3583件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大船渡市議会 2023-12-11 12月11日-02号

蜂の駆除に関する市民からの相談等につきましては、蜂の活動が活発化する夏から秋にかけて、毎年20件から30件ほど寄せられており、市ではその土地や建物の所有者等に処理をお願いしているところであります。  さらに、スズメバチなど特に危険な種類の場合は、個人による処理が困難なことから、害虫駆除の専門業者をあわせて紹介しております。  

金ケ崎町議会 2023-12-05 12月05日-01号

(3)、土地河川、水路などの所有者の了解を得て、マツムシソウとカワシンジュガイを早急に町天然記念物に指定し、保存すべきと考えるがいかがか。 (4)、生物を専門とする学芸員資格者を町職員として採用すべきと考えるが、いかがか。当面国や県に派遣を要請してはどうか。 3、子どもの医療費高校生まで窓口負担なしに。

大船渡市議会 2023-09-11 09月11日-02号

当市の行政組織につきましては、東日本大震災からの復興を最優先に事業を遂行するため、平成23年度に災害復興局を創設、平成24年度にはさらに局内に復興政策課、土地利用課、集団移転課を設置し、以降大船渡駅周辺整備室や被災跡地利用推進室を加えるなど、全国の自治体等から大勢の職員派遣を受けながら、復興事業の進捗に応じ必要な体制を確保してきたところであります。  

陸前高田市議会 2022-12-04 12月04日-03号

本市では、地域における消費を喚起、下支えすることを目的として、プレミアムつき商品券の発行や定住支援住宅事業及び土地利活用促進助成事業における地域共通商品券による助成等を行っております。  こうした取り組みは今後も継続してまいりたいと思いますが、一方で地域のための購買行動を盛り上げるためには、行政と民間、市民による協働の取り組みが不可欠だと考えております。

陸前高田市議会 2021-12-03 12月03日-02号

また、復興事業に伴う行政区のあり方や防犯灯の整備、市が買い上げた土地の草刈りなどのほか、鹿、カモシカ等の鳥獣対策など、いずれも地域に特化した身近な課題や切実な要望が多く寄せられたところであり、地域それぞれに課題があることを改めて認識をしたところでございます。  次に、要望の精査と実行についてであります。

陸前高田市議会 2021-11-29 11月29日-01号

なお、これらの土地につきましては、高田地区被災市街地復興土地区画整理事業区域内において市が所有していたものであり、仮換地後の用地を県立高田高等学校グラウンドの用地として岩手県に売却しようとするものであります。  次に、10の3ページ、説明資料その2は従前地の位置図、次の10の4ページ、説明資料その3は仮換地後の位置図となりますので、お目通しをお願いいたします。  

陸前高田市議会 2021-10-11 10月11日-04号

最後に、被災市街地土地区画整理事業地内の土地利用についてお伺いします。高田、今泉地区土地区画整理事業においては、住宅再建及び住宅建設について、平成30年9月時点で当初計画と比べて約3割減となっていることを受け、管理者協議会及び造成計画の見直しに伴い、土地利用計画が何度かにわたり変更されておりますが、当初計画に比べ、変更による土地利用計画案の用地の増減はどうかお知らせください。  

陸前高田市議会 2021-10-10 10月10日-03号

イエローゾーンは、住民等の生命または身体に危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域であり、レッドゾーンは住民等の生命または身体に著しい危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域となっております。  本市のイエローゾーン等の指定につきましては、岩手県が市内665カ所ある土砂災害危険箇所の基礎調査を行い、詳細な地域を指定しております。

陸前高田市議会 2021-06-21 06月21日-04号

初めに、土地の利活用促進バンクの地権者等の利用状況についてであります。土地区画整理事業により整備されたかさ上げ部及び平地部における未利用地の土地所有者と利用希望者を結びつけ、有効土地の利活用を促進し、地域の活性化を図ることを目的に、陸前高田市土地利活用促進バンク制度を創設し、運用を開始したところであります。  

陸前高田市議会 2021-06-18 06月18日-02号

こうした可能性に着目した東京大学が、国内販売地を選定する過程で、平成27年8月に本市を訪れ、県内でも温暖で日照量が多い気候条件や被災跡地の集約化により、政策的用途に利活用できる30ヘクタール以上の土地存在する土地条件、また本市が新しい産業創出によって創造的な復興、まちづくりに取り組むことの意義を踏まえ、本市を国内におけるピーカンナッツ発祥の地としてはどうかという提案をいただいたところでございます。

金ケ崎町議会 2021-06-07 06月07日-03号

昭和46年5月に織田孝壱土地家屋調査士事務所に入所されました。昭和48年7月には、岩手県行政書士試験に合格をされ、同年12月には宅地建物取引主任者資格試験に合格をされております。昭和50年6月に織田孝壱土地家屋調査士事務所を退所されまして、昭和51年11月、司法書士認可を受け、昭和52年7月、司法書士行政書士登録をし、開業いたしている方でございます。 経歴について申し上げます。

大船渡市議会 2020-12-17 12月17日-05号

補正予算説明書の4ページの歳出土木費の中赤崎地区の交流ゾーンの土地購入費のことにつきまして質問をしたいと思います。  まず、1億円近いお金をつぎ込んで購入をする予定みたいでございますけれども、地権者の数は何人ぐらい現在おる予定なのかと、そして大体坪どのぐらいの予算土地を購入する予定なのかということをまずお聞きしたいと思います。 ○議長(熊谷昭浩君) 土地利用課長

奥州市議会 2020-12-14 02月14日-01号

について (2) 今後の誘致活動について市長1211番  千葉 敦1.教育行政について (1) 子どものいじめ及び不登校について (2) 学校給食について市長 教育長2.子どもの保育について   放課後児童クラブについて市長1317番  高橋政一1.教職員の長時間勤務について (1) 小中学校職員の長時間勤務の実態と軽減について (2) 改正給特法の内容と予想される効果・課題について教育長2.旧奥州市土地開発公社

金ケ崎町議会 2020-12-10 12月10日-04号

◆6番(巴正市君) 定数が20名ということは、3年前の定数も20名だったわけでございますが、その当時は公選が15人、それから各種団体からの推薦委員が5人、合わせて20人だったわけですが、今回は例えば労協、共済組合土地連、議会から推薦委員があったわけですが、そういうことも含めるわけでしょうか、お尋ねします。 ○議長(伊藤雅章君) 農林課長