9件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

滝沢市議会 2021-06-22 06月22日-一般質問-03号

学校規模適正化検討につきましては、児童生徒教育条件をよりよくする目的で行うべきものであることから、よりよい教育環境実現のため、今年度から(仮称滝沢市の学校教育在り方検討委員会を組織し、滝沢総合計画後期基本計画期間内の2年間で、今後の学校教育在り方について具体的な方向性検討してまいります。 ◆9番(小田島清美君) 議長。 ○議長日向清一君) 9番小田島清美君。

滝沢市議会 2021-03-05 03月05日-一般質問-02号

この判定結果も踏まえながら、居心地のよい教育環境実現のため、来年度から(仮称滝沢学校適正規模検討委員会を組織し、滝沢総合計画後期基本計画期間内の2年間で、今後の学校在り方について、具体的な方向性検討してまいりたいと考えております。 次に、確かな学力を育む教育推進についてのご質問にお答えいたします。

釜石市議会 2010-03-11 03月11日-04号

釜石観光振興ビジョンは、第五次釜石総合計画後期基本計画期間である平成22年度までを前期、第六次釜石総合計画が始まる23年度からを後期としておりますことから、平成22年度において後期計画見直しを行うこととしておりますが、見直しに当たりましては、第六次釜石総合計画を踏まえますとともに、みちのく岩手観光立県基本計画案ともリンクをさせながら進めてまいります。 

釜石市議会 2009-12-15 12月15日-02号

ことし8月には平成17年度から22年度までの後期基本計画期間における施策評価、いわゆる進捗状況が示されましたが、総括的にはどのような評価をされるのか、また今後残る年度中の計画推進に当たり、課題の対応についてお聞かせ願います。 平成22年度はこの計画最終年度になり、同時に次期第六次釜石総合計画策定事業に入られるわけですが、これこそ野田市長が初めて最初から手がける計画となります。

釜石市議会 2007-06-25 06月25日-04号

検討がどのように行われてきたのか、これまでの当局の取り組みと後期基本計画期間である平成22年度までに、到達すべき目標設定があるのか、そこに至る過程についてどのようにお考えなのかお尋ねいたします。 さて、このように時代の進展はまちの様相を変えました。また、一方少子高齢化の進行で子育ての家庭、地域環境も変化しました。

釜石市議会 2006-06-13 06月13日-02号

また、この後期基本計画期間中には、湾口防波堤公共埠頭仙人道路と、当市の長年の懸案であった三大基盤整備が完成することや、あわせて市制施行70周年、近代製鉄発祥150周年など歴史的な節目の年に当たり、さらにはエコタウン事業産学官連携による新産業の創出で、資源循環型への新しいまちづくりとして大きな転機を迎えております。 

  • 1