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3872件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第4号12月10日) そこで、耐震診断と耐震補強工事についてでございますが、昭和25年に施行された建築基準法に規定されております建築物の耐震基準は、大きな地震に見舞われるたびにその耐震基準の見直しが行われてきました。  これらの見直しの中で最も重要なものが、昭和56年の新耐震基準への法改正であります。  この法改正により、旧耐震基準の木造住宅に比べおよそ2倍もの強度へと増強されているとも言われております。   もっと読む
2018-12-07 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第3号12月 7日) 実は昭和25年にこの契約法を制定しようという動きがありました。  それが頓挫してしまうわけですが、国会の中でもそういう動きがあったということと、それから7、8年前のデータですが、都道府県と市町村で、国が契約法をつくりなさいという意見書を提出した件数は850件を超えております。  これは数年前のカウントでありますので、今はもう少しふえているかもしれません。   もっと読む
2018-12-06 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第2号12月 6日) 木材価格は昭和55年がピークというように伺っております。  その当時の金額では、国の資料に基づきますと、杉では木材価格が昭和55年、3万9,600円でしたが、現在はその約3分の1で1万3,100円というところであります。   もっと読む
2018-12-04 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第1号12月 4日) 当市と田辺市は、室根神社へ熊野神の分霊を勧請したという歴史的な結びつきにより、旧室根村と旧本宮町において昭和58年に友好都市提携を結び、その後、それぞれの村と町が市町村合併を経て、一関市、田辺市となった後も相互訪問などの交流を行ってきたところでございます。   もっと読む
2018-09-21 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第5号 9月21日) 市直営による訪問介護事業の終了についてでありますが、一関市訪問介護事業所は、旧一関市が昭和44年度に老人介護奉仕員を、昭和45年度に身体障害者家庭奉仕員を配置して事業を開始し、平成18年の障害者自立支援法、これは現在は障害者総合支援法となっておりますが、平成18年の障害者自立支援法の施行後に障害福祉サービス事業者の指定を受けた事業所であり、一関地域のみサービスを行っているものでありますが、この事業のあり もっと読む
2018-09-18 釜石市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月18日−02号 ◎千葉防災危機管理課長 ④防災行政無線の放送基準については、昭和59年3月に告示された釜石市防災行政無線局通信取扱要綱で定められている。中身的には、放送事項として、地震・津波・火災等の非常事態に関すること、一般行政に関すること、その他管理責任者が特に必要と認めたこととされている。放送の種類としては、地震・津波・火災等特に緊急を要する緊急放送、定時または臨時に放送する一般放送に区分されている。 もっと読む
2018-09-13 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月13日−04号 まず、水道管の老朽化の実態とその対応についての御質問ですが、当市では、第2次拡張事業で昭和50年代に布設した水道管が、平成26年度以降、法定耐用年数40年を迎えており、老朽化が進んでいる状況にあります。  平成29年度末の管路総延長300.5キロメートルに対し、法定耐用年数40年を経過した管路延長は51.4キロメートルあり、管路の老朽化度合いを示す管路経年化率は17.1%となっております。   もっと読む
2018-09-12 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月12日−03号 我が国の人口は、大正9年に国勢調査を始めて以来、平成27年国勢調査において初めて減少へ転じておりますが、当市における人口の推移につきましては、高度経済成長期の昭和38年に9万2123人を記録して以降、減少傾向が続き、現在に至っており、当市は日本国全体の動向を半世紀先取りして経験してきたと言われております。   もっと読む
2018-09-11 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月11日−02号 当市における津波のハザードマップについては、東日本大震災前に、明治三陸地震津波、昭和三陸地震津波及び想定宮城県沖連動地震津波の最大遡上高及び津波到達時間を予測したハザードマップを作成しましたが、それをはるかに超える震災津波が襲来しました。   もっと読む
2018-09-03 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第4号 9月 3日) さて、北上製紙株式会社は、昭和23年、一関市で創業以来、地産地消の製紙会社として、新聞用紙、ダンボール原紙等を製造しておりましたが、工場内で使用する水は磐井川から取水している状況でありました。  この取水については、当然、市もかかわりがあったと思われますが、釣山揚水場の設置の経過と水利権の内容についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-09-01 一関市議会 平成30年第67回定例会 平成30年 9月 質問通告書   算に比較してどのような影響があるか伺う  (2) 移住定住を進める上で、子育て支援策、医療費助成な   どが注目されるが、日々の生活基盤である公共料金(水道   料金、下水道料金)は基本である     間もなく30 年続いた平成の時代が終わりを迎えようとし   ているが、当市の汚水処理計画は昭和 もっと読む
2018-08-30 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日) この間にも、狐禅寺に設置している現在のごみ焼却施設は、昭和56年3月に竣工し、現在までに37年がたっております。  ごみ焼却施設の耐用年数は最大で20年と言われております。  劣化や老朽化がかなり進んでいるものと推察され、機械等の修理や更新をしつつ、ぎりぎりの運転ではないかと思われます。   もっと読む
2018-08-28 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第1号 8月28日) この特別会計では3つの事業について計上しており、1つ目は、市の直営である一関市訪問介護事業所が障がい者の日常生活及び社会生活を総合支援するための法律、いわゆる障害者総合支援法に基づき県知事が指定する指定障害福祉サービス事業者として行っている障がい福祉サービス事業、2つ目は、児童福祉法に基づく障がい児に対する発達支援を行うかるがも教室の事業、3つ目は、旧千厩町が昭和54年に建設し平成14年に増築した特別養護老人 もっと読む
2018-06-22 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第5号 6月22日) これは、いずれ私ども昭和30年代までを知っている人はよろしいのですが、それ以降の方々はほとんど、私どもの地域の生活が戦後から含めてほとんどわかっていない、教えていないという状況下にあるのですね。  それを教えられるのは、やはりその時代に生まれた方々、要するに戦前に生まれた方々、そういう方々がもう既にいなくなっているのですね、もう戦後生まれですら74歳です。   もっと読む
2018-06-22 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月22日−05号 以前は昭和園クラブのほうだったので、駐車場の心配はなかったんですが、青葉ビルということで、とても施設的にはもと子育て支援をされていた施設ということもあって、子供用の便器がありましたり、明るく広くすごく気持ちのいい施設なんですが、ただ一番の問題は駐車場だということで、やはりお腹が大きかったり、ちっちゃな子供を連れて遠くから歩いてくるといいますか、例えば市営の駐車場から歩いてくるのはちょっと大変なのかなという もっと読む
2018-06-21 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月21日−04号 高度成長時代に農業と工業の均衡ある発展を図るとの考え方から、農村地域に工業の立地を促進し、新たな雇用を創出したいと、昭和46年に農工法が制定されています。釜石市内では、土地改良事業によって農地整備の済んだ片岸地区のおよそ37ヘクタールの農地がその指定を受け、庁舎内に立ち上げられた土地利用検討委員会で活用策が検討されたものの、工業の立地には至らず、農地は、その後大震災によって被災をいたしました。 もっと読む
2018-06-19 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月19日−02号 整備は当時の財団法人釜石市開発公社、現在の釜石市土地開発公社が昭和47年から48年にかけて大平住宅団地造成事業として実施しており、買収面積約2万8000平方メートル、宅地面積約1万4400平方メートルで、57区画を整備しております。   もっと読む
2018-06-18 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第4号 6月18日) 次に、内沢川の水害防止についてでございますが、内沢川の県が管理する有馬川との合流地点から3キロメートルの区間、これは、昭和49年に河川法に準ずる準用河川として指定されたところでございます。  流域面積につきましては、地図上での概算面積となりますが、約3.6平方キロメートルとなっております。   もっと読む
2018-06-15 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第3号 6月15日) つまり、いくら働いても給料に対して4%しかつかない、逆に働かなくても、勤務時間が終わってすぐ帰っても4%つくという、そういう仕組みが、これは昭和の時代からずっとこういう形で、ほかの仕事では考えられないような形だとは思うのですが、これでやっております。   もっと読む
2018-06-14 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第2号 6月14日) 昭和56年に一関清掃センター焼却場が稼働して37年が経過をしております。  この施設の耐用年数はおよそ20年から30年と聞いております。  市では、資源・エネルギー循環型まちづくりによるエネルギーの地産地消を平成30年度の施政方針の中で表明されたところでありました。   もっと読む