16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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一関市議会 2018-06-22 第66回定例会 平成30年 6月(第5号 6月22日)

そもそも、条例の中にもありましたように、4号では教職員免許が必要だということでありましたが、その後に9号で高校生以上の卒業課程において経験がある方が従事できるようになり、今度さらに10号で中学卒業した中で現場での対応ができるようになっているということについて、決して学歴差別をするものではありませんが、こうした子供の命を預かる仕事ですから、知識が必要だということにもかかわらず規制緩和が行われていることに

一関市議会 2013-06-21 第43回定例会 平成25年 6月(第5号 6月21日)

合わせてこの関係で指摘しなければならないのは、8年、もうじき合併して丸8年になるわけですけれど、合併時点での7つの自治体、あるいは今で言えば8つの自治体があったわけですが、そこの自治体ごとの給与水準、同一の学歴だとか、職歴だとか、担務内容を比べたときに、同一労働、同一賃金とはだいぶ違う状態、特に賃金関係等々で違う状態が改善されないままに今日に至っているケースは少なくありません。  

二戸市議会 2013-03-04 03月04日-市長演述並びに教育施政方針説明に対する質問-04号

考えてみれば、日本は現在学歴社会でともかく学力向上、上の有名校に行くということが多くの目標でありますが、私の知っている例えば有名な大学を終わった方がたくさんいますが、確かに学力があって、知識があって、専門的な分野で活躍しているなというのはわかるのですけれども、意外とそういう人に限って社会基本である挨拶もしなかったり、心がないというか、思いやりがないと、そういう人たちを多く見受けます。 

一関市議会 2012-11-29 第41回定例会 平成24年12月(第2号11月29日)

保健福祉部長(齋藤昭彦君) 少子化というもの、非常に幅広い要因の一つの帰結として進行しているのだろうというふうには思っておりますが、一般的には女性の高学歴化、または社会進出が進んだと、そこによって晩婚化と言われる、いわゆる結婚年齢が遅くなっている、そしてまた、一方では未婚化なども進んでいるというようなことが一般としては言われてございます。  

一関市議会 2009-11-30 第26回定例会 平成21年12月(第1号11月30日)

2点目ですけれども、今の職場においてですね、同じような4年大卒でも高卒でもいいんですが、同じような経歴、学歴でですね、片や課長職、片や課長補佐というふうな段階でもですね、出身の旧市町村賃金格差が是正されないがために逆転現象が起きていますね、職場の。  こういう状況というのは、いつごろにほぼ解消される見込みなんですか。  

二戸市議会 2009-03-02 03月02日-市長演述並びに教育施政方針説明に対する質問-04号

今後そういう方々、特にこれからその仕事をやめてこられる方々も受けるチャンスは出てくると思うのですけれども、さっき、学歴については私ども余り聞いていなかったのですが、そういう人も受けるチャンスは出てくると思いますし、総体的には、最終的にはできるだけ幹部の方も地元から、地元の人になっていただきたいと、そういうお話はしておりましたので、あとはいい人材が入るか、あるいは頑張っていただけるかどうかによっても変

二戸市議会 2008-09-12 09月12日-議案質疑-03号

◆12番(岩崎敬郎)  もうやめますけれども、いずれ今の高学歴社会というか進学社会の中では、確かに子供の数が少なくなった、少子化ということで、教育費がかかるということで少子化になっているのかもわかりませんけれども、教育費にかなりお金をかけなければいけない。こういうシステムがあるということは非常に大切だし、子供を持った親としては確かにありがたいことなわけです。

一関市議会 2007-09-04 第12回定例会 平成19年9月(第2号 9月 4日)

次に、勤務評定についてでありますが、職員の昇任に当たっては、法令等に基づく学歴免許、その他の資格や市長が必要と認める知識、知能、技能、経歴等を有する者で、さらに勤務状況、意欲などを考慮し、選考しております。  また、勤務成績につきましては、現在、日常の執務実績などを所属長にヒアリングするなどして、把握しているところでありますが、より客観的な評価のあり方について検討しているところであります。

一関市議会 2006-06-23 第 7回定例会 平成18年6月(第4号 6月23日)

選考の基準は、職員の任用に関する規則により、職務の級、または組織上の名称を用いる職等に応じ、条例規則、その他の規定に基づく学歴免許、その他の資格及び知識、知能、技能、経歴等を有することに加え、昇任の場合は、勤務成績が良好である者となっており、各職にふさわしい能力、職務実績等を総合的に判断し、選考しているところであります。  

滝沢市議会 2001-12-17 12月17日-議案説明-01号

◎村長(柳村純一君) まず最初に、今の子供たちの置かれた現状というご質問でございましたけれども、大体佐々木議員さんと同じだと思うのですけれども、やっぱり学歴偏向社会が親の価値観として、いわばいい学校へ入れて、いい企業に就職させるため、そういう一つの概念の中から塾とか勉強、勉強ということが言われてきて、今日まで来たと思っているわけでありますが、やっぱり今の状況を見るとそういう時代はもう終わったわけでありますし

滝沢市議会 1969-12-13 12月13日-議案説明・一般質問-01号

学歴層の犯罪経済の先行き不透明、政治の堕落。  6番目、食事であります。食の偏りであります。スナック菓子類をとり過ぎるとか、あるいは立花隆氏の言うように化学物質の摂取。  7番目に、価値観の変化であります。今は、個人主義というよりもまさしく自己主義であります。あるいは横並び主義とか。

滝沢市議会 1957-02-17 02月17日-一般質問・議案説明・質疑・討論・採決-01号

こうした研究によれば、職業訓練は母子家庭失業者には有効ですが、それ以外はほとんど役に立たず、とりわけ低学歴の若者と高齢者への教育投資は全く効果がないという結果が出ています。生活保護の総世帯数の1割が母子家庭であるという報告もありました。母子家庭貧困というものは、子供を産んだ後に離婚するか、未婚のまま出産した女性の失業問題です。

二戸市議会 1949-03-06 03月06日-議案質疑-06号

学歴あるいは高所得の人たちが余計やっていないと。私が調べた結果では、そういったデータが出ていました。どういうものかなと。いずれそういった部分には、行政がきちっと平均化するような形とらなければならぬだろうなということで、私はこれはもっと上げるべきでなかったのかなと。

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