303件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大船渡市議会 2023-09-11 09月11日-02号

たちまち大船渡市も、まさに激しく、しかも大きなうねりのように、少子高齢化の恐ろしい波が押し寄せており、来年度には吉浜中学校越喜来中学校日頃市中学校の3校が大船渡第一中学校統合され、3地区では廃校の日程が決定しており、これらを考察するときに、気候、風土、文化、歴史、伝統、各地区がそれぞれの特色を持ち、学校運営がなされていたことも拭い去ることができないものとして存在しているものと思われます。

宮古市議会 2020-03-05 03月05日-04号

偶然、この間、総務常任委員会で、廃校利用奥多摩に行ってきたんですが、実は奥多摩地域おこし協力隊の方がまさにその方で、私の生徒として昨年度受けて、永住したいというところでやっている方もいました。 ここで、先ほど私は不動産屋さんが商売にならない物件だと言いましたが、確かに私も、価格設定から見ればそうなんだろうなと。ただ、欲しい人は欲しいというところを覚えておいてもらいたいんです。

大船渡市議会 2020-03-04 03月04日-03号

この3月をもって越喜来中学校日頃市中学校吉浜中学校廃校となり、4月から大船渡第一中学校に編入、吸収統合となります。統合後は、校舎改築工事計画が予定されておりますが、当面は第一中学校既存校舎利用しながら改築工事が始まることとなっており、第一中学校建設委員会が立ち上げられて、中学校施設整備指針の改定や設備計画などが示されていると思います。

雫石町議会 2020-03-02 03月02日-一般質問-02号

3、地区拠点整備地域づくり会議廃校活用検討会とか、地域おこし協力隊集落支援員など、似たようなことに人員を費やし、組織を立ち上げ活動しているが、これらを先ほど述べました地域自主組織に一本化して、人員活動効率化を図ってはどうでしょうか。  以上、質問いたします。 ○議長前田隆雄君) 町長。   〔町長、登壇〕 ◎町長猿子恵久君) 加藤眞純議員のご質問にお答えします。  

奥州市議会 2020-02-20 02月20日-04号

〔「はい、そうです」と呼ぶ者あり〕 ◆14番(菅原圭子君) そうしますと、現在、以前ちょっとお話を伺ったときには、土地としては廃校になった学校土地活用ということが考えられるというふうなお話でもございましたし、あとは、道路の問題ですとか、距離的なものとか、様々なことを検討していらっしゃるということでございました。 

奥州市議会 2019-12-06 12月06日-05号

なかなか、公表までの手続をできるだけ簡素化、この部分というのは、特に意識していた部分というのは、例えば学校部分ですと、まずは今までは統合なりで廃校になることが決まったときに、地元のほうでの利活用とか、そういった部分が中心になって、その後それが例えばなくなってから、ほかに一般の方で活用する方がいませんかというような流れになっているわけですけれども、本当に例えば建物で耐用年数がある程度残っている部分については

北上市議会 2019-09-10 09月10日-02号

また、学校地域から移動すると地域が寂れてしまうということで、なくさないでほしいというふうなことが言われるわけですけれども、文部科学省のホームページを見ますと、全国の廃校施設活用事例集が載っております。そこでは、廃校利用して社会教育施設体験交流施設宿泊施設老人福祉施設社会体育施設など、さまざまに活用している例が載っております。

一関市議会 2019-06-20 第70回定例会 令和元年 6月(第2号 6月20日)

少子化により学校統合が進む中、廃校になったエアコン利活用も今後課題となると思われます。  また、エアコン設置による維持管理においても、電気、燃料代等を含め、費用の増加が発生すると思われますが、予算措置教育関係費用から手当てされるのでないかということが危惧されております。  そこで4点目として、エアコン設置後の維持管理の考え方についてお伺いします。  以上、壇上から質問させていただきます。  

宮古市議会 2019-06-19 06月19日-04号

これは廃校舎の活用も兼ねているんですけれども、だから、そういう留学生の受け入れも一つの展開という部分でいかがですかという問いかけを、提言も含めてさせていただいています。 ですから、今働いている方々の日本語をどうするかというのはもちろん大事なんですけれども、そうではなくてという意味です。いいですか。時間がちょっと押していますから、ここは提言です。 ○議長古舘章秀君) 山本市長

宮古市議会 2019-06-18 06月18日-03号

地域産業振興方向等も見据えた総合的な産業高校設置とさらなる統合も想定していますということで、これを単純に素直に読んで、今の先ほど来教育長お話しした今の入学数を見ると、宮古北高校山田高校廃校、宮古商業・工業、水高校実業高校として統合が私は懸念をされると。これはあくまでも来年の話なので、そのように思います。 そこで、あと地域のこの検討会議、8月と年明けと2回残っています。

宮古市議会 2019-06-17 06月17日-02号

ただ、その場所、確かに場所的な話になると、例えばなんですけれども、今、宮古市議会でも問題によく上がります廃校利用とか、例えばそういうところを考えてみたりとか、例えば体育館であれば屋根かかっていますし、例えば利活用するにしても、集会施設でもありませんし、宿泊施設でもないというところでできるんじゃないかなという、案としてですけれども。