538件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

滝沢市議会 2021-06-25 06月25日-議案質疑・討論・採決-05号

学校現場では、新型コロナウイルス感染症対策による教室消毒作業等や貧困・いじめ・不登校などの解決すべき課題が山積しており、子どもたちのゆたかな学びを実現するための教材研究授業準備の時間を十分に確保することが困難な状況となっています。 一方、厳しい財政状況の中、独自財源により人的措置等を行っている自治体もありますが、自治体間の教育格差が生じることは大きな問題です。

滝沢市議会 2021-06-22 06月22日-一般質問-03号

未来に輝く子どもたちを育てます。 市民憲章の朗読を終わります。 まず初めに、皆様ご承知のように、昨年年始に始まった中国武漢発生源とされる新型コロナウイルス感染が世界に拡大しました。国内での感染もいまだやまない状況が続いています。県内での新型コロナウイルス感染症患者確認累計数も、21日現在で1,633名にも上りましたが、昨日は新規患者は確認されませんでした。

陸前高田市議会 2021-03-19 03月19日-07号

それに関しましては、国立科学博物館であるとか、あとは専門のそういう機関にお願いをして、どのような形で有害物質を減らしていくかとか、そういうところは今後検討させていただきながら、うちの職員等数値を測ったり、あとは担当する業者等お願いをしながら、そういう数値を少なくするような対策を取ってきて、できればその中で数値が安定した場合は、そういうバックヤードとか、そういうふだんは見られないところを少しずつ子どもたちにも

陸前高田市議会 2021-03-05 03月05日-05号

国立成育医療研究センターが昨年9月から10月に高校生以下の子どもを抱える家庭及び子どもたち対象に行った第3回のアンケートによると、昨年1月と比べて生活が苦しくなったと答えたのは回答した6,968世帯の25%、子どもたちのスマホやテレビ、ゲームの時間が1時間以上増えたと答えたのは41%、またコロナのことを考えると嫌な気持ちになる、すぐいらいらする、最近集中できないなど、1つ以上のストレス反応を選択した

陸前高田市議会 2021-03-03 03月03日-03号

多くの子どもたちが集団で過ごす場において、施設の休業による感染防止ではなく、子どもたちを受け入れた上での絶対的な感染防止が求められていることへの強い不安の声が上がっています。保護者からは、指導員さんへの危険手当的なものをお願いしたいという声が上がっています。  市では、学童クラブ施設当たり10万円の支援を始めています。

陸前高田市議会 2021-03-02 03月02日-02号

子どもたちには、学校における防災教育、そして地域方々にも避難訓練避難所設置訓練などにより、自分の命は自分で守るという意識をさらに高めていただけるよう努めてまいりたいと考えているところであります。  もうすぐ10回目の3月11日を迎えます。いつまでも犠牲になられた方々へ思いを寄せていただくことが何よりの伝承につながるものと考えているところでございます。  以上をもちまして答弁といたします。

二戸市議会 2021-02-08 02月08日-議案説明・質疑・討論・採決-01号

子どもたちが今後の技術革新情報化などに対応する力を育てるとともに、地域との連携を充実させた教育推進。若者や女性が自分らしく活躍できる場づくりとしております。 政策3の「暮らし・安心・健康」でございますが、方向性は、地域コミュニティの維持と安全で安心できる暮らし基盤づくり市民と行政の協働推進

陸前高田市議会 2020-12-10 12月10日-05号

目指しているので賛同するという意見、一方で本市は既に少人数学級状況であり、30人を超えている学級は3クラスしかないという現状と、本市の場合、今後複式学級の増加が予想されるため、きめ細かい教育をするのであれば、加配教員配置を要望したほうがいいのではないかという意見、また少人数学級とした場合に必要となる普通教室整備費などに財政支出するよりも、加配教員を多くし、そちらに予算要求や予算増額するほうが子どもたちのためになるのではないかなどの

紫波町議会 2020-12-09 12月09日-04号

何か子どもたちへのフォローとかということだったかと思いますけれども、これがどういったものなのかということをまずは1点お聞きしたいと思います。 それから、戻りますけれども28ページの8款土木費、2項4目14節工事請負費橋梁修繕工事費ということで、どの橋に関わる部分なのかお聞きしたいと思います。 ○議長(武田平八君) 葛学務課長。 ◎学務課長葛博之君) ただいまのご質問にお答えいたします。 

紫波町議会 2020-12-04 12月04日-03号

体育行事では、運動会、輪投げ大会ソフトボール大会卓球大会などの開催があり、終わった後の懇親会でビール、地酒を交わし、交流を深める、また子どもたちも一緒に食事をする、じいちゃんから子どもまで和やかで楽しいひとときです。また、住民が集う憩いの場としては、いこいの家、新年会、年祝い、花見、さなぶり、敬老会など、たくさんの行事が行われています。 

紫波町議会 2020-12-03 12月03日-02号

先日、日詰小学校において食育活動の一環としまして、農業の状況について子どもたちにお伝えする場面がございました。稲の成長に合わせてどのような時期に、どのような状態に田んぼがなっているのかというのをご説明したところ、子どもたちが非常に感銘を受けていたという報告を受けております。

陸前高田市議会 2020-12-03 12月03日-04号

この伝承館につきましては、やはり津波のメカニズムの映像装置であったり、東北地方整備局災害対策室移設再現津波の巨大なパワーを示す変形した橋桁や消防の車両の実物展示という、そういう工夫が認められての受賞ということでございまして、現在修学旅行等子どもたちがたくさんお見えになっておりますが、そういうものが、実物展示というものが、子どもたちにとって非常にインパクトがあるというところでございますので、こういうものを

宮古市議会 2020-12-02 12月02日-01号

条例案は、森、川、海がもたらす豊かな自然に抱かれて育つ子どもはかけがえのない宝であること、児童権利に関する条約や児童福祉法に基づき子ども権利を尊重しながら大人たちが力を合わせて子どもたちを安心して産み育てることができるふるさとの実現を目指すことを目的とする、子ども子育て家庭を支える基本理念となる条例として制定しようとするものです。 条例本文の前に、前文としてこのことを掲げてございます。 

奥州市議会 2020-12-01 12月01日-02号

保護者地域の皆さんからは、統合の進め方や通学やそれに伴う生活時間の制約など、子どもたち生活について心配、子ども教室など放課後の居場所に関わる要望、鹿踊をはじめとした教育活動に関わる疑問などが出されました。 今後、各地区から出された意見検討委員会で集約、検討し、次の案を示しながら再編計画推進していこうということでありました。

陸前高田市議会 2020-12-01 12月01日-02号

被災児童生徒就学援助事業は、東日本大震災後に本市の子どもたち生活を支えるとても大きな役割を果たしてきました。震災後、春を前に、仮設住宅暮らしていた家族、また職場が流され、職種替えによる収入減家族などから、小さな声で来年の就学援助はどうなるのですかと尋ねられました。  この数年は、本事業対象世帯が減ってきました。基準の変更もありますが、家族生活再建が進んできたあかしです。