定しているということで、市の土地を賃貸するに当たってはということで条件が2つございまして、いわゆる森林法に基づく林地開発許可の県の許可を得ることと、または住民の理解を得ることということがございます。

大船渡市議会 2021-09-12 09月12日-03号

当該事業につきましては、岩手県から林地開発許可を受けなければならず、その許可条件として30年に1度の大雨時における周辺河川への雨水流入量現状の場合と同程度になるような防災対策が求められております。  林地開発許可申請に当たりましては、事業者岩手県と綿密に協議した上で防災対策計画し、それに対応した施設設備設計を行っていると伺っております。

一関市議会 2019-12-06 第72回定例会 令和元年12月(第3号12月 6日)

なお、森林伐採を伴う開発については林地開発許可あるいは環境アセスメントなどの所要の手続が適切に行われることによって、周辺環境保全に対する担保が図られたものと言えるのではないかというふうに考えております。  また、開発行為に対しては、市と事業者において環境に影響を与える行為防止などを定めた環境保全協定を締結しているところでございます。  

一関市議会 2019-09-02 第71回定例会 令和元年 9月(第4号 9月 2日)

林地開発許可進捗状況については、事業者からの聞き取りによりますと、本年7月に岩手県に対して林地開発許可申請を行い、審査に要する期間は6カ月程度とのことでございます。  次に、太陽光発電所建設計画進捗状況についてでございますが、事業者からは現在は林地開発許可申請中であり、今後令和2年に工事着手着手後3年以内に太陽光パネルなどの設置を完了させる計画というように聞いております。  

一関市議会 2016-06-24 第57回定例会 平成28年 6月(第5号 6月24日)

メガソーラー設置については、土地利用の新たな形態の一つであり、また、新規の立地も考えられますことから、これまでの評価について再確認をしておりましたところ、林地開発許可を受けた土地において残置森林部分評価山林とせずに評価していた事例がありましたことから、改めて現地等確認をし、統一した評価となるように対応してまいりたいと考えております。 ○議長(千葉大作君) 15番、金野盛志君

紫波町議会 2011-03-09 03月09日-03号

今の現行の法律におかれましては、国土利用計画法におきまして、1ヘクタール以上の土地の買収につきましては、市町村長を経由いたしまして知事への届け出が必要となっておりますほかに、森林法におかれましては、林地開発許可制度によりまして、1ヘクタールを超える森林開発につきましては知事許可が必要とされておるところでございます。 

大船渡市議会 2003-06-25 06月25日-03号

森林法に基づく保安林制度林地開発許可制度森林計画等に基づきまして指導しておりますけれども、今後におきましても県ともどもこれから一緒になりまして、先ほど言いました不要な林地材ですか、そういうものも投げないように、また切り土、盛り土及び残土の土工等必要最小限になるように林道の開発のあり方、いずれ災害防止環境に配慮した伐採に力を注いでいただければなということで、これらにつきましては前に林業懇話会等

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