5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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一関市議会 2017-08-21 第62回定例会 平成29年 9月(第3号 8月21日)

英語についても、もちろん英語文法なり話し方をやることは大事でありますが、そのもとになる人間性とか、それから文化に対する理解なくしては、本当の国際理解にはつながらないという考えを持っておりますので、そうした部分では議員のおっしゃるとおりだなと、歴史文化ということは非常に大事な面だなというように思います。  

雫石町議会 2015-03-20 03月20日-委員長報告・討論・採決-07号

「手話言語法」制定を求める意見書  手話とは、日本語を音声ではなく手や指、体などの動きや顔の表情を使う独自の語彙や文法体系を持つ言語であります。手話を使うろう者にとって、聞こえる人たちの音声言語と同様に、大切な情報獲得とコミュニケーションの手段として大切に守られてきました。  しかしながら、ろう学校では手話は禁止され、社会では手話を使うことで差別されてきた長い歴史があります。  

一関市議会 2014-09-18 第49回定例会 平成26年 9月(第5号 9月18日)

手話とは、日本語を音声ではなく手や指、体などの動きや顔の表情を使う独自の語彙や文法体系を持つ言語である。  手話を使うろう者にとって、聞こえる人たちの音声言語と同様に、大切な情報獲得とコミュニケーションの手段として大切に守られてきた。  しかし、手話通訳者養成・派遣・設置事業の法制化などにより社会的に手話を認められてきているものの、その活用や認識はまだまだ十分とは言えない状況である。  

一関市議会 2008-03-18 第15回定例会 平成20年2月(第5号 3月18日)

この文章の部分ですね、文法という部分から言って、国語専門家から言わせても全く違うのではないかと思うんですけれども、その点は皆さん方はそのように考えて提案なされたんでしょうか。  その点をお尋ねしておきたいんですけれども、いかがでしょうか。 ○議長(佐々木時雄君) 大野恒君。 ○提出者(大野恒君) 提案内容については何も異議ないんですか。  

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