1611件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大船渡市議会 2023-12-11 12月11日-02号

そういったところを踏まえながら、いずれ発注、受注に関して地元の業者に極力透明性、先にとは言いませんけれども、年に3回公共事業内容等情報発信している中で、そういった部分をしっかりと出していければいいのかなと思っております。いずれ資格がメーンの建設工事となりますので、そういった部分も考慮しながら発注のほうをお願いしたいと思います。  

金ケ崎町議会 2023-12-05 12月05日-01号

しかしながら、町では防災情報発信多重化の観点から、防災無線緊急告知FMラジオのほか、いわてモバイルメール、金ケ崎町からのお知らせでございます、これらとエリアメール等におきまして防災情報発信しているとともに、県の防災情報システムを通じまして、マスメディアにもリアルタイムで情報提供いたしており、その情報についてはテレビ文字放送にて確認できることから、耳の不自由な方へも情報提供しているものと、こう

大船渡市議会 2023-09-11 09月11日-02号

また、当市には豊かな海の幸や美しい自然景観、暮らしの中で培われた文化、さらにそれらを生かした体験など、時間をかけ、ゆっくり堪能していただける魅力ある観光資源はあるものの、これらを十分に生かし伝え切れていないことが周遊型観光にとどまっている大きな要因となっていることから、今後滞在型観光を推し進めていくためには、観光資源磨き上げはもとより、効果的な情報発信が重要な課題と捉えております。  

大船渡市議会 2021-09-12 09月12日-03号

甫嶺地区まちづくり委員会では、市民活動支援事業補助対象期間終了後も引き続き同事業内容取り組みを行っているところでありますが、市といたしましてもジオストーリーの作成情報発信など、ジオパークの取り組みを通じて今出山の観光資源としての活用につなげてまいりたいと考えております。  私からは以上でございます。 ○議長熊谷昭浩君) 教育次長

大船渡市議会 2020-12-12 12月12日-03号

来年度以降、洪水土砂災害ハザードマップ作成を予定しておりますが、その際には洪水土砂災害に係る避難所及び避難経路についても見直しを図ることとしておりますし、市内にある鷹生ダム、綾里川ダムにつきましても、洪水最高水位であるサーチャージ水位を超えるに至る雨量や時間などの諸条件について、管理者である岩手県と情報を共有し、情報発信に努めることとしております。 

滝沢市議会 2020-06-23 06月23日-一般質問-03号

ただし、これからの情報発信の仕方につきましては、これだけではちょっと足りないのかなというところも考えてございますので、情報発信の仕方につきましては、これから検討してまいりたいというふうに考えてございます。 ◆12番(齋藤明君) 議長。 ○議長日向清一君) 12番齋藤明君。 ◆12番(齋藤明君) やはり新しい生活様式を含めて、私どもに置かれているところが全国一様に同じだとは言い切れないと。

大船渡市議会 2020-06-20 06月20日-03号

私は、市政を担うようになった8年余り前から、今の行政にもっと透明性だとか情報発信だとか、あるいは情報共有だとか、それを進めるべきだという思いから、ずっと今までやってきました。私がやってきたことは、市の職員、特にも庁議に毎週出席している部長さん方はわかっているはずです。そういう中で、今回のような事案が発生してしまったということでございます。ですから、一番悪いのは、本人であります。

金ケ崎町議会 2020-06-06 06月06日-02号

県では、ことしラグビーワールドカップを初めとする多くの大型イベントを予定し、交流人口の拡大を目指していることから、当町でも本年、観光振興の一環として、JAF日本自動車連盟岩手支部との観光協定を結び、情報発信強化に努めていることは高く評価するところであります。 しかし、その反面、観光資源が多い割には生かし切れていないという話をよく耳にします。

滝沢市議会 2020-05-22 05月22日-議案説明・質疑・討論・採決-01号

今回の中小企業者経営支援事業につきましては、商工会員に限ると、申請時に商工会員になっていただくというようなこともございまして、市内企業情報商工会に集約するためにも商工会に加入していただいて、市から情報商工会を通じて市内企業情報発信するというようなことも考えながら商工会と今協議して進めさせていただいているというようなものでございます。

二戸市議会 2020-03-17 03月17日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

今回の防災行政無線は、防災ラジオのほか、スマホ、ガラケーとか多様化して屋内向け情報発信するシステムになっているので、65歳以上の世帯の中に要らないというところがあると思います。65歳以上の世帯が毎年50世帯ぐらいずつ増えていきますので、これから5年、10年、今後も配備していきたいと思っていますので、それ用の予備として300台から500台を確保しておきたいということもあるとのことでした。

釜石市議会 2020-03-12 03月12日-03号

また、経済波及効果には反映されないものでありますが、外国人を含む来訪者から、感激した、感銘を受けた等の声が多数寄せられた心温まるおもてなしによる当市のイメージアップ、さらには大会開催を迎える前から12開催都市の中では突出した頻度で国内外の多くのメディアに当市が取り上げられたことで、当市への注目度が高まる情報発信、PR効果も大きかったものと考えております。