418件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

金ケ崎町議会 2023-06-05 06月05日-01号

そのほかにこの基金から出しているものでは、たんぽぽ保育園整備事業補助金を32年度まで単独でやっていますので、この部分の補助金も該当いたしますし、あとは現在行っております、今年度は学童保育所と子育て支援センターへエアコンの設置を、今のところ町の予算でという形の部分はここの基金から出ていくという形になって、大体今年度で今のところ5,300万円ほどの部分を考えてなっております。

釜石市議会 2020-03-10 03月10日-02号

医療費助成について、未就学児の自己負担を撤廃し受給対象年齢を高校生まで拡大すること、産後の母子に対して、助産師、保健師等の専門職が中心となり、母親の身体的な回復と心理的な安定のための支援や、乳児の状況に応じた具体的な育児指導を行う産後ケアを充実すること、家庭子育てをしている世帯の負担軽減を図るため、一時預かりや病後児保育の利用料の一部を支援する「ホッとカード」の限度額を引き上げること、平田地区への新たな子育て

花巻市議会 2020-03-05 03月05日-04号

今後は、乳幼児健診でも集団指導の中でアナウンスなどを行うなど、積極的な周知を行うほか、若いお母さん方の集まる地域子育て支援センターなどを活用し、検診対象前の若い世代についても、さらに幅広く普及啓発を図れるよう検討してまいります。 

大船渡市議会 2020-03-05 03月05日-04号

その結果、これまでの医療費保育料の負担軽減策や地域子育て支援センターの充実、放課後児童クラブの拡充などに一定の成果が認められた一方で、子供遊び場などにさらなる充実が求められていることから、第2期計画におきましては経済的支援の充実や地域子ども・子育て支援事業の充実、子供安全対策の充実、相談支援、情報提供の充実、地域社会全体で子供を育てる機運の醸成、さらには子供貧困対策の推進体制の強化、児童虐待対策

花巻市議会 2020-03-03 03月03日-02号

さらに、市で運営するこども発達相談センターでは、4日より集団指導を中止して、電話予約いただいた方を対象とする個別指導に切り替えますほか、こどもセンター、それから市内5か所の地域子育て支援センターでも、5日より集団での利用を停止し、電話予約の上での相談業務での対応を予定しております。 以上、御報告申し上げます。 ○議長(小原雅道君) 本日の会議は、議事日程第2号をもって進めます。    

奥州市議会 2020-02-20 02月20日-04号

それと、子育て世代包括支援センターということで、センターという名称なんですけれども、箱物のイメージがすごく強くて、何かどこかの施設があって、そこなのかなというイメージがあるんですけれども、他の子育て支援センターとの区別が大変難しいということで、この辺の区別の仕方、2月の広報には愛称名が出ておりましたけれども、そのことをしっかり浸透させて周知をしていかなければいけないと思いますけれども、この周知の方法

北上市議会 2019-12-12 12月12日-04号

それで、先ほどちょっと部長が今度新しくできる子育て支援センターということだったのですけれども、ちょっとかなり無理があるのではないかなと思います。ひきこもりが10代、20代だけではなく、やっぱり50代、60代と高年齢化していますし、ちょっとそこだけで解消するというふうにはいかないと思うので、やっぱりこれは特段というか、独自の支援体制というのは必要ではないかということをつけ加えておきます。 

花巻市議会 2019-12-11 12月11日-04号

また、バイオマスエネルギーにつきましては、大迫総合支所と大迫保育園に間伐材などを燃料とするチップボイラーを、生涯学園都市会館と宮野目保育地域子育て支援センターにペレットストーブを設置し、施設の暖房に利用しているほか、市内のバイオマス発電事業者によって発電された電気を、小売電気事業者を通じて市内小中学校供給していただいているところであります。 

釜石市議会 2019-12-09 12月09日-01号

第3款民生費には、県の助成制度を導入して、市民税が課税されていない高齢者世帯障害者世帯、ひとり親世帯及び生活保護世帯に対し、灯油購入費の一部を助成し、冬季の経済的負担を軽減し、生活の安定と福祉の増進を図る福祉灯油購入費助成事業や釜石市子ども・子育て支援事業計画により、南ブロックに新たに子育て支援センターを開設するための準備を行う地域子育て支援拠点事業、保育児童館・学童育成クラブを一体的に整備することに

花巻市議会 2019-12-06 12月06日-01号

移住施策の一環としての子育て支援の取り組みは、20年以上前から本年9月末まで実施していた第2子目の保育料無償化や、室内遊び場を備えた子育て支援センターの設置、特定不妊治療医療費助成、不育症治療費助成、夜間初期診療センター、これは365日、19時から22時までの対応ということでの設置など、主なものとして挙げられます。 第2子の保育料無償化において、保育士の確保が課題とのことでありました。 

釜石市議会 2019-10-21 10月21日-05号

甲子子育て支援拠点事業ということで、今回、甲子子育て支援センターの修繕料ということで300万が計上されておりますが、これは、清風園だったところの子育て支援センターでしょうか。そこの場所の確認と、あと、どういった修繕がされる予定なのかお伺いいたします。 ○議長(木村琳藏君) 子ども課長。 ◎子ども課長(千葉裕美子君) 修繕の内容についてお話しいたします。 

釜石市議会 2019-10-17 10月17日-03号

さらに、安心できる子育て環境の整備という点から、仮設の児童館・学童クラブの整備、被災した保育園、新たな子育て支援センターの整備、鵜住居及び唐丹小学校建設に合わせた児童館の整備を推し進めました。 これらのうち、地域の活力の源となる人口の問題に直接関係する定住対策につきましては、昨年度から定住推進室を設置して庁内における対策の推進体制を整えてまいりました。