305件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-06-28 第70回定例会 令和元年 6月(第5号 6月28日)

ただし、今、国のほうに要望してまいりたいのは、例えば先ほど申し上げたとおり、今回は6経営体が要望を出したけれども2経営体しかとれないという部分については、国の十分な予算を確保すればもっと採択していただけたでしょうから、こういう機械整備に係る国の十分な予算確保について、市長会、それからいわて平泉農業協同組合等の関係団体土地改良含めて、国の農業予算の充実については引き続き要望してまいりたいと思います

一関市議会 2019-06-20 第70回定例会 令和元年 6月(第2号 6月20日)

そうした相談の場として、岩手県、平泉町、いわて平泉農業協同組合、一関地方森林組合、一関地方土地改良議会、市などの関係機関組織をしております一関地方林業振興協議会において、一関地区合同庁舎及び千厩分庁舎の市内2会場に相談窓口を開設いたしまして、個々の具体的な相談に応じているところであります。  次に、商品開発、加工施設、機械設備への支援でございます。  

一関市議会 2018-12-14 第68回定例会 平成30年12月(第5号12月14日)

それから、予算計上時点の熟度という御質問がありましたが、平成30年度の当初予算要求時の事業計画では、建設候補地の雨水排水対策について、土地改良との話し合いにおいて、下流域にできるだけ影響が出ないようにと、金流川へ排水することを基本とした幹線排水路を市で検討することとして協議が整っていたことから、平成30年度に農業振興地域の地区除外手続、それから用地買収を進め、敷地造成工事、さらには建設工事設計業務

花巻市議会 2018-09-03 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−02号

◎農林部長(菅原浩孝君) 戦略会議につきましては、あくまでも行政と農協、また土地改良等が中心となって組織されている部分の中で、今回は県の農林振興センター、普及センター、農村整備センター、それに加えて市長、そして農協という中だけで、実際の農協の販売実績等をもとにしながら推測をしたという形になってございます。  

一関市議会 2018-06-12 第66回定例会 平成30年 6月(第1号 6月12日)

3ページとなりますが、7目農地費の大泉揚水機場応急復旧事業費補助金につきましては、本年3月の大雨により揚水機場が浸水、被災したことから、宮城県登米市の北上川沿岸中田地区土地改良が実施する揚水機場の応急復旧に要する経費に対し、登米市との受益面積割合分について補助しようとするものであります。  

花巻市議会 2018-06-04 花巻市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月04日−02号

中山間地域では30アール以上の水田整備は少ない状況でありますが、先ほど申し上げましたように、圃場整備が進まないと作業効率が悪いということでございまして、これについては、農用地の所有者に事業の負担を求めない、先ほど申し上げた農地中間管理機構関連農地整備事業を平成30年度から国が進めておりますが、市としても東和地域や石鳥谷地域中山間地域の一部でこの事業への関心が高いことから、岩手県土地改良と連携しながら

紫波町議会 2018-03-16 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月16日−02号

前にるる説明を受けたんですけれども、この部分は、いずれ完全に一元化になって、税務課のほうで取り組みできる体制ができるという理解でいいと思うんですけれども、例えば−−例えばの例で恐縮なんですけれども、山王海土地改良の部分で移管になった部分があるはずです、その延滞になっている部分ですね。ああいうような部分もこの徴収一元化の中に入っているんでしょうか。 ○藤原[栄]委員長 納税室長。

金ケ崎町議会 2018-03-14 平成30年  3月 臨時会(第2回)-03月14日−議案説明・質疑・討論・採決−01号

特にも土地改良と連携をしまして、そういうときに方々にあるため池に収容できる水量を把握して、そこに一時ためて、その後に放流することも、これは当然決壊等のおそれがありますので、そういう関係機関と連携をして豪雨に対する対処を考えていただければありがたいと。  要望ですから回答は要りませんが、そういうことを2点要望して終わります。 ○議長(伊藤雅章君) 15番、佐藤千幸君。

雫石町議会 2018-03-07 平成30年  予算特別委員会-03月07日−01号

その他土地改良とか、森林組合とか、そういう公務的なところに携わっている職員は一生懸命やっているところもありますし、ところが残念なことに、どちらかといえば町の職員の方は俺には関係ないのだというような感じだな。ほとんど地域活動やっていない職員が多い。もっともっと職員地域活動をやらせて、それを何かしら町として支援する方法がないか。

金ケ崎町議会 2018-02-14 平成30年  予算審査特別委員会-02月14日−02号

金ケ崎町には、土地改良が3つというか、3団体ありますけれども、私は胆沢平野土地改良です。大きいのは中部かなと思っていますし、永沢土地改良あるのですが、その中で、ちょっと胆沢地区のほうにかかわったことあるのですが、「金ケ崎なかなかお金くれなくてね」と言われたことあるのですけれども、行政に対して土地改良から補助金なり、それにかかわるような要請を受けたことがあるのでしょうか。

金ケ崎町議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案説明・質疑・討論・採決−03号

当町での自前の基金の活用実績はございませんが、岩手県の同基金の活用については、アドプト協定ということで、その多面的機能の維持をするための長期活動をする前段階の協定ということを行うために、土地改良主体となりまして進めてきたものがございます。当町でもこの県の基金を活用いたしまして、14協定のアドプト協定締結されております。  

金ケ崎町議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月08日−一般質問−02号

そういう流れの中で、当町での面積的なことから見ますと、まだおくれているというのは和賀中部土地改良に所属、旧千貫石地区の南方地区、それから三ケ尻地区と、こういう部分があります。永沢地区につきましては、議員お話しのとおり、同意をいただきながら進めると、こういう前提で基礎調査が始まっておるという状況でございます。  

一関市議会 2017-12-08 第64回定例会 平成29年12月(第3号12月 8日)

この中で各自治体等々、また土地改良の皆さん等にお集まりいただきまして、国のほうから平成30年の予算の概算要求の内容の説明がございましたが、当市のほうからはイの一番に質問させていただきまして、この7,500円の廃止に伴う農家への影響について直接農家の皆様にはっきりと見えるような形で、全国で750億円ほどがこの7,500円の廃止に伴いまして影響が出るわけでございますので、これをはっきりと次の農業施策として

一関市議会 2017-12-07 第64回定例会 平成29年12月(第2号12月 7日)

この用水を通年用排水路に流すことができれば、環境悪化の改善策になるのではないかと考えますが、そこには土地改良定款水利権者等の課題は多々存在することとは思いますが、それら改良区等と連携を図り、水質悪化の問題を解決する協議のような場を設定するなど、そういうお考えが市にはないかお伺いいたします。  

花巻市議会 2017-12-05 花巻市議会 会議録 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月05日−03号

実は、新花巻駅周辺の、具体には矢沢第4地割地内は当時県営土地改良事業で用水路、パイプライン、排水路、道路舗装などの事業が計画されておりましたが、当時の地権者の方々が公的施設誘致矢沢集落活性化促進地権者協議会という組織を結成しまして、将来の公共施設の誘致のためにこの矢沢第4地割地内の県営土地改良事業の除外申請をいたしまして、関係機関では猿ケ石川北部土地改良、花巻地方振興局、花巻農林事務所、花巻市などの

雫石町議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会(第9回)-12月05日−一般質問−03号

をしていっていただけるような形で取り組んでいただきたいというふうに思っておりますけれども、そこの部分についてもさまざまな規模に応じたニーズ、あるいは情報、そういった部分について必要な情報を発信、おつなぎしながら、内容によっては支援、具体策について相談していくというふうな形で、まずは気軽にさまざまな部分での相談を受け付け、その中でいろんな対策に応じて町が実施するもの、あるいはJAさんに主体的になっていただくもの、土地改良