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743件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第5号12月14日) 国際的な専門委員会の検討の結果、日本の北上高地が建設候補地として最適であるとの決定を見ており、これが実現されれば、当市のみならず、東日本大震災を乗り越えて新しい地方が推進されることにもつながる。  このことは、科学技術創造立国として日本の将来の発展につながる絶好の機会である。   もっと読む
2018-12-06 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第2号12月 6日) 油津商店街に行けばやりたいことが実現する、そういう何かわくわくするような空気感が今、商店街再生の大きな原動力になっている、こうしたわくわく感こそが地方の鍵であると考えているというスピーチだそうです。   もっと読む
2018-09-18 釜石市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月18日−02号 ⑤財源を見ると、国からのお金、地方推進交付金が950万円ほど入っているようだが、4つの事業のうち、どの事業に充当されているのか。 ◎菊池財政課長 ①公会計は国の指導に基づき、平成29年度までに通常単式簿記になっている一般会計を複式簿記のような会計で見て、それをきちんと示せとなって、貸借対照表、行政コストの計算、純資産の変動、資金収支の計算、この4点で公会計をつくっている。 もっと読む
2018-09-12 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月12日−03号 こうした状況下において、当市では、国のまち・ひと・しごと創生の動きを踏まえ、2016年3月に釜石市人口ビジョンと釜石市総合戦略を策定し、さまざまな地方事業に取り組むこととし、本年5月には、各施策の進捗状況や社会情勢の変化、国連の定める持続可能な開発目標、SDGsの視点を盛り込む形での総合戦略の改訂を行ったところであります。   もっと読む
2018-09-11 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月11日−02号 釜石調査班では、総合地域調査のほかにも、復興と地方、震災前後における当市の港湾政策や都市計画などに関して月例で研究会を開催し、調査に必要な情報の収集、整理を行っております。  また、「保守主義と政治の危機」や「未来の自然災害に備えて」など、さまざまなテーマを設定して、危機対応について市民と一緒に考えるトークイベントや公開ワークショップも、これまで6回開催をしているところであります。   もっと読む
2018-09-03 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第4号 9月 3日) 今の答弁の内容を見ますと、当市の総合戦略は地方交付金を頂戴するための施策が中心で、なかなか人口減少をどうするかという部分については弱いのではないかという印象を受けております。  そこで、施策の推進、改善に当たっては、内閣府が置いている地方コンシェルジュ制度というのがあるのですけれども、そうした地方コンシェルジュ制度の活用した事例があるのかどうかお伺いします。 もっと読む
2018-09-01 一関市議会 平成30年第67回定例会 平成30年 9月 質問通告書 図る上で絶好の機   会と捉える     外国人観光客数は右肩上がりであり、東京オリンピック   の年には4千万人を目指すという数字もある     観光振興、スポーツ振興として、当市において、どのよう   な取り組みを進めているか伺う  (2) 観光による地方 もっと読む
2018-08-31 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第3号 8月31日) 政府は、東京オリンピックの年には4,000万人の外国人旅行者数、外国人旅行消費額8兆円、地方での延べ宿泊者数7,000万人泊を目指すという数字を挙げ、地方の切り札、成長戦略の柱という考えで観光戦略を推進しています。  また、その目標達成に向け、国立公園の整備や魅力発信などに取り組む考えを示しています。   もっと読む
2018-08-30 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日) 地方の主役は担い手であります、つまり人であります。  人づくりを中心に据えた取り組みが非常に重要でありますが、創生総合戦略の事業は多彩で多岐にわたります。  それを実行するのは全て人でありますが、先ほど佐々木部長の答弁ではございませんが、人材、人ですね、この戦略の目標を達成させるために、人づくりに一関市としてはどのような取り組みを行っているのかお伺いいたします。 もっと読む
2018-06-22 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第5号 6月22日) 次に、施設運営の評価については、施設整備の財源とした国の地方拠点整備交付金に関する施設整備計画におきましても、小学校の総合学習等教育面での利活用件数、渋民市民センター及び民俗資料館の利用者数、これらを指標として設定したところであり、この指標を目標としたサービスの提供を行ってまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-06-19 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月19日−02号 また、人口減に歯どめをかけようと国が始めた地方でしたが、地方の核心である東京一極集中是正は進んでいる様子はなく、地方から東京への転入はふえ続け、目標は逆になっていると言われております。   もっと読む
2018-06-15 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第3号 6月15日) 地方には地域を支える第一次産業の活性化が重要であります。  一関市としても、基幹産業である農業の振興に今まで以上に力を入れるべきであります。  人口減少や高齢化の振興が著しい今、若者は農業活性化の担い手として、大きな期待が寄せられております。  近年、都市部の若者を中心に農村での生活を求めて移住する田園回帰の機運が高まっております。   もっと読む
2018-06-07 紫波町議会 平成30年  6月 定例会(6月会議)-06月07日−02号 地方が目指している人口減少を食いとめるためにも、雇用の場の創設、移住・定住が進む町になることが必要と考える。町の対策について伺います。  一つ目、企業誘致について、平成29年度に1社立地があった。企業等が町内に立地を希望する話があると思うが、農業振興地域が制約となり立地が進まない原因になっていないか。また、農業振興地域に立地を希望する話があるのか伺います。   もっと読む
2018-03-26 紫波町議会 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月26日−05号 説明欄の地方拠点整備交付金1,749万3,000円の減は、さきの補正予算(第7号)に計上した当該事業について、国からの補助額が確定したことから補正しようとするものでございます。  同じく5目教育費国庫補助金1,121万8,000円の増は、国の補正予算による学校施設改修に対する補助金でございます。  次に、7ページの歳出でございます。   もっと読む
2018-03-19 滝沢市議会 平成30年  3月 予算決算常任委員会-03月19日−予算審査・質疑・討論・採決−05号 あとデジタルサイレージのお話が出ましたけれども、これにつきましてはビッグルーフのたきざわキッチンに地方事業におきましてデジタルサイレージを整備したところでございます。これは、委員お話しのとおり、滝沢市の観光のあらゆる情報、いわゆる農業も含めてでありますけれども、伝える場所だというふうに我々も認識をしておりますし、そのような思いで設置をいたしました。 もっと読む
2018-03-19 紫波町議会 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月19日−03号 そうした中で、今、最近の報道でありますけれども、この地方に関わってその昨年度の人口移動の問題が出ておりました。実際にその地方に、東京一極集中ではなく、地方に移住するというような、この地方の計画があるわけですけれども、そうしたときに実際にこの紫波町にも人口移動といいますか、移住といいますか、そういうものが本当に効果的にあらわれているのか、3年たちましたけれども、事業を始めてから。 もっと読む
2018-03-16 紫波町議会 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月16日−02号 町の酒造りをテーマに、地方の取り組みのモデルみたいなものを提案していただくというものでございます。  それから、実践型インターンシップ、夏6人、春6人を予定しております。  いずれも総合戦略が人口減少対策としてつくった戦略で、それに向けて、女性・若者に魅力ある町というところの取り組みの一つでございます。 ○藤原[栄]委員長 ほかに。  鷹木委員。 もっと読む
2018-03-15 紫波町議会 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月15日−01号 29年度、それこそ地方の重点プロジェクトとしてSAKE TOWN SHIWAプロジェクトというのが盛んに行われておりますけれども、これにつきましては、29年度の産業まつりの中ではどのような活動をなさったのか伺います。 ○藤原[栄]委員長 商工振興室長。 ◎高田商工振興室長 産業まつりにおけるSAKE TOWN SHIWAプロジェクトの関連ですが、直接はプロジェクトとは絡んでおりません。 もっと読む
2018-03-14 雫石町議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月14日−委員長報告・討論・採決−06号 それから、地域づくりとか、地方とか、ためになるのかならないのか、それこそやらないよりやったほういいという感覚の事業やイベントばかりが多くなっております。地域住民が喜んで参加しているのでしょうか。それが何か地域のためになっているのでしょうか。しなくてもよいようなことに労力と予算を積み込むような無駄をするより、しないほうの選択をするべきではないでしょうか。 もっと読む
2018-03-14 花巻市議会 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月14日−02号 また、財源としては社会資本整備総合交付金、防災安全交付金、地方交付金など、国の資金の活用を図るとともに、市にとって財政上有利で、結果として市の負担が少なくなる合併特例債(充当率95%、交付税措置率70%)、過疎対策事業債(充当率100%、交付税措置率70%)、辺地対策事業債(充当率100%、交付税措置率80%)などを最大限活用することとしたものであります。   もっと読む