304件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

一関市議会 2019-06-21 第70回定例会 令和元年 6月(第3号 6月21日)

市民環境部長(黒川俊之君) 市が現在行っております住宅エネルギー設備導入促進費補助金でございますが、家庭用の太陽光発電にありましては、出力が10キロワット未満の物に対して補助を行っております。  その場合の交付対象としては、市内にみずから居住あるいは居住しようとする住宅にその設備を設置する方、あるいはそのシステムが設置された建て売り住宅を購入する方が対象となってございます。  

一関市議会 2019-03-01 平成31年第69回定例会 平成31年 3月 質問通告書

められてきた行財政改革の取り   組みの進捗状況に関して伺う  (2) その取り組みによる、財政運営の健全化の成果を伺う 2 新たな可能性を拓く新時代のまちづくりについて   資源エネルギー循環型まちづくりは、東日本大震災福島  原発事故において大きな被害を受けた当市にとって、重要な  施策と認識するエネルギー

一関市議会 2019-02-25 第69回定例会 平成31年 3月(第4号 2月25日)

ただ、一関市には地域エネルギービジョンとか地域省エネルギービジョンとか一般廃棄物減量基本計画とかさまざまな計画があります。  これは今言ったようなものとマッチしますので、それを束ねる環境基本計画に、ローリングか何かで見直す時期があれば、ぜひ盛り込んでいただいて、今市長が答弁されたような対応をお願いしたいというように思います。  それでは、次に福島原発における損害賠償についてお伺いします。  

一関市議会 2019-02-21 第69回定例会 平成31年 3月(第2号 2月21日)

エネルギーを活用したエネルギー地産地消の取り組みは今後の重要な取り組みであり、大胆な施策の展開が必要であると考えます。  資源循環型まちづくりの目的でもある廃棄物の減量化、資源化に取り組むとともに、市長が目指す可燃性廃棄物をエネルギーと捉えた世界に誇れるエネルギー活用型施設整備の概要の具体、新しい時代のエネルギー活用策を一日も早く市民に示すべきと考えますが、市長の考えを伺います。  

釜石市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月11日−02号

最後の質問となりますが、平成26年2月、釜石沖を実証フィールド候補海域として国に応募し、平成27年4月に釜石沖が実証フィールドとして選定され、平成26年12月には、釜石・大槌地域産業育成センター、東京大学東北大学、横浜国立大学海上技術安全研究所などが合同で提案したリニア式波力発電がNEDO、いわゆる国立研究開発法人エネルギー産業技術総合開発機構の委託事業に採択されましたが、平成29年度で終了

一関市議会 2018-08-30 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日)

その中で、エネルギーの活用では、一般家庭エネルギー設備の導入、住宅太陽光発電設備の導入、太陽熱利用設備、地中熱利用設備の導入に対して補助金を出しております。  そこで伺いますが、市の公共施設へのエネルギー設備の導入状況についてお伺いをいたします。  また、今後、公共施設へのエネルギー設備の導入をどのようにしていくかお伺いをいたします。  

一関市議会 2018-03-15 第65回定例会 平成30年 3月(第5号 3月15日)

東日本大震災で想像もできない大きな被害を受けた当市にとって、エネルギーのあり方を考えることは必然であり、熱源の地産地消を目指し、エネルギーへの取り組みを柱とした資源エネルギー循環型のまちづくりに取り組むことは、非常に重要なことと認識し、その推進に大いに賛同するものです。  

一関市議会 2018-03-01 平成30年第65回定例会 平成30年 3月 質問通告書

   伺う   ・ 実現した場合の想定される事業スケジュールを伺う  (2) 資源エネルギー循環型まちづくりについて   ・ エネルギーの賦存量をいつごろまでに把握し、エネルギ    ー構成割合はどのように想定しているのか伺う   ・ バイオマス産業都市構想の取り組み状況を伺う   ・ エネルギー

雫石町議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第2回)-02月28日−一般質問−03号

施策評価を公表している平成28年度までの事業を大綱ごとに振り返りますと、施策大綱1、環境を守り育てるまちについては、自然、景観環境土地利用の分野であり、豊かで良質な水資源森林資源の保全、活用、特性に合わせた有効土地利用、美しい風景や景観の保全、資源循環の促進と持続可能な循環型社会の構築、省エネルギーの推進やエネルギーの導入、普及、美しく豊かな環境の保全と創造の6つの施策が挙げられます。

一関市議会 2018-02-21 第65回定例会 平成30年 3月(第2号 2月21日)

次に、資源エネルギー循環型まちづくりについてでありますが、市内におけるエネルギーの潜在賦存量については、平成21年度に策定した一関市地域エネルギービジョンにおいて推計するとともに、平成27年度に策定した資源エネルギー循環型まちづくりビジョン作成に当たって、エネルギービジョン策定時に含まれていなかった地中熱などについて推計を行い、把握に努めたところでございます。  

一関市議会 2018-02-20 第65回定例会 平成30年 3月(第1号 2月20日)

低炭素社会を実現するため、住宅用のエネルギー利用設備の設置を支援するなど、エネルギー省エネルギーの取り組みを推進するとともに、空き家の適正管理、利活用などの環境対策を進めてまいります。  汚水処理につきましては、公共下水道の整備を進めるとともに、浄化槽設置の促進を図り公共水域の水質保全と快適な生活環境の向上に努力をしてまいります。  

金ケ崎町議会 2018-02-07 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月07日−議案説明・一般質問−01号

それが環境問題とかそういうことから考えればどうなのかというのは、チェックしなければなりませんけれども、町長の判断だけではなくて、広く皆さんの意見を聞いて、そういうエネルギー対策領域の中に入れてやっていくべきだと思います。そうなると、やはり商工観光課の課長と担当者だけの範囲内では、そういうプロジェクトは進められないと私は思うのです。

雫石町議会 2017-09-19 平成29年  9月 定例会(第7回)-09月19日−委員長報告・討論・採決−06号

こうした中で、当初予算で掲げた7つの重点事業、すなわちまち・ひと・しごと創生総合戦略推進事業、3Rエネルギー推進事業学力を育む環境整備事業、高齢者福祉子育て支援強化事業、地域産業戦略強化事業、防災防犯体制強化事業、国民体育大会事業が財源を確保しながら着実に事業実施されました。