15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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滝沢市議会 2015-09-18 09月18日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

事業についての投資的経費のうち普通建設事業補助事業では、交流拠点複合施設継続事業学童保育施設建設事業岩手県立大学周辺産業集積整備事業、防災減災機能施設整備事業など、大型事業に取り組んでおります。平成26年度に続く滝沢中央小学校建設については、2年の延期という残念な継続になりましたが、このように大型事業の一応の着手めどがついた平成26年度の決算だと考えられます。 

滝沢市議会 2014-09-25 09月25日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

事業についての投資的経費のうち、普通建設事業補助事業では交流拠点複合施設リサイクル施設建設事業中学校武道場建設事業単独事業においては岩手県立大学周辺産業集積整備事業、防災減災機能施設整備事業及び新設小学校整備事業など、着々と大型事業に取り組んでおります。このように、大型事業の一応の着手めどがついた平成25年度の決算だと考えられます。 

滝沢市議会 2014-09-10 09月10日-一般質問-02号

また、第5次滝沢総合計画前期基本計画の推進に当たっては、重点政策として掲げられた産業が元気なまちをつくります、自然と共生するまちをつくりますについて、積極的な企業誘致と増大するゴミ排出量の抑制を掲げ、IPUイノベーションセンター開設岩手県立大学周辺産業集積整備事業の実施など、現在の岩手県におけるICT産業をリードする基盤づくりを進めるとともに、ごみ処理経費の削減のため、滝沢雫石環境組合の設立

滝沢市議会 2013-06-18 06月18日-一般質問-03号

定例会補正予算において、岩手県立大学周辺産業集積整備事業予算計上しており、そのほかにこれまで先送りになっている教育文化施設の大規模改修等を中心に事業計画の策定を予定しているところであります。交付金の充当は、今年度において一般財源の圧縮につながるというよりも今まで財源確保が難しかった大規模改修等建設地方債相当分と捉えておりますことから、将来の公債費影響を与えるものと考えております。 

滝沢市議会 2013-06-12 06月12日-議案説明・説明・質疑・討論・採決-01号

主な内容といたしましては、岩手県立大学周辺産業集積整備事業を追加し、増額補正をいたすものであります。 次に、第2条、地方債補正でありますが、予算書の5ページをごらんいただきたいと思います。企業立地促進施設整備事業につきまして地方債を追加し、防災減災機能施設整備事業につきまして既定の地方債限度額を変更いたすものであります。 以上で議案第1号の説明を終わらせていただきます。 

滝沢市議会 2012-09-24 09月24日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

投資的経費は、役場駐車場整備事業岩手警察学校射撃場跡地整備事業放課後児童健全育成施設整備事業岩手県立大学周辺産業集積整備事業、交通安全施設整備事業中学校武道場建設事業総合公園体育館備品購入事業普通河川災害復旧事業一本木地区簡易水道事業など財政投資が図られ、村民にとって大きな成果があったと思います。 

滝沢市議会 2010-12-17 12月17日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

◆20番(長内信平君) 私のほうからは1点になりましたけれども、25ページの企業振興課に係る経費の部分ですけれども、次ページで滝沢IPUイノベーションセンター管理運営事業費(組替)となって、岩手県立大学周辺産業集積整備事業として96万9,000円の減額されておりますが、この内容と、なぜこういうふうな形の記載になるものなのかと。 

滝沢市議会 2010-09-06 09月06日-一般質問-02号

また、取り組み途中であるものにつきましては、積極的な企業誘致公約として掲げる中、IPUイノベーションセンター開設岩手県立大学周辺産業集積整備事業着手に取り組んでおります。福祉部門においては、子供を健やかに育てる環境づくりという公約において、学童保育クラブの計画的な配置を進めております。その他、公約として掲げた事項については、取り組みや検討を実施しており、未着手のものはない状況であります。 

滝沢市議会 2010-09-02 09月02日-議案説明・質疑・委員会付託-01号

主な内容といたしましては、岩手県立大学周辺産業集積整備事業6,651万円の増額及び認定こども園整備補助事業5,604万円の増額等によるものであります。 次に、第2条、繰越明許費でございますが、予算書の5ページをごらんいただきたいと思います。岩手県立大学周辺産業集積整備事業についての繰越明許費を新たに設定いたすものであります。 

滝沢市議会 2010-03-09 03月09日-一般質問-02号

歳出別で見ますと岩手県立大学周辺産業集積整備事業8,000万円、商工業経営安定支援事業6,900万円などの事業構築で、商工費、前年対比52%増、畜産担い手育成総合整備事業2億260万円の新規事業で、農林水産業、前年対比60.8%増など積極的な予算であると見受けられ、この平成22年度積極的予算地域経済にどのような効果をもたらすものか、また直接村民に与える影響をどのように認識しているのか伺います。 

滝沢市議会 2009-09-18 09月18日-委員長報告・質疑・討論・採決-04号

IPUイノベーションセンター建設事業、21年度に繰り越しをされた岩手県立大学周辺産業集積整備事業、茨島土沢線道路改良舗装事業放課後児童育成施設整備事業児童図書館管理運営事業滝沢自然情報センター建設事業一本木地区コミュニティセンター建設事業姥屋敷小中学校屋内運動場建設事業着手滝沢南中学校グラウンド等整備事業などの建設事業ソフト事業として小岩井、姥屋敷一本木地域を含めたデジタルディバイド

滝沢市議会 2009-03-24 03月24日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

平成20年度からの滝沢IPUイノベーションセンター建設管理運営事業岩手県立大学周辺産業集積整備事業、姥屋敷小中学校屋内運動場改築工事南中学校滝沢中学校、各公民館などの教育現場環境整備歩道整備放課後児童クラブ施設整備一本木コミュニティセンター建設、国道282号線一本木バイパス整備促進など村民にとってわかりやすい施策であります。

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