794件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-06-24 第70回定例会 令和元年 6月(第4号 6月24日)

3点目は、地域医療対策、今回は地域医療の全体ではなくて、休日とか夜間、いわゆる緊急対策について伺います。  現在当市では、夜間や休日については医師会の協力をいただき、それぞれ当番医制度となっています。  例えば夜間であれば、午後6時から午後8時までとなっています。  問題は、この時間以降の体制であります。  

一関市議会 2019-06-01 令和元年第70回定例会 令和元年 6月 質問通告書

は   ・自動車運転支援機能に対応したシステムへ支援する考    えはないか  (3) 基幹となる医療機関への交通対策について伺う   ・岩手医大が矢巾町に移転するに当たっての対応は   ・千厩・盛岡線の岩手医大への乗り入れは 2 空き家対策について   相続による空き家問題と対応について伺う 3 地域医療対策

一関市議会 2019-03-01 平成31年第69回定例会 平成31年 3月 質問通告書

    いて伺う   ・ 安全・安心に暮らせるまちづくり   ① 一関市が構築しようとする「地域包括ケアシステム」と     は、どのようなものか   ② 岩手県保健医療計画では「地域包括ケアシステム」の構     築に向け地域連携を促進する情報共有体制の整備やIC     Тを活用した地域医療情報連携

一関市議会 2019-02-25 第69回定例会 平成31年 3月(第4号 2月25日)

4点目、3年前は県際3市首長懇談会が始まったばかりで、地域医療の確保という全体的な議論をしている段階であり、小児科だけに限定した意見交換には至っておりません、具体的に議論を深めていきたいと市長は答弁しておりますが、3年が経過し、現在の栗登一平の懇談会では、小児科医師不足の共通認識と連携した検討をしているか伺います。  

一関市議会 2019-02-21 第69回定例会 平成31年 3月(第2号 2月21日)

在宅療養支援診療所等の医療機関と訪問看護ステーションや地域包括支援センター等の関係機関との機能分担、業務連携の確保、他職種協働による取り組みを推進し、在宅療養患者に対する地域連携を促進する情報共有体制の整備や、救急医療体制として、第二次救急医療機関、両磐保健医療圏では磐井病院となっておりますが、かかりつけ医、介護施設が連携、協議する体制を構築するため、地域でよりきめ細やかな取り組みとして、ICTを活用した地域医療情報連携

一関市議会 2019-02-19 第69回定例会 平成31年 3月(第1号 2月19日)

健康で安心して暮らせるためには地域医療の充実が必要であり、そのため、医療介護分野における人材育成が不可欠であります。  特にも、市内の医師不足や偏在が深刻な状況にあることから、医師修学資金貸付事業の継続した取り組みを進めるとともに、医療介護従事者の地元定着を図ってまいります。  

花巻市議会 2018-12-04 花巻市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

さらに、平成29年3月には市と総合花巻病院地域医療の充実を図り、花巻市民が安心して医療を受けられることを目的として協定を結び、今日に至っております。また、病院建設に当たり、花巻市は総事業費86億9,000万円に対し19億7,500万円の補助を行うということで今日に至っております。  そこで1点目、最初に、移転新築整備基本構想にある病院医師確保について伺います。

一関市議会 2018-09-21 第67回定例会 平成30年 9月(第5号 9月21日)

そして、みんなが安心して暮らせる笑顔あふれるまちについては、医師修学資金貸付事業などによる地域医療の確保に対する取り組みや、カスリン台風から70年目の節目を機に、大規模災害に備えた防災訓練自主防災組織のリーダー育成による地域防災力の向上の取り組みが進められたところであります。  

花巻市議会 2018-09-13 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 決算特別委員会-09月13日−03号

                                 清水正浩君  市民生活総合相談センター所長      都市政策課長都市再生室長              伊藤理恵君               佐々木賢二君  道路課長        澤田利徳君   下水道課長       多田弘市君  建築住宅課長      鎌田基功君   公園緑地課長      阿部信也君  健康づくり課長     及川牧雄君   国保医療課長      畠山敬志君  地域医療対策室長

北上市議会 2018-09-12 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-09月12日−03号

最後になりますけれども、多職種による医療介護等の連携について、岩手中部地域医療情報ネットワークシステムについて伺います。この医療情報ネットワークシステムは、全国各地で立ち上がっており、医療介護などの一体的なサービスを提供することを目的に、この地域ではNPO法人岩手中部地域医療情報ネットワーク議会平成28年4月に立ち上がり、平成29年10月に稼働しております。

花巻市議会 2018-09-12 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 決算特別委員会-09月12日−02号

清水正浩君  市民生活総合相談センター所長      都市政策課長都市再生室長              伊藤理恵君               佐々木賢二君  公園緑地課長      阿部信也君   地域福祉課長      瀬川文彦君  長寿福祉課長      佐藤拓史君   障がい福祉課長     永田有紀子君  健康づくり課長     及川牧雄君   国保医療課長      畠山敬志君  地域医療対策室長

花巻市議会 2018-09-03 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−02号

平成29年10月から岩手中部地域医療情報ネットワークシステムが稼働いたしました。花巻市も協力団体として参加し、間もなく1年を迎えようとしております。  現在の利用者数や施設参加状況について公表されておりますが、市ではこの現状についてどのような評価をしているのかお伺いいたします。  以上、4件について、登壇しての質問といたします。(拍手) ○議長(小原雅道君) 上田市長。     

一関市議会 2018-08-31 第67回定例会 平成30年 9月(第3号 8月31日)

視点の一つは、地域医療構想を踏まえた病院の役割についてであります。  県で策定した地域医療構想を踏まえた当院の役割を、藤沢地域に唯一の医科医療機関として初期救急から入院、在宅を含めた医療を提供すること、地域包括ケアシステム機能における中心的な役割を果たすこととしております。  2つ目は、経営の効率化についてであります。  

紫波町議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(6月会議)-06月08日−03号

あとは、この間も紫波県立の病院診療所になったりそういったものの関連では、地域医療構想によって病床機能などの再編をすると。そして削減をさせて、これにリンクさせて医療給付を抑制するというのが国の考えであります。今年度からこの広域化になったわけですけれども、この広域化ではやっぱり、国保の赤字削減、保険料の平準化に向けた施策を国保運営方針に書き込むということが義務付けられたわけであります。

花巻市議会 2018-06-07 花巻市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−03号

昨年、東和地域において、県立東和病院医師看護師により地域医療懇談会が開催され、このリビング・ウィルについて説明がありました。自分の意識がないときにどのような医療や延命措置を受けたいのか、自分の意思表示家族で話し合い、伝えることが大切だというお話でした。そこで、今後このリビング・ウィルについての啓発活動など、本市の取り組みについてお伺いをいたします。  以上、登壇しての私の質問を終わります。

金ケ崎町議会 2018-03-14 平成30年  3月 臨時会(第2回)-03月14日−議案説明・質疑・討論・採決−01号

医療院ですから、まずドクターがいるということと、そのほかにベッドとかそういうものの条件があると思いますが、そういう必須最低条件といいますか、そしてそれが地域医療計画ですか、そういうものの制約を受けるのかどうか、その辺をお伺いしたいと思います。 ○議長(伊藤雅章君) 保健福祉センター事務長。 ◎保健福祉センター事務長(千田美裕君) 12番、千田議員のご質問にお答えをいたします。  

宮古市議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会-03月08日−05号

全国的に見ても、地域医療に県、つまり公がこれだけかかわっているのは多くないと認識しております。それは岩手特有の歴史的な経緯と先人の努力によるものでありますが、県立病院の設置目的や理念に照らし、格差の大きな宮古地域医療圏の改善に向けた市長の見解と決意を求めまして、壇上からの質問を終わらせていただきます。  なお、再質問は自席より行わせていただきます。