561件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥州市議会 2020-12-14 02月14日-01号

                    令和2年第1回奥州市議会定例会順位議席番号及び氏名質問の件名及び要旨答弁者115番  菅原由和1.都市計画公共施設マネジメントについて (1) 都市計画について (2) 公共施設マネジメントについて市長2.指定管理者制度について   指定管理者制度現状課題について市長222番  菅原 明1.公共施設等総合管理計画について   公共施設等総合管理計画進捗等について市長2.放射能汚染関連

釜石市議会 2020-06-26 06月26日-05号

確かにおっしゃっているとおり、そういう一面もありますが、そもそもこの条例を提案させていただきましたのは、既に皆さん御存じのとおり、釜石市におきましては、もう三十数年前に放射能を持ち込まないという宣言を出したという経過があるわけでございまして、以来三十数年経て、今回、国のほうで全国の自治体で受け入れてくれるところがあるのではないか、あるいはあってほしいということで、マップをつくりまして交渉したわけでございまして

宮古市議会 2019-12-20 12月20日-05号

しかし、高レベルの放射能地下の高圧力、さらには数千年、数万年単位の時間がガラス固化体に及ぼす影響は、実験では確かめられておらず、そのような条件下でガラス固化体が変質した場合、地下水やそれを利用した飲用水等影響を与える危険性があると考える」との答弁がありました。 議案に対する反対の意見はなく、全会一致で採択すべきものと決定いたしました。 

一関市議会 2019-12-13 第72回定例会 令和元年12月(第5号12月13日)

この事業豚コレラ対策ということなのですけれども、やはりいろいろ一関市において放射能被害とか、あるいは山での乱獲とか、そういったことで生息域を人間が壊しているというか人的な部分があると思うのです。  この事業とはまた違うのですけれども、その辺で、そのイノシシ対策というのはさらに強化していく必要があると思うのですけれども、お考えをお伺いします。 ○議長槻山隆君) 中川農林部長

二戸市議会 2019-12-09 12月09日-一般質問-02号

日本経済を支えてきたこれまでのエネルギー産業は、石炭から石油に依存し、しかも年28兆円も石油産出国に支出し続ける中、これまでクリーンなエネルギー産業としてもてはやされてきた原子力発電に移行しましたが、世界を震撼させた旧ソ連のチェルノブイリ原発やアメリカのスリーマイル島原発などの事故による放射能汚染は、他国の出来事と思っておりました。

奥州市議会 2019-12-09 12月09日-06号

東日本大震災に関連して、原発事故によってのこのあっせんの申立てということでございますけれども、放射能事故が起こって、当地域でも山菜やシイタケ等出荷制限がずっと出ているわけですが、これらについて見通し、情報等ありましたら教えていただきたいのですが、いかがでしょうか。 ○議長小野寺隆夫君) 松戸生活環境課長

一関市議会 2019-12-06 第72回定例会 令和元年12月(第3号12月 6日)

3つ目は、放射能汚染された稲わらを管理しているビニールハウスについてであります。  これは、御案内のとおり8,000ベクレル以上の稲わらについて各地域保管をされているわけでありますが、その状況についてお伺いをしたいと思います。  2番目は、行政の委託料についてでありますが、一関市が契約している委託業務は、本定例会でも指定管理者制度など多くのものがあります。  

宮古市議会 2019-09-30 09月30日-05号

農林課長飛澤寛一君) まず、近年は特に放射能影響があったかなと思っております。全国各地、ここ数年でしょうか、3年ぐらいの間にモデル地区として加工施設17施設できておりますが、特に東北にはいまだに1施設もできていないという状況です。そのほかに、もっと以前からだと多分、鹿自体がもともといる地域が少なかったので、その食肉としての利用というのが考えられてこなかったのかなと思っております。

一関市議会 2019-06-20 第70回定例会 令和元年 6月(第2号 6月20日)

資金的な問題は、政治家の力で何とかなるかもしれない、技術力もある、しかし、放射能放射性物質の制御は、世界の誰もが成功していない。  生成される約100兆ベクレルと言われる膨大な量の放射性物質トリチウム、これらをもっと調査研究する必要があるのではないでしょうか。  先年の福島原発事故で、この岩手県、一関市は、飛んできたセシウムによってとんだとばっちりを受けました。  

一関市議会 2019-03-15 第69回定例会 平成31年 3月(第5号 3月15日)

今、必要なことは、ILC実現後の予算ではなく、市民サイドに立ったリスクへの調査、環境問題や放射能対策への調査のための予算をしっかり組み、一関市としても調査を行い、その結果を一関市として市民に示すことです。  こうした姿勢こそが市民に理解を得られるのではないでしょうか。  また、平成25年に岩手県はILC建設に伴い想定される危険リスク評価項目一覧表にしています。  

金ケ崎町議会 2019-03-05 03月05日-02号

それから、今はなくなりましたけれども、放射能汚染の牧草の一時保管施設もあったと。それから、乳牛の哺育センターがある。そして、今回の肉牛の繁殖センターであると。全てこの和光地区でありまして、この下流にあるのが西部の川目であり、高谷野原であり、長志田、千貫石である、こういうわけでございますので、この汚染、汚水とか悪臭、これの対策についてはどのようにお考えになるのか、お尋ねします。

一関市議会 2019-03-01 平成31年第69回定例会 平成31年 3月 質問通告書

 昨年の公共交通アンケート調査パブリックコメント等の   意見集約から見えてきた課題は  (3) 循環型バス導入の考えは  (4) デマンド型乗り合いタクシーの利用状況拡大に向けた   考えは  (5) まちづくり公共交通体系整備を今後どのように考え   取り組んでいくのか 2 放射能汚染土処理対策

二戸市議会 2019-02-22 02月22日-一般質問-02号

8年前の東日本大震災のときに、福島県内原発による放射能汚染が発生し、解除されるまでの期間、住民の汚染地域イノシシが大量に繁殖して駆除したこともありました。 岩手県の山間部を北上したと思われるイノシシが滝沢市で発見され、さらに北上し、八幡平市を経て二戸市にもあらわれたということを聞いたことがございます。

一関市議会 2019-02-22 第69回定例会 平成31年 3月(第3号 2月22日)

次に、大きな2つ目として、放射能汚染土処理対策についてお伺いします。  東日本大震災から8年を迎えようとしております。  未曽有地震津波大災害から徐々に復興が進んでいるものの、いまだ日常を取り戻す状況にない現状にもあります。  この東日本大震災において当一関市は、東京電力福島第一原子力発電所事故による放射能被害がいまだ続き、多くの問題、課題が山積している状況にあります。