167件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北上市議会 2018-10-01 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-10月01日−05号

その背景には、ある核保有国が圧力をかけているからとも言われております。条約の発効には50カ国の批准が必要で、7月以降15カ国程度はふえそうだとの報道もあり、条約が発効すれば核廃絶が国際規範として確立され、1年以内に批准国による締約国会議が開かれ、核廃絶へのプロセスが始まります。しかし、日本はこの核兵器禁止条約に反対しました。

北上市議会 2018-09-12 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-09月12日−03号

教科書一つのことについてもそうですけれども、例えば原発とか戦争などの社会問題について私たちが自由に話し合えない圧力みたいなのを感じるのです。国という何か大きな力でしむけられているような気がしてならない。教育専門家からは、新しい教科により政府経済界にとって都合のよい特定の価値観が生徒に押しつけられるのではないかという懸念の声も上がっています。

一関市議会 2018-06-22 第66回定例会 平成30年 6月(第5号 6月22日)

段取りを進めるとの決定があったことから、その準備を進めていたところ、今回の会長互選に全くかかわりのない前会長が提訴されるということがあり、大きなショックを受けたこと、新しい施設計画に賛成する幹事の家族に対してまで、反対する側の人たちからの威圧的な行為が及んでおり、家族を含め精神的な負担が限界に来ていること、市長が提案する施設計画に賛同している人は圧倒的に多いと感じているが、反対する側からのさまざまな圧力

紫波町議会 2018-03-26 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月26日−05号

今回の国保広域化は、国保税の構造的な問題を解決することにならないばかりか、医療費の適正化による削減と、市町村には国保税の賦課徴収強化の圧力が押しつけられるものになりかねません。  国保法第1条では、「この法律国民健康保険事業の健全な運営を確保し、もって社会保障及び国民保健の向上に寄与することを目的とする」と、国保は社会保障に寄与する制度と明確に規定をしているのであります。

紫波町議会 2018-03-13 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月13日−04号

市町村には徴収強化の圧力とともに、広域化になっても市町村には賦課徴収の権限はそのままです。このことからも、負担増と徴収強化が迫られるおそれがあるということであります。  政府は、この国保広域化による激変な、急激な国保税値上げが政府への国民的批判を招かないように、都道府県に対し激変緩和措置を求めたものであります。こうした結果、当初より値上げ幅を縮小したり据え置きを明言した自治体も出てきております。

一関市議会 2017-12-08 第64回定例会 平成29年12月(第3号12月 8日)

○25番(石山健君) 納付金によります収納強化の圧力に加えまして、標準保険税の算定基礎になる標準的な収納率なるもの、この実際の収納率が低くなって保険料が高くなると、こうした場合には都道府県の収納率向上の指導強化が、当然そのように予想されますけれども、これらが市町村に対する圧力となりまして、どういう問題がそこに生じてくるのか。  その辺はどう考えておりますか。

北上市議会 2017-09-29 平成29年度  9月 通常会議(第225回)-09月29日−05号

次に、北朝鮮核開発条約の関連についてでありますが、参考人からは核抑止力については相手より強大な軍事力を持っていなければ抑止力とならないため、制限のない軍拡競争を招くことになる、北朝鮮に対しては話し合いを進めることが大切であり、圧力を強めようとする政府の姿勢は危険であると捉えている、多くの国が今回の条約参加することにより、北朝鮮核兵器に固執しなくなるのではないかと思われるとの説明がありました。

大船渡市議会 2017-09-20 平成29年  第3回 定例会-09月20日−審議決定−04号

まず、1点といたしまして、この条約被爆者、被爆地、市民社会と非核保有国のたゆみない連携が結びついた、まさに歴史的な転換点となる条約であること、2番目といたしまして核兵器に悪の烙印を押すことが最大の成果であり、核抑止そのものが国際法違反となること、3番目、今後は核保有国、核の傘に置かれている国への大きな圧力となりかねない条約であること、4番目、これらを踏まえて、特に唯一の被爆国である日本に重い責任

雫石町議会 2017-09-13 平成29年  決算特別委員会-09月13日−01号

そして、我々が受注者に行って聞けば、何か圧力をかけたとか何かという、そのメンバーの方が来て、議長にそれを渡すとか、何か私らはしっくりしないのです。では、それまでよくわからなかったということは、企画財政課長なりなんなりが委員から何から決めたということですか。おかしいと思います。第一、それで責任を逃れるというわけにいかないのだ。

二戸市議会 2017-09-12 09月12日-議案質疑-04号

そして、配ることによる心理的な保護者へ、生徒への、そういう圧迫といいますか、圧力といいますか、それを狙っていることなのでしょうか。 ○議長(菅原恒雄)  米澤部長。 ◎教育部長(米澤幸彦)  誤解のないように申し上げておきますが、子供に対して、あなたの世帯は未納ですよということで未納者の納付書を渡すものではございません。そこは当然わからないように学校で配慮して手渡すということになると思います。

釜石市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会(第4号)-09月12日−02号

しかし、この取り組みの効果を継続するためには、ニホンザルに人の圧力をかけ続けることが必要であり、相応の人数が必要になると考えます。そのため、この取り組みを地域全体に広げ、地域ぐるみで防除対策や餌になるものの除去を行い、追い払いを行っていくことが有効と考え、被害拡大阻止に向けた検討を行ってまいります。  

雫石町議会 2017-09-04 平成29年  9月 定例会(第7回)-09月04日−一般質問−02号

そんな政務活動について、NPOしずくいしから受注業者を訪問することは圧力をかけることだという抗議文が議長に提出されました。それも段取りがよく、事前にマスコミを呼んでおくというやり方でした。我々は、今までも政務活動のためのいろいろな企業を訪問しましたが、抗議されたのは初めてでございます。それも、和やかに懇談した当事者からではなく、NPOしずくいしからです。

花巻市議会 2017-06-22 花巻市議会 会議録 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月22日−05号

具体的に言いますと、火災のときに、階段が排煙装置のようになって煙が充満したりということがございますので、それを防止する上で、階段に至るそういう場所を付室と言うそうでありますけれども、付室のほうに排煙窓などを設置するということで定めておりましたけれども、それだけではなくて、今技術の進歩で、例えば階段室やあるいはエレベーターの内部を加圧、圧力を加えることによりまして、間接的に付室やそれからエレベーター

一関市議会 2017-06-15 第61回定例会 平成29年 6月(第2号 6月15日)

もう一つですが、経年劣化は先ほど話されておりまして、平成4年と19年、そしてまた体育館から図書館にかわるときに、あそこをブルーシートで覆って、剥がしたときに、劣化がひどくて、圧力をかけたと、ただ洗っただけだということで、その間の2年間か3年間だと思うのだけれども、メンテナンスがされない状況になっていたので、結局ぼろぼろになったという状況だと思うのですが、観光化として、ルート的に入れていくと、どうしても

紫波町議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会(6月会議)-06月12日−03号

この点もう一回、ここをどういうふうに取り組みをしていくのか、ただし、住民に圧力とか負担をかけてはいけないと私は思いますが、その点はどういうふうに捉えているのか伺います。 ○議長(武田平八君) 生活部長。 ◎生活部長(鱒沢久年君) 1点目の紫波町の低所得者に対する措置でございますが、これは県の資料でございますが、1人当たりの所得の比較におきましては、紫波町は県内で4番目に低いところにございます。

大船渡市議会 2017-03-03 平成29年  第1回 定例会-03月03日−市政に対する一般質問−04号

これは、非常に大切なことになると思いますが、高齢運転者に逆に圧力にならないような配慮もぜひお願いをしておきます。これについて伺います。 ○議長(熊谷昭浩君) 商工港湾部長。 ◎商工港湾部長(金野好伸君) ただいまの御質問にお答えいたします。   利用者の関係、割引の関係でございますが、その点についてお答え申し上げます。

宮古市議会 2016-12-16 平成28年 12月 定例会-12月16日−03号

もっといえば、ここは千徳都市下水路整備事業でつくったときからつくらなければいけない施設だ、でも財政的に大変だというので、私も人がいいですから、余りその問題では、ほかの方々と違って、早くつくれと圧力はかけてきませんでした。その結果がこういう被害を招いたということになりますと、私も非常にじくじたる反省感があります。したがって今質問しているわけなんです。

大船渡市議会 2016-12-16 平成28年  第4回 定例会-12月16日−市政に対する一般質問−04号

また、同調査の分析結果では、大船渡湾における最大1メートル前後の潮の満ち引きのほか、湾内外の温度差による海水密度の不均衡、ひいては圧力の発生がこの海水流量の大きな要因であることが示唆されております。これは、湾内外の海水の動きが複数の要因が絡む不規則かつ複雑なものであることをあらわしておりますことから、当該地に対して一般的な潮流発電の知見を適用することは極めて困難であるものと推察しております。